Rikoのひとりごと -27ページ目

Rikoのひとりごと

現実世界にも
いろんなタイムラグが起こり始めて
今まで気づかなかった
現実創造のカラクリが見えてくるとき
あるよねぇ~面白いね~

ご、ゴミ箱から38000円出てきた。(;'∀')


誰が捨てたんだろ? それとも湧いてきた?


ゴミ捨てようと 家のごみ箱 まとめていたら ばらばらと お札が出てきて 数えてみたら 38000円!!


誰も心当たりがないってさ@@

最近 


薬局へのご相談が。。。。


ここって スピカウンセリング?って感じになってきてる


『全てが 自分が映し出してるってことはわかりますよね?


で、今 あなたを不愉快にしている問題は 


元は でしかないってことも分かりますよね?


みたいな 話を普通にできるようになってきている


この環境って


やっぱり


自分で作ってるんですよね






え”~そんなこと私に聞くの?


って 思うような質問も


知らないうちに勝手にしゃべってる


そして 改めて


自分の言葉に





なぁるほどぉ~


そっかぁ~@@


ってなってる


4月に入って(すでに4月も半ばなのに)


薬局本来の お客様なんて 


10人以下なんじゃないかしら(-_-;)

普通の人なら あせるよねぇ~きっと。。。。(◎_◎;)



全然焦りが来なくて


めっちゃわくわくが 止まらないのは









きっと 春の草花が美しすぎて


ヨモギのお焼き が美味しすぎるから( *´艸`)



毎日 ヨモギを摘んで


お花を飾って


あぁ~  なんて幸せ


とりあえず


今はこの幸せ感を


味わって 


後のことは


後で考えよ~っと





こうすれば


お客さんが来るんだろうな


って 思う方法が思い浮かぶんだけど


今は なんか やりたくないから


後回しにしてる








ふふふ


今日も 面白いことが


いっぱい


起きたけど


これって


ひとには説明できないなぁ




自分の中だけで


にやり



なる


シンクロと


面白い出来事の数々。。。


楽しぃ♥

昨日ね 『21万円分の 商品が頂けるぅ~♥』


って書いちゃって


で、本日 18000円×12 が届いたんだけど。。。。


よく考えたら 


あれ?あの時もしかして【8】送ります


って言われたんじゃなかったっけ?


ん?ん?ん?


ま、いいか


どうせ これを売ってお金に換えるわけじゃないしね


必要な方に 


プレゼントする量が増えた


喜んでもらえる 数が増えたってことで


「ありがとうございま~す」




アンフィニやってる時 だったら


自分が映し出した映像を喜ぶなんて


それって 外向きジャン!!


て事になるんだろうけど


私は もぅ 外向きを楽しむことにしたので


人に喜んでもらうことがうれしいんだも~ん


その体験を やりに地球まで 来たんだも~ん


これが たのしいんだもぉ~ん


(だから 外向きを外すのはしないよぉ~ん)






話しは変わって


前日 友人とお金の話をしていて思った


『お店の商品のほとんどが 買掛だから


これって 全部、借金だよね 


この棚に並んだ 商品が 全部お金だったらいいのにねぇ~』


みたいに言われて


考えてみた これが 商品ではなく札束が 棚の上に積まれていたら


私は今より 幸せ気分になるのか?



ならない。。。。



お金があったら きっと 今ある商品と交換する(仕入れる)


商品が売れたら お金が増えるからとかではなく


私 この 商品を見てるほうが 


札束を眺めてるより しあわせなんだわ



この商品たちが好きなんだ♥



そう思うと 


今まで以上に 


今いる 場所が大好きになっちゃった♥


大好きなものに囲まれて 


大好きなことをできる私って 幸せだわね

 

最近 


日舞のお稽古でも


先日踊った 初舞の舞台でも


自分の意識を会場いっぱいに広げてから踊る


やり方(?)が 


今まで以上に はっきり意識できて 


おもしろいなぁ~って思ってます。


フランク・キンズロー氏の  


CDでの 誘導聞いてから イメージしやすくなったのかも♥



CDと言えば





【Garden of Zoe】のCD 


母が気に入って もう 3週間以上


昼も夜も エンドレスで 流し続けてます


家に誰も居なくても 


流れてるんだけど 


全然邪魔にならないし 心地よい


母がこんなに気に入るなんて思わなかったけど


いい感じぃ~♥



そうそう


このCD 流している時に


あるメーカーさんが 商品の説明にいらして


何だかわからないうちに


商品サンプルとして 


21万円分ほどの商品を 無償で送ってもらえることになった



お礼に 【喜びから人生を生きる】をプレゼントしましたわ。




最近 こういう


直接売り上げとかじゃなくて 届けられる


物やサービスが どうでもいいものじゃなくて


必要なものが やってくる感覚があって  


ますます

面白い


変化が起きてる感じするんだよなぁ


るるるぅ~ん♪♥

よく聞かれる質問ですよね

 

