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Rikoのひとりごと

現実世界にも
いろんなタイムラグが起こり始めて
今まで気づかなかった
現実創造のカラクリが見えてくるとき
あるよねぇ~面白いね~

ハッピー理論をとことん追求する

前田塾の募集があった


みんなワクワクしながら
100万円チャレンジを始めたり
150万円を工面しだした


私は?

そう私は自分の好きにとことん突き進む
100%の信頼を持っていないようだ
恐怖と向き合い溶かしていくやり方はできそうにない
色形大きさ重量感
それをリアルに目の前に創り
転がす方がシンプルで、簡単

人前に出て何十億を回す

そんな未来に全くワクワクしない

めんどくさい
今くらいがちょうど良い

そして
やっぱり
アンフィニで感じた
あの魔法使いのような感覚
また使いたい

思ってることに気がついた

そうだ私が欲しいのは
あの時の
あの感覚

目に見えないはずの世界が
目の前に現れる
あの驚きと高揚感
を感じたいと思ってる

何千万円入ってきたって
それを恐怖にくっ付けて
それに見合った現実を
創り出している

そんな
姿を沢山見てきた。

前田塾での方向は
ほぼ
アンフィニのそれと
同じだと思う

ハッピーちゃんアンタやるねぇ~

 

HTL

が始まった時

宇宙クラスで

自分の100%の望みまで細かく叶えてあげる

 

そこまでの覚悟ができなくて

軽めのHTLに逃げた

つもりだった。。。。

 

2年かけて

また元の位置に戻ってきたじょ。。。
 

地球は「宇宙人がつくる動物園」であり、世界はシミュレーションなのかもしれない

「地球は、宇宙人がつくった動物園なのかもしれない」。

6月にスペインで行われたイヴェントにて、天文物理学者ニール・ドグラース・タイソンはそう語った。

一方、起業家のイーロン・マスクは「わたしたちが生きている世界はシミュレーションかもしれない」という考えについて話している。

SCIENCE

TEXT BY JAMES TEMPERTON
TRANSLATION BY MISAKO ASANO, HIROKO GOHARA/GALILEO

 

 

地球は、知的な宇宙人たちによって精巧につくられた「動物園」かもしれない──。

天体物理学者のニール・ドグラース・タイソンはそう主張する。そして宇宙人たちは、娯楽として人間の「奇妙な社会」を観察しているのかもしれないと。

タイソン博士は1996年以来、ニューヨーク市にある「ヘイデン・プラネタリウム」のディレクターを務め、

さまざまなTV番組にも出演する有名な科学者だ。

スペインのテネリフェ島で6月27日〜7月2日まで開催された科学と芸術のフェスティヴァル「Starmus」にゲストのひとりとして招かれたタイソン博士は、人類が知性をもった宇宙人と接触する可能性については、自分は以前から悲観的だと語った。

博士によれば、人類の知性は宇宙人と比べてはるかに劣っているため、宇宙人を発見する可能性は非常に低いという。

そして、何も知らないほうが人類は幸せに生きていけるかもしれないと彼は考えている。

「人類が宇宙人と遭遇する日を、わたしは恐れています」とタイソン博士は言う。

「わたしは彼らに、わたしたちが何も知らず、幸せに過ごしていける『動物園』をつくるだけにしてほしいと願っています。

その動物園のことを、宇宙人たちは『地球』と呼んでいるのかもしれませんね」

この発言は、スティーヴン・ホーキング博士が2015年7月に語ったことに対して応えたものでもあった。

ホーキング博士は昨年、宇宙人の発見は人類の絶滅につながるかもしれないと述べているのだ。


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タイソン博士はまた、惑星への移住を考えている人たちにも警告を行った。

「そんなことよりも、人類の滅亡を食い止めるには、地球に衝突しそうな小惑星の進路を変える、あるいは病気の世界的流行を阻止する方法を研究したほうが、はるかに重要で、コストも安く、簡単です」

ゲームが現実になる日

地球と人間のあり方について大胆な発言を行ったのは、タイソン博士だけではない。

イーロン・マスクは6月初めに開催された「Code Conference」で、「わたしたちが生きている世界がシミュレーションではないという可能性は、10億分の1しかありません」と語った(この発言は、「われわれの世界は巨大なシミュレーションかもしれないという説についてどう思うか?」という会場からの質問に対する答えとして語られたもの。文末に動画を掲載。なお、この説は「シミュレーション仮説」と呼ばれ、さまざまな哲学者が考察している)。

その根拠は、ゲームの世界が非常に進歩してきたことだそうだ。1972年にヴィデオゲーム「Pon」が米国でリリースされたとき、ゲームはただの二次元の線でしかなかった、とマスクは指摘する。「しかし40年が経ったいま、リアルな3Dシミュレーションを多くの人が同時にプレイできるようになりました。ゲームの世界は毎年どんどん進歩しており、今後はVRやARの存在が当たり前になるでしょう」

マスクは、このまま技術が進歩していけば、ゲームの世界は現実と区別がつかなくなるはずだと続けた。「わたしたちはいま、現実と区別のつかないゲームの世界に入り込もうとしています。こうしたゲームが、世界中に何十億とあるデヴァイスやコンピューターでプレイされていることを考えると、わたしたちがいま“本当の現実”にいる確率というのは、何十億分の1にすぎないといえるのです」

統合(超感覚メソッド)は凄いと思います。

今の時期は

『今まで使っていた地球🌍の磁場を手放します』っと言って

色形重量感を感じて手放していくと視界が広がり軽くなります

上手く集中出来ると

第3の目が開いて普段見えない情景が見えてきます

コレが

サアラさんの言うところの

バイオコンピュータだと思います

https://youtu.be/s5RDQsE0L2U

この

バイオコンピューターを使いこなすには

人類は

脳の充電が圧倒的に足りない

エネルギーをたくさんプールするためには

小脳を使います

 

小脳を鍛えるのは難しいので
大脳を不用意に使うのを止める
訓練をするとよい

どうしようもないことを
ぐるぐる考える事を止める

これって瞑想を週感づけることにつながるなと思います

 

 

 

サアラさんのチャンネルは
あっという間に見てしまい

他のチャンネルからも探して見て

本も何冊か注文して
むさぼるように読んでます

もぅ
お金の引き寄せとか
どうでも良くなってくる
くらい
面白くてワクワクしちゃってます

 

 

 

 

 

48歳以上のダンスワークショップの配信を聞きながら

 

 

6年前の

 

サイマーの

プロファウンドヒーリングジャーニーを思い出していた

 

そこに集う30名

あるときは 僧侶ばかりが集まってきたり

あるときは 幼少期の虐待の記憶を封印した人達があつまってきたり

あるときは みじかな肉親がこの世を去った悲しみから抜け出せない人

。。。。。

 

なぜか同じような人達が集まってきてしまうという。。。

 

そしてそこで繰り広げられる 

魂のワーク 忘れて なかったことにしていた

 

それらの出来事をあぶり出し

 

自分は悪くないんだよ

罪悪感を手放して良いんだよ

全て手放して良いんだよ

溶けて光となって 天へと帰って行く

 

全てがエネルギーだと

そして

ちゃんとエネルギーにして

自分のものではなかったものは全てお返しする

私自身を弱ぶることで

平静を保っていたそんな場所から 自分を解放してあげる作業

 

あの日の記憶を

たどってみ