Rikoのひとりごと -3ページ目

Rikoのひとりごと

現実世界にも
いろんなタイムラグが起こり始めて
今まで気づかなかった
現実創造のカラクリが見えてくるとき
あるよねぇ~面白いね~

 

 

 

 

 

 

>ノンディアルティの話だと、自分がいない、からっぽの自分なら
>思考も自分とは別物と .......
>脳の機能は関係ないのでは ...... ?

その通りです(笑)
今回のコメントは、二元の世界の視点で書かせて頂きました。
哀しさや苦しさを体験している人に、あなたが感じている感情は、幻であり、
それを感じている「あなた」はいません、などと言っても、
自我意識にとっては、それを体験している現実が、唯一のリアルなので、
アドヴァイタ(=ノンディアルティ)の考えは、戯言の一種であり、ただの机上の空論にしか感じないでしょう。

ご質問の脳の機能とアドヴァイタ(=ノンディアルティ)の関係ですが、
脳の機能は、肉体に起きていることです。
脳の働きは、身体の法則(ダルマ)ですから、万人に当てはまるルールです。
このような法則(ダルマ)は、この世界には数種類あります。
因果の法則もその一つですね。
このような法則(ダルマ)を知っていることは、多少なりとも、精神世界についての理解を助けてくれます。
何故なら、この身体も、それに働く法則(ダルマ)も、私たち人間が造ったものではなく、
私たちは、それに生かされている存在に過ぎないからです。
法則(ダルマ)を知ると、目に見えない存在の意志というか意図のようなものが、その内に働いているのを感じることができます。
そういう意味では、科学と宗教(精神世界)は相対するモノではなく、今後は、融合していくことと思います。

このことを踏まえた上で、日和るさんの質問に対して書かせて頂くならば、

「ノンディアルティの話だと、自分がいない、からっぽの自分なら思考も自分とは別物と .......。脳の機能は関係ないのでは ...... ?」ですが、

自分がいる、いない、としているのは、誰ですか?
”からっぽの自分”の”自分”とは誰ですか?
”自分がいない、からっぽの自分”と決めているのは誰ですか?
思考も自分とは別物と、誰が思っているのですか?
(その思考は、誰が考えているのですか?)
これらすべてを疑問に思っているのは、誰ですか?

この”それを考えているのは誰か?”と、自問自答していく方法は、
かのラマナ・マハルシが提唱された「真我実現」のための有効なメソッドです。

これらの思考が起きているのは、脳ですね。
脳は、少なくとも「あなた」(わたし)の全てではありません。
脳は、「あなた」(わたし)の一部です。
脳の中で、「わたし」という意識が生まれ、
「わたし」が存在していると思い込んでいます。

この脳で生じている「わたし」という意識が、あたかも「わたし」という存在そのものであるかのように錯覚しています。

寝ている時、或いは、病で自己のアイデンティティーを失ってしまった場合(アルツハイマー型認知症など)など、
「わたし」という意識は消えてしまい、本人の自覚なしに、存在としては「在る」ということが起きます。

アドヴァイタ(非二元論)とは、もう一歩進んで、この「在る」は、人間の自我意識が観ている夢だとしています。
すべての人間の脳の機能が停止した状態になったと仮定してみて下さい。
人類全員が、自己に対するアイデンティティーを失ってしまった世界を想像してみて下さい。

そうなると、この世界を、今私たちが認知しているように認知できる存在はいなくなってしまいます。
それは、映像が流れていても誰も見ていないので、映像自体存在していることを誰も実証できない、ということになります。
つまり、この世界は存在しない、と同じことになるのです。

宇宙に於いて、少なくとも、この地球に於いて、
人間の脳の中の「わたし」という自我意識だけが、この世界をこの形で認知している唯一の存在なのです。
しかし、その「わたし」という自我意識でさえ、実在ではなく、ただの脳の働きの一つでしかありません。

これが、この世界の真実なのです。

それでは、人間の脳の働きがすべて失われてしまったとしたら、
すべてが無になってしまうのでしょうか?

