22日に紙芝居を新年会イベントで読んできました。
約50名ほどいらしたので
画像が見にくいかなと気になりましたが
集中してみてもらえたので、
声も聞こえたと思います。
「ふるやのもり」
動きがあり、おもしろい物語です。
おじいさんとおばあさんの会話はのんびりとした口調
狼が馬泥棒をばけものと勘違いして走るシーンは、リズミカルに
早い口調、、
狼は低い声、猿は高い声のイメージで演じました。
全体を通して、昔話特有の観客に話しかける調子は一貫して通しました。
