Rikoのひとりごと -6ページ目

Rikoのひとりごと

現実世界にも
いろんなタイムラグが起こり始めて
今まで気づかなかった
現実創造のカラクリが見えてくるとき
あるよねぇ~面白いね~

★その瞬間。最大限気持ちが楽になることをできる限り行動に移す。★結果は期待しない。★自分自身で在る。

★【私はこの時、ソースの場所から】使っていたバイブレーションを固めて転がすイメージをします。

そうすると、なぜそんな現実が目の前で展開されているのかが、目の前に畳2/3ほどのスクリーンが現れ映し出されたことがありました。

ギャグマンガのようなカラクリにおったまげました。

ホントに全て自分が映し出してるだけだと知ってしまうと。

漫画家が自分の描いてる漫画のヒロインになり切って。

自分が描いてる漫画のキャラクターにどう思われるか悩んでいるかのような感覚になり。

あほらしくなって、それ以来 何か違和感があるたびに、ソースの位置に戻ることを意識しています。

何千年もつかってきた意識、そう簡単には外れないけど、何度も何度もソースを意識してみてくださいヽ 

 

 とは言え。私も何度も蓮の上からすり落ちます。(≧▽≦)

今思えば、そのたびに ぴょんぴょん飛んで 

『過去に行かない未来を心配しない今にいる!!』って声に出しながら

 ゴロゴロ転がしてました。

転がすとすーと楽になるんだけどまたすぐに心臓をぎゅっとつかまれたような息苦しさに戻され、

また転がす何度も何度も繰り返していた時、

あるユーチューバーの方の声を聴いたとたん。

 

心の声がサーっと消えたんです。

まるっきりざわざわしない。。。。。

周波数の高い音を聞くと、自分の周波数まで上がってしまうというのを聞いてはいましたが、

あんなにざわざわしていた。私のハートがそれっきり朝まで全くの平穏な状態になり 

その状態で弁護士さんに会い 全てがトントン拍子に解決されていく経験もしました。

 

所長のティーシャの音も私には調整の音色に聞こえ心が穏やかになります。

不思議体験したことがあってもまたあの体験がしたい!!って

思ちゃうのでそれが次のトラブルをも作り出します。所長の四面楚歌みたいに(´艸`*)。 

だから 見たことがあってもなくても もう知ってるんだから 同じですよヽ(^o^)丿

 

HTLからきました。

2011年関野あやこさんのアンフィニを受講していた頃は、

いろんな物が見え始め、幽体離脱や、他人と入れ替わるような体験をしました。

去年からまた受講し始めまていますが、今はHTLが楽しくてゆるくたのしんでいます

 

 

だったら簡単。HTLでソースの位置(あやこさんの言うところのニコちゃんの位置)に居る意識を常に常にしてると、

周波数が変わり、周りも変わらざる得なくなります。

自分がなりたい自分になるだけで周りの環境は180度ひっくり返りますよ。ホントです!(≧∇≦)b

 

目覚める事を決めた意識にとって、起こる現実は全て目覚めるために映し出しています!(≧∇≦)b

最高のことがおきている!って叫んでて下さい(≧∇≦*)

 

自分のなりたい自分を声に出して明確にする。

自分の細胞に聞かせるためですから、誰も居ない場所で、力強く宣言するのを続けて見て下さい。

誰にでも言えるようになりますよ(≧∇≦)b

私は、しょっちゅう別のパラレルへ移動するイメージで

その場でジャンプして

ソースの場所から統合してます。

常に常にです

バスの中だろうが

税務署の職員の前だろうが統合しました。

だって全ては私の映し出してる映像だから。

って思って

そしたら

前にシェアしたような体験が起こりました(o´∀`)b

8年位前だったかなぁ

 

トラブルに直面して

なりふり構わず

周りに人がいようがいまいが関係なく

一心不乱に公共の場で

人もたくさんいる中で

統合をしたとき

 

いきなり目の前に

タタミ2/3ほどの大きさの

私にしか見えないスクリーン(?)