いいえ、その時に現れるものこそが、存在の本質なのです。

私たちを生かし、非実在を実在であるかのように根底から支えている存在が、
私たち、すべての存在の本質であり、この宇宙で唯一の実在なのです。
それは、二元対立(二元の世界)を超えた存在であり、アドヴァイタ(ノン・ディアルティ=非二元の世界)が表しているところのモノなのです。

覚醒体験は、身体に起こることですが、
その中でも、メインは脳に起きることです。

覚醒は、「脳」がキーワードです。
脳の働きを考えずして、覚醒を客観的に理解することは、ただの戯言になりかねません。

これから、脳科学が更に進んでいくにつれ、多くの疑問が解明されていくことと思います。
覚醒体験も、アドヴァイタ(非二元=ノンディアルティ)も、やがて科学的に語られる日がやって来ることでしょう。
その時、阿部さんや大和田さんのメッセージや、今私たちがここでワイワイやり取りしている内容が、
科学的ではないにせよ、それほど誤ったものでもない、ということがわかることでしょう。

それでさえ自我意識が観ている夢なので、
夢の中で、「これは夢なんだ!」といくら訴えても、一笑されるのは仕方ないと感じていますが、
同じ考えでいる人がいるのは、少数派だけに、やはり嬉しいです^^

日和るさんのご質問のお答えにはなっていないかもしれませんが、
長文を読んで頂きまして、ありがとうございました^^
Posted by 永遠のリーラ at 2015年04月26日 22:16

 

 

みかちゃんが

私の体験したことと

同じような内容を話していた

すっかり忘れたわけではないけど

何度か

そのことについて書いてたはず

って探してみた

 

2011年09月21日(水) 

私は今の身体に入った

 

 

↑ココで私が心配していた
『車の運転してる時に
知らないうちに意識が別次元に行ったらどうしよう!』
その頃 弟に言われたのは
宇宙は最善な事しか起こさないから事故は起きないから
心配しなくて良い
 
あれから10年
宇宙人の記憶をもって生まれ
今現在も宇宙人としての任務を行いながら地球人として生きている
サアラさんのYouTubeでのお話の中に
運転中。宇宙人としての意識にシフトして抜け殻状態の人間のサアラさんが運転した車が。。。
って話をしてたような気がする
え?
宇宙人でもそんなミス犯すの?
危ないやないかいって思って聞いてた
 
 
 
 

 

 
 
 
 

 

 

 

お客様に送った過去のDMを見ていたら
こんな 文章が載っていたので
シェアします💕

 

量子論的な解釈を入れて作った「引き寄せ理論」の実体験とモニタリングより

人が「光」を発して

引き寄せてる科学的根拠

フォトンと呼ばれる素粒子があります。

フォトンは「光子」と呼ばれる素粒子で、読んで字のごとく、光の元となっている「粒」です。

 もともと素粒子は「波」でもあり「粒」でもあるので、その両方の状態を踏まえて「光子」と呼んでます。

 言ってみたら、太陽光も「光子」で出来ているし、蛍光灯の光も「光子」です。

そして実は、このフォトンと呼ばれる素粒子を、私たちは体の中にも持っています。

そのフォトンを「バイオフォトン(生体光子)」と言います。

 ロシアの生物学者アレクサンダー・ダルビッチ博士によって1923年に発見されました。

 その後、ドイツの理論生物物理学者フリッツ=アルバート・ポップ博士が、DNA内でのバイオフォトンの存在を確認しています。

 DNAの中にあるということは、私たちの全細胞の中にバイオフォトンがある、ということになります。

 加えて、フリッツ=アルバート・ポップ博士はこんなことを言っています。

 ”意識とはコヒーレント(共時的な)なフォトンである。つまり、脳内だけで起こるものではなく、体のあらゆる部分(全細胞)に生じる全体現象である”

 なんか難しいこと言ってますが、簡単に言えば、「意識とは光であり、その光は体全体から発せられている」ということです。

 つまり、私たちは常に光を発しており、その光は意識ということなんです。

 言ってみれば、嬉しく、楽しく、豊かな意識もあなたの体全体から光として発っせられている。

 反対に、不安や恐れ、悲しみや欠乏の意識も当然光となって発せられているんです。

 で、光は素粒子ですので、「波」でもあります。

 波ということは周波数という波の周期を持っています。

ちょっと話が飛びますが、ここで「テレビが映る原理」を説明させて下さい。(^ε^)♪

 あなたが4チャンネルのテレビを観ようとした場合、チャンネルを4に合わせますよね。

 その時、あなたのテレビのアンテナからは4チャンネルの周波数が発信されています。

 一方で、東京タワーやスカイツリーのような電波塔からも4チャンネルの周波数が発せられています。

 あなたのテレビから発せられている4チャンネルの周波数と、電波塔から発せられている4チャンネルの周波数が共振し、その結果あなたのテレビの画面に4チャンネルの映像が映ります。

