どうしょうもない気持ちが・・・
自分の中で音楽で夢を語りすぎた
他のどんな事よりも大切なことだったって自分では思ってるし、その気持は嘘じゃない
でも音楽ってはかないものなんだ
せつない
普通に就職活動終わってたら
こんな気持ちにはならなかったんだと思う。
何をどうすればいいんだ
他のどんな事よりも大切なことだったって自分では思ってるし、その気持は嘘じゃない
でも音楽ってはかないものなんだ
せつない
普通に就職活動終わってたら
こんな気持ちにはならなかったんだと思う。
何をどうすればいいんだ
お母さん誕生日おめでとう
大晦日にディスクジョッキーをやることになってって話なんだけど、
久々なので練習しなきゃいけない状況にあって、
卒研と就職活動の事を考えると、この大事な時期に何してるんだろうと・・
でも、やるからには自分ならではの雰囲気を作って、楽しませたい。
そんななかトラックを選んでて思ったことがあって
HIPHOPも結構曲が悲しいというか切ないものが多いいんだなって事
ニュアンスは間違ってるかもしれないけど、そう感じてしまって選曲が難しいと感じてしまった。
普段はハウスの方を聞く人間なので、久々にこっちのジャンルに戻ってきて
自分が知らないだけかもしれないんだけど、考えてしまうんだ。笑
でも難しいから面白いことってたくさんあるはずなんだ。
今回はMASHUP中心に攻めていこうと思う。
MASHUPって曲自体のいいとこどりをして重ねてる感があって
ちょっとPOPとかROCK要素もはいってるけど、聞きなれた曲にも新しい何かが生まれていて
お客さんの中にも新しい何かを感じさせることができるかもしれない。
----未来の自分へ----
流す曲を考えるんだけど、聞く人をどういう気持ちにしてあげるのがいいんだろうってことをこれからもっと考えて、一夜限りのその空間を最高のものにしよう。あと今日は母親の誕生日。いつまでも見守っていられますように。
久々なので練習しなきゃいけない状況にあって、
卒研と就職活動の事を考えると、この大事な時期に何してるんだろうと・・
でも、やるからには自分ならではの雰囲気を作って、楽しませたい。
そんななかトラックを選んでて思ったことがあって
HIPHOPも結構曲が悲しいというか切ないものが多いいんだなって事
ニュアンスは間違ってるかもしれないけど、そう感じてしまって選曲が難しいと感じてしまった。
普段はハウスの方を聞く人間なので、久々にこっちのジャンルに戻ってきて
自分が知らないだけかもしれないんだけど、考えてしまうんだ。笑
でも難しいから面白いことってたくさんあるはずなんだ。
今回はMASHUP中心に攻めていこうと思う。
MASHUPって曲自体のいいとこどりをして重ねてる感があって
ちょっとPOPとかROCK要素もはいってるけど、聞きなれた曲にも新しい何かが生まれていて
お客さんの中にも新しい何かを感じさせることができるかもしれない。
----未来の自分へ----
流す曲を考えるんだけど、聞く人をどういう気持ちにしてあげるのがいいんだろうってことをこれからもっと考えて、一夜限りのその空間を最高のものにしよう。あと今日は母親の誕生日。いつまでも見守っていられますように。
ムーアの法則
特にこういう日記を書きたいわけではないのです・・が!!
macの次期OSX「Snow Leopard」が夏に発売されるのでは、というニュースを良く耳にしますね?!!
それに先立って、次期「MAC PRO」に搭載されるCPUはという議論がユーザーの中で飛び交っているようです!!
現行Mac Proは、Intelの最新テクノロジー、クアッドコアXeon “Harpertown”プロセッサを搭載しているのですが、
インテルがこの春3月29日“Nehalem-EP”コアのXeon 5500シリーズを満を持して販売開始するに先立って、
次はこの“Nehalem-EP”コアがMac Proに載るのではないか?という話みたいです!
すでにベンチマークのテストがされたらしく性能は↓↓
前世代のほぼ同周波数のXeon E5450(3.00GHz)と比較すると2倍以上の伸びとなっており、さらにはQuad Opteron 8360SEをも凌駕するスコアとなっています。 北森瓦版 - "Nehalem-EP"--Xeon X5570のベンチマーク
現行機Mac Pro MA970J/A (2800x2)の倍くらいのパフォーマンスは出るのではと予想されています!!
どんだけ早いんじゃ!!
