ひと山いや違うし…幾つもの山を越えると、そこは熱帯雨林だった
でも雨は降らないのですが関東の涼しさが羨ましい限りです
東風とは!?風炎現象?
オモチャの枠を超え最近ではプロ仕様の空撮用からツールとしても広がりを魅せるようになったドローン
以前よりも高性能にしかも安全性も高まったんじゃないのかな

以前のブログ記事で自撮りドローン!!でリリーというドローンを取り上げましたが
やや安全面で不安が残るとこです。
今回、紹介するのは…中国Zero Zero Robotics製のHober Camera(まんまの名前)ですが
ここで中国製と言うのが少し怪しい点でも…ありますがデモンストレーション動画を見る限りに於いては…なかなか発想が意外と面白いしかしロイヤリティーの関係か
価格が割高となっている点がネックだと思われます。かなり改善されていて使えるかも~と思わず叫びそうなlevelです
スマホ・アプリと連動していて自動的にターゲットを追尾しながらターゲットの撮影をしてくれるという…色は白くは、ありませんが代物??です
カメラの画素数は1,300万画素と4Kテレビを遥かに超える解像度です
先ずは
をご覧下さいシンプルさの中にも軽快なフットワークを感じさせる
価格は約$600(日本円で64,000.-位)
重量は238グラムと軽いんですが

アメリカでは非行??(またまたお約束)飛行はfreedomに大丈夫ですが
重量が200グラムを超えるんで日本では国土交通省が定めた航空法の第9章かな?の1平方キロメートル当りの人口数4,000人以上の場所に於いての200グラム以上のドローン等の飛行物は飛行認可が必要となる
に抵触される恐れがありますまたこの動画を見る限りでは無風状態だと思われますが

これが台風等の強風下ではどうだろう…恐らく風は無視して作ってしまったかもしれません

風が吹いた事例として"ひるおび
"の中で取り上げていましたが風に対しては、それに対してモーターの出力が自動的に上がる=電力消費が著しく増大するミタイです。近年ではドローンを自作する人も少なく無いようですが市販品を購入するより割高になる事がある.アル的です
私は冬場スキーの回転競技(スラローム)でクラブの人達がビデオで撮って貰いますが…至近距離上空~の可倒式ポールへの進入や次のポールへのコース取りの詳細が診たいのです

冬季Olympicにはスノボの空撮がとても臨場感がありますが♪あんな感じの動画が撮れないのかと以前から切望していました…意外にゲレンデというエリアは上昇気流など地形の変化を(笑)
受ける~んで、とんでもない方向~の風に対応出来なければ意味が無いのです
Preserved Roses