 ざっと言うとこんな仕組みになっているんです。

 話を元に戻しますね。

 あなたから、バイオフォトンという光が発せられているということは、波が出ているということでもあります。

 で、波ということは周波数があります。

 そして、その周波数はあなたの意識です。

 こんな風に考えてみて下さい。

あなたの意識が「喜び」というチャンネルを選択したとします。

そうすると、あなたの体全体から「喜び」という周波数が発せらます。

 一方で、量子力学の概念の中に、

「ゼロ・ポイント・フィールド」というものがあります。

そこは宇宙に存在する全ての源であり、時間や空間を超えた全てがあるという、空間に偏在する「場」です。

で、そのゼロ・ポイント・フィールドは、テレビで言えば電波塔であり、その電波塔から発せられた電波でもある。

 そこには時間や空間を超えた全てがあるので、あなたの意識という周波数に共振する周波数も当然ある。

 そして、実際にあなたから発せられた周波数に共振した現実を、あなたの目の前にある体感型ホログラム映像として展開している。

 つまり、あなたの意識に呼応した現実が、あなたの目の前で展開しているということです。

 逆を言えば、あなたが発した周波数の現実しか、あなたは見れない、ということでもあります。

 だって、4チャンネルの周波数を出している時に、6チャンネルの番組は観れないでしょ?

 それと同じことです。(^_^)

 そういう意味でも、あなたの目の前に展開している現実は、あなたの意識の鏡なんです。

映画「マトリックス」のワンシーンで

 救世主と目される子供達が集まる部屋で、スプーン曲げをしている少年に主人公のネオが出会います。

そこでその少年はネオにこんな話をします。

少年「曲げようと思ったら曲がらないよ。そうじゃなくて真実を見ようとしなきゃ」

ネオ「真実?」

少年「スプーンはないんだ」

ネオ「ない?」

ネオ「曲がるのはスプーンじゃなくて、自分自身だよ」

その意味をくみ取ったネオはスプーンを曲げます。

ほんの数秒の会話ですが、全ては自分の意識が作っているということを語っている、非常に深〜い場面です。(*^.^*)

 「いやー、そうは言っても。。。(-"-;A」という感じは理解できますよ。

 「全ては自分の意識が作っているなんて、とてもじゃないけど信じられない」というのが正直なところだと思います。(。-人-。)

 でも、最先端の科学はここまで来ちゃってるんです。

 つまり、現実は意識が作っているということです。

 考えてみて下さい。

 30年前にスマホで写真のやり取りができるなんて想像できましたか?

 100年前の人は、私たちのような生活をとても想像できなかったはずですし、テレビのような機器も「そんな馬鹿な〜」な話だったはずです。

 完璧に信じられないにしても、「全ては自分の意識が作っている」ということを理解して、意識を変えることに取り組んだ人から、望ましい状態の引き寄せが起こっています。

 もちろん、「とても信じられないので今までどおりのやり方をやる」でも構いませんよ。

 全てはあなたの選択ですからね。

(*^▽^*)

 最後にキング牧師の言葉を。

 ”疑わずに最初の一段を登りなさい。階段のすべてが見えなくてもいい。とにかく最初の一歩を踏み出すのです”

勇氣を持って一歩踏み出すことが、結局全てを変えるんです。(*^.^*)

 

 

 

ハッピー理論をとことん追求する

前田塾の募集があった


みんなワクワクしながら
100万円チャレンジを始めたり
150万円を工面しだした


私は?

そう私は自分の好きにとことん突き進む
100%の信頼を持っていないようだ
恐怖と向き合い溶かしていくやり方はできそうにない
色形大きさ重量感
それをリアルに目の前に創り
転がす方がシンプルで、簡単

人前に出て何十億を回す

そんな未来に全くワクワクしない

めんどくさい
今くらいがちょうど良い

そして
やっぱり
アンフィニで感じた
あの魔法使いのような感覚を
また使いたい
と
思ってることに気がついた

そうだ私が欲しいのは
あの時の
あの感覚

目に見えないはずの世界が
目の前に現れる
あの驚きと高揚感
を感じたいと思ってる

何千万円入ってきたって
それを恐怖にくっ付けて
それに見合った現実を
創り出している

そんな
姿を沢山見てきた。

前田塾での方向は
ほぼ
アンフィニのそれと
同じだと思う

ハッピーちゃんアンタやるねぇ~

♥

 

HTL

が始まった時

宇宙クラスで

自分の100%の望みまで細かく叶えてあげる

 

そこまでの覚悟ができなくて

軽めのHTLに逃げた

つもりだった。。。。

 

2年かけて

また元の位置に戻ってきたじょ。。。
 

地球は「宇宙人がつくる動物園」であり、世界はシミュレーションなのかもしれない

「地球は、宇宙人がつくった動物園なのかもしれない」。

6月にスペインで行われたイヴェントにて、天文物理学者ニール・ドグラース・タイソンはそう語った。

一方、起業家のイーロン・マスクは「わたしたちが生きている世界はシミュレーションかもしれない」という考えについて話している。

SCIENCE

TEXT BY JAMES TEMPERTON
TRANSLATION BY MISAKO ASANO, HIROKO GOHARA/GALILEO

 

