赤い糸が本当にあるとして


もう、人間の1/4を過ぎて


世の中のこと少しずつ見えてきて


運命的とか



考えられない年齢なのに





でも、



もし、




本当にあるのなら





小指の先に延びている




その赤を






たぐりよせたい





運命の




赤い糸よ





あなたは




いま、




どこで





何をして




生きていますか?





あたしという




人間を




見つけてください。


KRcchar*
試験動物





私の 将来は 数字の 『1』になる


パーセンテージの 一部に なる


そう


だから


私は



--モルモット--



ただの数字に過ぎない


人間という名の



--モルモット--



生かされて



観察されている






未来の



データの


一部になる為に




この



ガラスケースからは



逃げられない




逃げたところで、




私には



生きるすべがないのだ






KRcchar゚

すべての 人へ


たくさんの気持ちをありがとう


たくさんの想いをありがとう


たくさんの言葉をありがとう


そして


たくさんの 愛


ありがとう



一歩 一歩 の歩み

一人 一人 の歩み

歩数や 歩幅の 違いは あっても




気持ちは 同じ





明日は きっと 来る



そう


信じてる



KRcchar゚


--*--*--

今日は数年ぶりにライブに行ってきました。
純粋に楽しかった。