が現れて

 

トラブルを解決する自分が体験したくて

ワザワザ

トラブルをひっつかんで

持ってきた

私の中の小さなエゴキンマン?が

空想とか白昼夢とかいうレベルではなく

ハッキリ見えた事がある

 

私は、

それを見て

びっくりもしたけど

とっても愛おしく

かわいらしい存在に感じました。

 

あの

私の中の

小さな私を見た日から

全てのトラブルや事件だと思っていた出来事のすべては

この子(私の中の小さな私エゴキンマン?)

が 喜んで使うために

私の現実に

生み出した世界だということが

一瞬にして分かった。

 

あのすべての常識がひっくり返るほどの出来事が

また体験したくて

統合しているわたし

 

あの感覚は

体験した人しかわからないんだろうけど

 

いろんな人に

その後のミラクルな出来事や

自分の内側の出来事をシェアしたことがある

けど

みんな

「お金が戻ってきたのよね」とか

大金が手に入ったんだよね

とか

その部分しか覚えてなかったりするんだけど

 

私にとっては

あの

自分の中の

別存在が視覚化して目の前に現れて

舞台裏を見せてくれたことに

驚きと うれしいショック 愛おしさ

嬉しさ 何よりも自分の中のエゴの存在を可愛く見ることができた

あの瞬間の

ドキドキがいまだに忘れられない

 

 

9月、11月と宇宙クラスを受けて

多くの受講生が

ポンポン目覚め

見えない世界のソースの流れを想像ではなく

しっかりはっきり見て体感してる中

私は 

「行きたくない~!!」って地球にしがみついてる

映像が出てきた

 

どんだけ

抵抗してるん?

笑っちゃうほどの抵抗感

 

コレは、

いったん宇宙に帰るのはあきらめて

現実を楽しむ方向で

進んだほうがよさそうなのでは?

 

HTLは現実を変えるための

研究だと思ってた

でも

いま、

ココから

次の

ステージが見えたら

みんな

どんな反応するんだろう?

 

今でさえ

みんなの反応が楽しく

ほほえましく見えてるのに

 

あれは昔の私だね

 

これを統合することで

私は

次に

ぽんっと飛び出せそう

 

 

 


昔のブログより引っ張り出して


Rikoのブログ
【お金に愛される 魔法のお財布】にこんな風に書かれていてとてもわかりやすかったので御紹介しますね

お金を財布から出して支払うとき、

「お金を払う」⇒「お金がなくなる」⇒「いやな気分 心配 不安」という
ネガティブな循環を断ち切るために

お金をあなたが応援したい人に渡す チケットととらえ直し

「いいな、素敵だな、応援したいな」と思う人やお店、企業を見つけたらその応援チケットを配って行くというふうに設定し直してみましょう。

そうすると
「応援チケットを配る」⇒「たくさんの人を応援できる自分」⇒「良い気持ち、安心、満足」というポジティブな環境も作りやすくなるのではないでしょうか?


なるほど、そうすれば、
逆に頂いてしまうときも、
なんか悪いなあとは思わずに、

「自分を応援してくれてるんだな」

と、素直に受け取ることが出来そうです。

お金は自分を応援してくれるチケット。
友達みたいな、あったかいエネルギーかもしれませんね♪


●寄付とは「直接的な見返りがないことに対して、お金を出すこと」ととらえ、ある意味、宇宙に対して貯金しているようなもの

寄付をするときのポイントは
「ちょっと痛いなぁ~という金額」
「基本的に無記名」
「出したお金の使われ方に口出ししない」
「臨時収入があれば、その1割は寄付にまわすとあらかじめ決めておく」
「応援したいところへ寄付をする」
だそうです

 

 

 

2020年は極めて大切な節目の年となります。

特に、新しい一歩を踏み出す”踏み台の年”となりますので、

今まで培ってきた学び、今まで学んできた体験を土台に、新しい自分をどんどん体現していってください。

違った言い方をすると、2020年はまさに”ありのままの自分”を宇宙にアピールしてゆく年になります。

 