 

地球は、知的な宇宙人たちによって精巧につくられた「動物園」かもしれない──。

天体物理学者のニール・ドグラース・タイソンはそう主張する。そして宇宙人たちは、娯楽として人間の「奇妙な社会」を観察しているのかもしれないと。

タイソン博士は1996年以来、ニューヨーク市にある「ヘイデン・プラネタリウム」のディレクターを務め、

さまざまなTV番組にも出演する有名な科学者だ。

スペインのテネリフェ島で6月27日〜7月2日まで開催された科学と芸術のフェスティヴァル「Starmus」にゲストのひとりとして招かれたタイソン博士は、人類が知性をもった宇宙人と接触する可能性については、自分は以前から悲観的だと語った。

博士によれば、人類の知性は宇宙人と比べてはるかに劣っているため、宇宙人を発見する可能性は非常に低いという。

そして、何も知らないほうが人類は幸せに生きていけるかもしれないと彼は考えている。

「人類が宇宙人と遭遇する日を、わたしは恐れています」とタイソン博士は言う。

「わたしは彼らに、わたしたちが何も知らず、幸せに過ごしていける『動物園』をつくるだけにしてほしいと願っています。

その動物園のことを、宇宙人たちは『地球』と呼んでいるのかもしれませんね」

この発言は、スティーヴン・ホーキング博士が2015年7月に語ったことに対して応えたものでもあった。

ホーキング博士は昨年、宇宙人の発見は人類の絶滅につながるかもしれないと述べているのだ。


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CULTURE

地球がもし小さなビー玉だったなら──太陽系の「縮尺模型」をつくってみた(動画あり)

 

宇宙人は何人いるのだろうか?

理論物理学者ブライアン・グリーンが語る「人間もホログラフィの一種」という可能性


タイソン博士はまた、惑星への移住を考えている人たちにも警告を行った。

「そんなことよりも、人類の滅亡を食い止めるには、地球に衝突しそうな小惑星の進路を変える、あるいは病気の世界的流行を阻止する方法を研究したほうが、はるかに重要で、コストも安く、簡単です」

ゲームが現実になる日

地球と人間のあり方について大胆な発言を行ったのは、タイソン博士だけではない。

イーロン・マスクは6月初めに開催された「Code Conference」で、「わたしたちが生きている世界がシミュレーションではないという可能性は、10億分の1しかありません」と語った(この発言は、「われわれの世界は巨大なシミュレーションかもしれないという説についてどう思うか?」という会場からの質問に対する答えとして語られたもの。文末に動画を掲載。なお、この説は「シミュレーション仮説」と呼ばれ、さまざまな哲学者が考察している)。

その根拠は、ゲームの世界が非常に進歩してきたことだそうだ。1972年にヴィデオゲーム「Pon」が米国でリリースされたとき、ゲームはただの二次元の線でしかなかった、とマスクは指摘する。「しかし40年が経ったいま、リアルな3Dシミュレーションを多くの人が同時にプレイできるようになりました。ゲームの世界は毎年どんどん進歩しており、今後はVRやARの存在が当たり前になるでしょう」

マスクは、このまま技術が進歩していけば、ゲームの世界は現実と区別がつかなくなるはずだと続けた。「わたしたちはいま、現実と区別のつかないゲームの世界に入り込もうとしています。こうしたゲームが、世界中に何十億とあるデヴァイスやコンピューターでプレイされていることを考えると、わたしたちがいま“本当の現実”にいる確率というのは、何十億分の1にすぎないといえるのです」

統合(超感覚メソッド)は凄いと思います。

今の時期は

『今まで使っていた地球🌍の磁場を手放します』っと言って

色形重量感を感じて手放していくと視界が広がり軽くなります

上手く集中出来ると

第3の目が開いて普段見えない情景が見えてきます

コレが

サアラさんの言うところの

バイオコンピュータだと思います

https://youtu.be/s5RDQsE0L2U

この

バイオコンピューターを使いこなすには

人類は

脳の充電が圧倒的に足りない

エネルギーをたくさんプールするためには

小脳を使います

 

小脳を鍛えるのは難しいので
大脳を不用意に使うのを止める
訓練をするとよい

どうしようもないことを
ぐるぐる考える事を止める

これって瞑想を週感づけることにつながるなと思います

 

 

 

サアラさんのチャンネルは
あっという間に見てしまい

他のチャンネルからも探して見て

本も何冊か注文して
むさぼるように読んでます

もぅ
お金の引き寄せとか
どうでも良くなってくる
くらい
面白くてワクワクしちゃってます