前回の記事から

1ヶ月以上

経ってしまいました。





「逆チョコ宣言」の

彼ですが…

お互いの考え方の違いで

終わってしまいました。





彼女と別れたてで

遊びたかったそう。





私は私で

遊びなら

仕事のが楽しみたい。





そんな違いが

発覚して

結局会うのを

やめてしまいました。





会うたびに

気づいてました。

きっと

本命は他に

いるってこと。

きっと

遊びたかったは

言い訳。

どう考えても

私を見ていると

思えなかった。

隣に誰かがいたら

それで良いんだろうなと。





プラトニックな

ままだったら

続いたのかな。

一線を

越えられそうになって

夢から覚めて

しまったよ。。。

残念。





そして私は

ふりだしに

戻るのでした。


ソルル
現在、恋は

していません。





ただ、バレンタインに

近づくにつれ

「逆チョコ宣言」

頂きました。





出会いは今年のはじめ。

私が仕事をしていたら

声をかけられ

連絡先を渡され

気まぐれで

メールしたのが

きっかけでした。





年は私の3つ下。

仕事もしっかりしていて

会ったのは2回。

そのうち1回は

飲み会だったため

あまり話せず。





正直いまいち

恋愛に夢中に

なれない

自分がいます。





理由は

彼だからなのか

それとも

仕事が

楽しいからなのか

それを踏まえ

考えてみようかと。


つづく…
私の初恋は、
幼稚園生の頃だった。

相手は幼なじみ。

きっかけは、
私をいじめてた
男の子達(年上)を
やっつけてくれたから。




ほんとドラマみたいだけど
ものすごく嬉しかった。

しかも

先生から怒られても
私がいじめられてたこと
黙ってて。

後で親から聞いたら
お家帰ってから
その子のおばあちゃんにだけ
話したみたい。




初恋は実らないっていうけど
ほんとに実らなくて。




小学生に上がる頃
その子に言われた言葉。


「小学校に上がったら女とは遊ばない!」


当時の私にとって、その言葉は
ものすごくショックだった。

でも好きな人のため
ほんとは沢山遊びたいのに
すごく我慢したなあ。




…まあ3年生くらいになったら
普通に女子と遊んでたけどねw




でも、それ見て
ショック受けてたなあw

かわいいかわいい思い出。


milk*