宇宙は、貴方が無意識で気がついていない部分、手放しきれていないエネルギーを

どんどん表面化させて見せてくれることになりますので、

宇宙の寛大さに感謝しつつ貴方が考えうる最もポジティブな方法で、

『自分軸』で対応していってください。

そうする事で、効率よく『手放し』をしてゆく事ができるようになります。

丘の上の家 バシャール 

 もし、あなたが存在しているならば、あなたはここにいて当然な人なのです。
そして、あなたがここにいて当然なら、自分が一番やりたいことができるはずです。

すべてのものには、完璧な場所が与えられています。
でも「ワクワクを実行するには非常に難しい状況がある」と教えられてきたかもしれません  それは状況そのものに力があるとする見方ですが、
こうした「状況」の中には「力」はありません。

  それは単なる一つの定義づけであって、状況そのものは常に「中立」です。
なぜなら、「人生とは、あなたに降りかかってくるものではなく、あなたを通して創られるもの」であるからです。
起きている状況に対して、あなたがどのような意味づけをするか、どのような定義づけを するよう教えられてきたかということが、100%そこから創り出す結果を決定します

  それでは現実をいかに定義づけし直すかについて話をしましょう。

 あなたがとてもワクワクするようなものがあったとします。
たとえば、大きな家を持ちたいとしましょう。  

大きな家を持つことはいいことだけれど、そのためには一生懸命働いて、お金をためなければならない、と小さい頃から教えられていたとします。
ですから、二十年か三十年もすれば家もなんとかなるだろうと考えます。
ここまで考えると、どういうわけか急にワクワクした気持ちがしぼんでしまったりします。

そのワクワクが保てたとします。
その大きな家を持つことが、自分にとって一番ワクワクすることなのです。
でも、一番ワクワクするものを手に入れるためには、まだ何らかの決まった方法でやらなければならないと思っていたとしましょう。

誰かに「なぜ?」と聞かれると、あなたは「世の中そういうものだよ」と答えます。
ですから、家を欲しいと思いながら、それを実現するために、貯金ができるように仕事を探しに行きます。でも、家を持つことに対してワクワクするほど、仕事に対してはワクワクしないのです。

そんな時、向こうから友人が歩いてきます。  

そして、その友人が言います。

 「久しぶりだね。どぉ、昼飯でも一緒に食わない?」

  あなたは、これからやりに行こうと思っていたことよりも、友人と食事をするほうがよっぽどワクワクすると感じます。
『でも今食いに行ってたら、面接に間に合わない。そうすると仕事が決まらないし、金が入らないし、家を買う金がたまらない』、と考えます。

ところが彼はしつこく、
 「腹が減ってるみたいじゃないか、すぐ行こう。何もあわてて今すぐ面接に行かなくたっていいだろう?」  としつこく誘ってくれます。

するとあなたは、
『うーん、たしかに腹はへってる。だけどだめだ、自分はヤッパリ仕事を見つけて家を買うんだ。それが一番ワクワクするんだ』と考え直します。

  そして、友人から、
  「家を持つことがワクワクすることなのか?」と聞かれると、あなたは当然、
  「もちろんだ」と答えます。

  でもその友人に、
  「その仕事自体は、そんなにワクワクすることではないんだろう?」といわれると、
  「言われてみれば、その通りだ」と思わず納得してしまいます。

  「じゃあ、一番ワクワクすることを、今できないとしたら、二番目にワクワクすることをやるってのはどう? だから、飯食いに行こうよ。」と彼は言います。

  『家を買うことが一番ワクワクすることだけど、それは今どうしようもない。でも、二番目にワクワクするすること、つまり、友人と食いに行くことはできるから、よし、行くか !』と、あなたは決めたとします。

  それでも、
  「余りながくはつきあえないよ。やっぱり面接に行くから」、と付け加えることを忘れません。そして友人と食事に行きます。こうして楽しい食事をして、つい時間のたつのを忘れてしまいました。少したって、すでに面接の時間を大きくオーバーしていて間に合わなかったことに気がつきます。あなたはガッカリしてしまいます。

  しかし、友人が言います、
「でもきみは、自分がその瞬間にできる範囲で、二番目にワクワクすることをやっていたんじゃない、違うか?」
  
  「それはそうだけど・・・、じゃあ、一番ワクワクする家のほうはどうなるんだ?」
           
  「君は知らないようだけど、「ワクワクする気持ち」っていうのは、ちょうど糸のようにすべ てつながっているんだ。だから、一番ワクワクすることに対して、何をしていいかわからないときでも、その次にワクワクすることをしていれば、どういうわけかつながっていくんだ。」

