最近英語圏のお客さんも多く、カツとタツタの違いを説明するのに苦労します
元々英語は得意ではないので、身振り手振りの出川イングリッシュで伝えてます
発音や文法など一切気にせず、ひたすら伝えようとする気持ちだけ、単語だけでも並べて話します
そしたらみなさん、なんだかんだ理解してくれるので助かります(笑)
食事終わってからも、
美味しかった!また来るね!
と言ってくれてると思うのですが、なんせ発音が良すぎて聞き取れないので全力で、ありがとう
と伝えています
言葉の壁は、伝えたい気持ちが有れば、思いのほか高くないと実感しました
