スマホ用無料アプリ・ゲーム…ポケモンGOが、欧米で凄い勢いで人気沸騰している中…問題も山積されている模様です。
ゲームの開発元・配信元??任天堂&米ゲーム会社ナイアンティック Niantic
ゲームの概略
衛星利用測位システム…簡単に言っちゃうと!?GPSを利用しゲームで指定された場所に行き架空の生き物『ポケモン』を画面上で捕獲し収集するというゲームが室内を飛び出して…
アウトドア的スポーツの領域まで来たのかよ…と関心する程の出来だとか

問題点
なりふり構わずポケモン捕獲のため
静寂に包まれているはずの場所で静まらなければ不自然であるのに…ダ・ダ・ダーッと走り回ったり
公共の施設…博物館や空港などでポケモンが潜んでいて周りの人達に迷惑かけるといった問題や
私有地への無断立ち入り
終いの果てには、歩きスマホによる事故まで発生しているという現状らしい。
費用(料金)
基本的にダウンロードは無料ですが…捕獲などの付随するアイテム類は課金されるが

このクソ暑い夏には必須いなアイテムも有るんです
傘、帽子、水分補給の為のペットボトル…
スマホもソーラーパネルで発電出来て防水性が優れたリュックサック
まだ予約段階ですが…スマホばかり見ていると危険が危ないのだ
(デンジャラス)のためにポケモンを検知してくれる腕時計型『Pokemon_Go_Plus』というデバイスやスマホケースなどもアルヨー
日本での配信日
どうやら…デマが流されたらしい

当初のリリース予定は今週末と発表されたのか
されなかったのか
定かでは無かったが…デマだけが一人歩きしたみたいです日本での配信日は最短でも今月末日~9月と私は予測してます
注目点①
『ポケモンGO』はGPSとGoogleの地図情報を基に行うゲームであるのだが

注目したいのは
韓国北部と北朝鮮南部の軍事境界線の通称38度線なのです韓国北部の束草(ソクチョ)では若人がスマホ片手に歩き回っているようだ

つまり南北の緊張が高まっている今…アメリカによってGPSの精度が高まり…Google地図も精度が高くなった
以前…私も経験したのですが
中東などでアメリカが絡んだ戦争直前にはカーナビの精度誤差が数メートル単位から数十cmいや数cmと高まる事を実感しています注目点②…注目度maximum
(ブログテーマ)
たぶんなんだけどアメリカのお宅でオタクがオタク的な考えで発想したらこうなってしまう

流石オタクです考え方が凄い発想なのだ

どういう事か

準備するのはスマホは勿論だが…空を自由自在に非行…違ったかな
飛び交うことが出来るドローンとWi-Fiタブレットがあれば自宅に居ながらにして…ポケモンの捕獲が出来ちゃうのです
方法
ドローンの下部にテープか固定出来る物でスマホをくくり付けて…後はタブレットに写る景色やポケモンGO~の指示に従いポケモンを捕獲するという
究極なヲタ・ライフで遊べちゃうというものだー
但しWi-Fi電波が届く範囲内と狭められているが…たぶんブースターなりカマセて其なりの範囲までcoverさせてしまうんだろう
ドローンの非行時間も??数分と短時間だが…バッテリーの容量を変えちゃえば何とかなるさ~
オタクわ文化?だと言われているが?best_of_best_ヲタ_LIFE だと思うのは私だけ

ひこうき雲♪short version