   「なにいってんの? そんなの現実的じゃないよ。」

 「でも、僕はそれでいつもうまくいってるんだ。だから君もうまくいくんじゃないかと 思ったんだ。まあ、この話はまた後にしよう。」 

その時、向こうから友人の知り合いが声をかけてきて、三人で食事をすることになりました。
   「仕事の面接もすっぽかしちゃったし、金もないし、家なんか買えない・・・」と、今来たばかりの友人の知り合いに話します。

   するとその友人は、
   「君は家が欲しいのか?」と聞き返します。

   あなたは続けます。
   「丘の上の素晴らしい家を知っているけど、あんな家を欲しいなあと思って、理想の家のイメージに使っているんだ。」 

   三番目の友人が言います。
   「君が言っているのは、あの向こうの丘の上の家のことか?」

   「そう、あれだよ、あの家だよ。」

   「ああいう家が欲しいんだな ?!」と三番目の友人が驚いたように言います。

   そして続けて、
   「なんて偶然なんだ !  ちょうど僕は向こう5年間海外出張で、その間、家の面倒を見てくれる人を探していたところなんだ !」
 

 「へえ、そうなの?、

で君はどこに住んでいるの?」

  「君の言っていた、あの丘の上の家だよ。」
 
   「えっ、あれが君の家?」
 

 「そうなんだ。どうだろう、君があそこに住んでくれないだろうか?
   友人の友人だから信頼できるし、きれいに使ってくれるだろうし、僕の代わりに家の面倒を見てくれれば、お金はいらない。

 君が一番住みたい家に住む代わりに、僕の家の面倒を見てもらえないだろうか?」 

   すると、最初の友人が言います、
 「ほら、僕はいつもこういう感じにうまくいくんだ。君も うまく行き出したじゃないか!」

      ちょっとできすぎでしょうか?
 
      でもそうではないのです。

      単なる偶然でしょうか?  

でも偶然ではありませんね。
 

 英語で、Co-Incidence は「偶然」という意味ですがそれは、Co (共同)で創った
        Incidence(状況)なのです。
      この世に偶然はありません。

  ワクワクの糸をたどっていくとき、必ず次のワクワクが出てきます。最初は表面的には見えませんがあなたが自分に許しさえすれば、人生というものは常に、このように流れます。

 

「BASHAR 」 チャネル ダリル・アンカ 
          VOICE新書刊    

から抜粋

あやこさんの宇宙で一番受けたい授業を

受けても

その時は一瞬開けたところに出るんだけれど

 

すぐに

今まで通りの、現実世界を

今まで通り。。。。。ではないけれど

 

何で

もっと簡単に覚醒しないんだろう?

何で

もっと明確な覚醒にならないんだろう?

なんで

ビジョンだけで終わってしまうんだろう?

 

そんなところに

バシャールのメッセージが。。。

 

 

************”バシャール:自分の力で”*************

貴方には高次元のカウンターパート(未来生)が存在しています。

今ここの貴方をガイドして導いてくれている存在です。

貴方が魂の段階で決めてきた人生のテーマを干渉する事なく、

覚醒の道へと真っ直ぐ導き指導してくれているのです。

 

貴方のカウンターパートは、

貴方のハイヤーマインドを通してコミュニケーションをとってくれています。

つまり、

貴方のハイヤーマインドのフィルターを通してメッセージを送ってくれているのです。

なぜならば、貴方の学びや気付きを先取りしてしまわないよう、

奪ってしまわないよう、最新の注意が払われているからです。

 

私達は、気づきや学びから波動を上げて成長しています。

その前進して進化する”エンジン”を取ってしまう事は、

覚醒のチャンスを奪ってしまう事にもなるのです。

私達は”自分の力”で進化して進んでゆく必要があります。

自分の足で一歩一歩、自分の波動を上げて行く必要があるのです。

************”バシャール:自分の力で”*************

 

今のままで

大丈夫

計画通りですよ

順調に進んでいます。

そんな

メッセージに

感じた