なんと昨日は3限の授業が奇跡的に休講だったんですね。
労働まで長い時間が余ったのでサンマルクでマクマリーを!
今までは直鎖とか分枝構造とか平面で見てたんですが、今回から分子を立体的に見る立体化学が今回のテーマとなってました。
炭素-炭素単結合は軸対称でかつ回転ができるんですね。360°自由に回転できるわけではなく厳密には回転障壁があります。
まず、表示方法が2つ。
木びき台表示というのとNewman投影式の2つです。
Newman投影式ぱっとみかわいいですよねというのが第一印象でした。それはおいといて安定な配置をとるのはねじれ型配座である。不安定なのは重なり型配座といい、かなり近いものとなっている。
このテーマで重要なことは立体的な安定配置、不安定配置という2つでしたね。これでやっと3章も終わりとなりました。適当に簡単にまとめて自分の復習としてるだけなので、読みづらいのは勘弁してください(笑)
4章も早く終わらせたいですよね!