更にインテルCPUの最新ロードマップが2月10日に発表されました。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2009/0212/intel.htm
「32nmプロセス」です、現在主なPCに搭載されている65nmプロセスのCPUの半分です。
65ナノCPU(開発コード:Woodcrest、Clovertown)を、Penryn世代の45ナノCPU(開発コード:Harpertown)に変更した際にプロセスルールが短くなることによる性能の向上についてをこう言っています。
インテルの 45nm プロセス技術は、インテル® 65nm テクノロジーの 2 倍の実装密度を実現し、同じシリコン面積に 2 倍以上のトランジスターを集積します。トランジスター数は、デュアルコア・プロセッサーで 4 億個以上、クアッドコア・プロセッサーで 8 億個以上になります。また、新たに強化されたマイクロアーキテクチャー機能により、インテルの 45nm プロセス技術は、パフォーマンスの飛躍的な向上、L2 キャッシュ容量の最大 50% の拡張、これまでにないレベルの画期的な電力効率を可能にします。 Intelホームページより
45nmプロセスルールと比較して32nmプロセスのCPUは22%の性能向上を期待することができるという。
また、2010年には、Clarkdale/ArrandaleはMCP(Multi Chip Package)と呼ばれる技術を使い、現在のCore i7の後継として、32nmプロセスルールで製造される6コア版のGulftownもメインストリームとして投入されると発表されました!!
常にその時点で最速の CPU をAppleに最優先で提供しているIntelなので、今後この32nmの開発が進めばMac Proに搭載されるのですかね?!
さて話は変わって、現行MacProは8コアですが、HPC、Intelのサーバーマシンで4CPUの16コアを見つけましたw
メモリにおいても、サーバプラットフォームは8GBメモリモジュールにも対応しているので今後8GBモジュールが登場すれば
256GBメモリの実装も実現可能だそうですw

Core™マイクロアーキテクチャ対応の最新インテル® Xeon® MPプラットフォーム新登場
クアッドコア/デュアルコア インテル® Xeon® MPプロセッサ 7300/7200シリーズ(Tigerton)
最大4CPU/16コア/128GBメモリ搭載の大規模SMPシステム
フロントの空冷の2つのファンめっちゃかっよくないですか?w
ジェッ!!!
macの次期OSX「Snow Leopard」が夏に発売されるのでは、というニュースを良く耳にしますね?!!
それに先立って、次期「MAC PRO」に搭載されるCPUはという議論がユーザーの中で飛び交っているようです!!
現行Mac Proは、Intelの最新テクノロジー、クアッドコアXeon “Harpertown”プロセッサを搭載しているのですが、
インテルがこの春3月29日“Nehalem-EP”コアのXeon 5500シリーズを満を持して販売開始するに先立って、
次はこの“Nehalem-EP”コアがMac Proに載るのではないか?という話みたいです!
すでにベンチマークのテストがされたらしく性能は↓↓
前世代のほぼ同周波数のXeon E5450(3.00GHz)と比較すると2倍以上の伸びとなっており、さらにはQuad Opteron 8360SEをも凌駕するスコアとなっています。 北森瓦版 - "Nehalem-EP"--Xeon X5570のベンチマーク
現行機Mac Pro MA970J/A (2800x2)の倍くらいのパフォーマンスは出るのではと予想されています!!
どんだけ早いんじゃ!!
更にインテルCPUの最新ロードマップが2月10日に発表されました。
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2009/0212/intel.htm
「32nmプロセス」です、現在主なPCに搭載されている65nmプロセスのCPUの半分です。
65ナノCPU(開発コード:Woodcrest、Clovertown)を、Penryn世代の45ナノCPU(開発コード:Harpertown)に変更した際にプロセスルールが短くなることによる性能の向上についてをこう言っています。
インテルの 45nm プロセス技術は、インテル® 65nm テクノロジーの 2 倍の実装密度を実現し、同じシリコン面積に 2 倍以上のトランジスターを集積します。トランジスター数は、デュアルコア・プロセッサーで 4 億個以上、クアッドコア・プロセッサーで 8 億個以上になります。また、新たに強化されたマイクロアーキテクチャー機能により、インテルの 45nm プロセス技術は、パフォーマンスの飛躍的な向上、L2 キャッシュ容量の最大 50% の拡張、これまでにないレベルの画期的な電力効率を可能にします。 Intelホームページより
45nmプロセスルールと比較して32nmプロセスのCPUは22%の性能向上を期待することができるという。
また、2010年には、Clarkdale/ArrandaleはMCP(Multi Chip Package)と呼ばれる技術を使い、現在のCore i7の後継として、32nmプロセスルールで製造される6コア版のGulftownもメインストリームとして投入されると発表されました!!
常にその時点で最速の CPU をAppleに最優先で提供しているIntelなので、今後この32nmの開発が進めばMac Proに搭載されるのですかね?!
さて話は変わって、現行MacProは8コアですが、HPC、Intelのサーバーマシンで4CPUの16コアを見つけましたw
メモリにおいても、サーバプラットフォームは8GBメモリモジュールにも対応しているので今後8GBモジュールが登場すれば
256GBメモリの実装も実現可能だそうですw

Core™マイクロアーキテクチャ対応の最新インテル® Xeon® MPプラットフォーム新登場
クアッドコア/デュアルコア インテル® Xeon® MPプロセッサ 7300/7200シリーズ(Tigerton)
最大4CPU/16コア/128GBメモリ搭載の大規模SMPシステム
フロントの空冷の2つのファンめっちゃかっよくないですか?w
ジェッ!!!