この質問をされる時

 

私は 【「ビジネスゲーム」から自由になる法】のP60~にある

 

「現実」は、ファンタジー工場で創られる

 

の話しをします。

 

 

@@【「ビジネスゲーム」から自由になる法】のP61~@@@@@


 

次に、ハリウッド映画について考えてみましょう


 

ハリウッド映画の中では見た目通りの物は何もありません。


 

どのシーンも 撮影前に注意深く台本が書かれ


 

計算されたものです


 

ひとつのシーンには、映画の製作者が構想した物語を展開するのに役立つものしか登場しませんし、でたらめや偶然はひとつもありません。


 

あなたに狙い通りのインパクトを与えるために、そしてあなたを笑わせ、泣かせ、心を開かせ、驚きや恐れ、怒りなどの感情を抱かせるために、

全ての面から注意深く作られています。


 

全ての物がリアルで実態がある様に見えますが、そうではありません。

全てが造りものなのです。

全てが幻想で、特殊効果がその幻想を信じがたいレベルに押し上げています。

 

映画館に座っているあなたには、それが幻想だとわかっていますが

あなたは一時的にその知識をわきにどけ、楽しむことに専念します。

 

もしあなたが舞台裏をのぞいて、特殊効果がどのように作られているかを見たり 編集室で何を行われているかを見たりしてから スクリーンに映し出される映画と見比べたとしたら、その複雑さと、それに費やされた時間やエネルギー、努力に驚くでしょう

 

 

これらはすべて「ビジネスゲーム」にも「人間ゲーム」にもあてはまります。

あなたの映画の中で、見た通りの物は何もありません。

 

全てのシーンは、あなたが経験する前に注意深く台本にかかれ、計算されています。あなたが望んだとおりの「人間ゲーム」の経験をするのに役立つものしか登場しません

 

あなたの映画でも、でたらめや偶然はひとつもありません。

あなたがいまどのようにみなし、判断しているとしても、すべてのものが

あなたの思い通りに「人間ゲーム」をぷれいする手助けになるように作られています


すべてがあなたに狙い通りのインパクトを与えるために、そしてあなたを制限し限界を与え、ほんとうのあなたとせいはんたいの自己像を信じ込ませ、『完全没頭型映画』での経験が現実であると納得させるように、注意深く作られているのです。

 

ちょうどハリウッド映画と同じように、あなたの世界にあるすべての物はリアルで実態があるように見えますが、すべてが造りものなのです

 

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

 

ね、もうおわかりですよね

 

人間ゲームを よりリアルに体験するために

 

 

遠くのあの国ではこんな悲惨なことが起きている

 

 

もしこれが 

 

どこもかしこも 平和で のほほん 状態だったら

 

きっと 

 

『なんかおかしいぞ これって夢なんじゃない?』って

気づいてしまうよね 

 

人間ゲームに参加している間に これがゲームだなんて

 

気づかないように 最新のチェックで リアルな世界を作って 

今までなら 死ぬまで 絶対にばれなかった ゲームの世界が

 

ここ数年の間に 

 

これはゲームだ 自分で作って 自分で体験してるだけ

って 気が付き始めた人や 

頭では理解し始めたぞ

って人がたっくさん出だした

 

ってことは、もっと 臨場感のある 舞台が必要なわけで 

 

必死で だまし続けるゲームを作らなくちゃ!!!!

製作者も大変なのだ( *´艸`))

 

 


『あっちで戦争、こっちでこんな災害が起きている いゃ~ん!!

 

 

きっと

今に私にも同じことが起こる!!!

 

なぁんて 設定した途端

 

 

 

『おっけ~(神の声)

 

 

 

って そんな体験ゲームが目の前の現実として展開されちゃったりするわけで

 

 

 

この世界は 人間ゲームだと

 

気付いてしまった 人たちにとっては
 

これ(戦争や災害)は 

 

この現実を

 

 

よりリアルに見せるための 小道具なんだから

 

 

いちいち反応せずに

 

 

壁にかかった絵や  映画の中のテレビ画面のような

 

小道具として見ればいいだけのこと


って 私は 思ってるんだよね

 

だって 

 

 

 

全ての現実は 私が映し出しているんですもの

 

 

 

ここで 戦争にフォーカスしだすと 

 

 

いきなり旦那や兄弟が 戦地に仕事で行くことになったり

 

 

自分のゲームのステージが戦場へと移っていっちゃうから

 

 

興味を示すのも ほどほどにしておいた方がいい

 

 

だけど

 

 

戦場体験が したい方は

 

 

どんどん ニュースを見たり 会話に組み込んだりして

 

 

戦争にフォーカスしてみるのもいいかもね

 

 

戦場カメラマンとかになって 

 

 

戦地に出向く機会があるかもよ♥