肉球は小豆色。 -6ページ目

肉球は小豆色。

うちのニャーのゆめの肉球の色です。

お久しぶりです、わたくしです。

さて、あれからしばらく、今のとこ倒れてませんが・・・

ここ一ヶ月いろいろありましてー、昨日の土曜は倒れるかと思いました。

いろいろあった事をご紹介。

 

若い僕相変わらずやる気も何もなし

            

おっさんに怒られる・・・怒られるというか・・・仕事の手順を今更教えるくらいの口調で怒鳴るとかではなかった

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若い僕、メソメソ泣く(全然泣くような怒られ方ではなかったですけど)

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次の日から若い僕、胃炎?で2日休む。

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彼が出てきた土曜、社長に直談判

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「自信がなくなったから辞めたい」との相談だったらしい。

自信・・・彼に自信があったことにわたくし、驚いたが。

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一昨日の朝、わたくし営業社員Aさんに

「椿ちゃん、若い僕くんをよろしくね!」と言われ、

(・ω・)なんのこと??と思ったので、現場入ってヤスケンに言われた事を報告。

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前日、社長を含めた社員さんのミーティングで若い僕の事が話題になったらしい。

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結論としては『みなでフォローしてくれ』

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社員Bさんが「若い僕が頻繁に休むのはどうよ?」と社長に言ってみたらしい。

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若いから許してやってくれ。

 

 

アホか!若いから許しては、極論だけど

若かったらどんな犯罪しても許されるって事か?

例えば、わたくしの母が若い男が運転する車に

はねられてケガして

「運転してたのが若い子だから許してやって」:

そう言われたら私は許さないけどね。

例え話ですが。

ま、若いからは理由にもならんと思う、ヤスケンと私。

 

そのミーティングの結論としては

若い僕をみなでフォローして。

みなでフォローって社員はほとんど営業で、

現場の社員なんて他の仕事してフォローどころではないし、できるとしたらヤスケンと私なんだが。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・。

結果、若い僕はみんながフォローしてくれるから

ってのが聞いてるのか、以前にも増して

仕事をしない。

土曜はヤスケンが出張なので、土曜日はわたくし

一人でパタパタ動き。。。疲労困憊。

疲労困憊の私を若い僕は高みの見物でなんもしない。

僕はみんながフォローしてくれんでしょ?みたいな。

どういうつもりなんだろうか。

自信がないと仕事をしないは違うと思うんだけど。

 

実際仕事に関わってるのが、ヤスケンと私だけで

「社長、辞めたいのに引き止めるとか余計な事したな」

これが私たちの意見です。

 

「自信がないから辞めたいです」

辞める理由としては、ちと、首を傾げてしまう。

これは辞めたい気持ちと引き留めてほしい気持ち半々だったんだろう。

 

冗談じゃねーわ。

 

ヤスケンが出張する土曜、あの調子で若い僕が仕事をやられたら

私、身体、壊します。

そして、私が社長に

「私、若い僕があのままだったら、身体壊すんですけど」と相談したとしたら。

「あ、そー、じゃー辞めていいよ」だろうな。

社長はそのくらい可愛がってるからな、若い僕の事を。