ドイツのお医者が立ち上がった![]()
日本人の有識者に読んでもらいたい
お待たせしました。和訳です。
医師団は民間で財源との癒着のない活動をする決心をしたため、現実として資金援助を求めています。また、人材の援助も同様です。
本来、ここで投稿するために訳しましたが、どうせなら医師団に直接連絡を入れ、日本語訳を無料で提供しようか思案中です。 とりあえず、医師団に連絡するかどうか決めるまで、また医師団から返答があるまでは動画焼付などはお待ちいただけたらと思います。皆さんには一足先にお見せしますが、この際ですからもし「これはちょっと…?」というご指摘があれば、公開コメではなくメッセージ下さい。参考にさせていただきます。
途中で数字が入っていますが、それはタイムですので無視して下さい。
こんな長文ですが、なんとか投稿欄に入るようです^^;。
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Heiko Schöning
親愛なる同志である民間の皆様、議会外コロナ調査委員会ACUへようこそ。
国会議院がやらないならば、民間自らの手でやるしかありません。
ACU 議院害コロナ調査委員会です。我々の調査対象は、
・ なぜ、この拘束的コロナ対策が我々の国にやってきたのか
・ なぜ、人々は苦しんでいるのか。
また、この病気が実際にSARS-COV2ウィルスによって起こっているという見解が妥当なのか。
これが、このような行動制限を伴うコロナ対策へと至らしめるほどのものなのか、その均衡性を我々は激しく疑っています。
これは調査されねばならない。
0112
野党のみならず与党も調査委員会を立ち上げることはなく、計画さえもされていないため、我々自身が立ち上がるのをためらう余地はもうありません。
我々はこのコロナ議論会において、専門家を招集、質疑応答に答えてもらう。専門家はあらゆる生活分野に関わる方で、医学、社会学、法学、経済学、その他諸々です。
錚々たる顔ぶれの専門家が友好的に協力を申し出て下さいました。
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議論会メンバーであるハーディッチ教授や同僚のシフマン医師をご紹介します。そして自己紹介もしますが私はハイコ・シェーニング、ハンブルグの普通の医者で、私個人をこの活動への原動力は私が父親だからです。この国の多くの方と同じように子どもがいます。そして子どもたちが今苦しんでいることを見つめています。遊び場が閉鎖されているだけではなく、他の子と接触できないからです。そして大人にとっては更に過酷です。なぜ、身内として親、例えばホームにいる親にももはや会えないのでしょうか。それほど感染は危険なのでしょうか。これはキラー・ウィルスなのでしょうか。狂犬病やペストなのでしょうか。私たちはそれを非常に疑っています。これはペストではない。
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しかしこの場合「正直さ」こそが最も役に立ちます。これはノーベル賞作家A・カミュがその素晴らしい著書「ペスト」で描いており、その正直さこそをこの議会外コロナ調査委員会ACUでにおいて裏付けていこうと思っています。
ですから議論会には医学部門からはバクティ教授、経済部門からはオッテ教授、法律部門からはユングブルート教授、など各分野の専門家の他多くのサポーターに参加いただきます。
当然、政府側の専門家全て、そしてドイツ感染病研究機関のR・コッホ研究所、更に国際的研究所の要員をも招待します。
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全てに透明性をもたせ、専門家各位の発言はライブ(生)、ノーカットで公開します。
ウェブサイトに記載しますので、皆さんはネットで観覧できます。
なので、この活動のためには当然より多くの戦力が必要です。どうか我々、民間の発議会としてのACUのサポートをお願いいたします。
これにより、最善の結果として何が得られるでしょうか。不安におののく必要はないことが、前年まで遡り単なるインフルエンザ波を含めてわかることになります。なぜならコロナウィルスも同様に見受けられるからです。
それなのに、なぜこのような過酷な対策がなされたのでしょうか。
内務省の内部鑑定報告によると、ドイツ国内では必要な手術の90%が行われませんでした。煽りを受けたのは250万人です。そしてその鑑定報告書には「政府の対策に従い」とあり、それによる死者件数が5.000〜125.000人とのことです。これは我らの同志としての人民、人間ですよ。既に亡くなった、もしくは亡くなろうとしている方々です。
この報告書の日付は2020年5月7日です。これが、我々がこれ以上の猶予なくコロナ審議を行うと決意した理由です。もう待てません。これは重過失罪以上です。
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政府の要員らがこのことを明るみに出すことをせず、事実として演出している…かのように見えます。
科学的データは既にこの対策には根拠がない、ということを示しているからです。
我々は経済面でも疑問をもっていますが、これは主に人の命の問題です。一体これによって誰にどんな利益がもたらされるのか。
この疑問にも、我々は答えようと思っています。Cui bono(羅語)「誰に利益があるのか?」
これまでのサポートに感謝を申し上げると共に、さらなる人材・物資両面のサポートをお願い申し上げます。
もう一度申し上げます。
この場での議論のために、我々は全ての方、対立意見側の方をも招待します。
透明性をもたせ、ネットで公開します。もちろん、記者会見にも応じます。
ですので、ドイツ連邦報道協会にもそのような場を設けていただけるようお願い申し上げます。それは我々に対して、そして国際報道機関に対してもです。
ありがとうございます。
次に、私の同僚であるボードー・シフマン先生に発言して頂きます。
Bodo Schiffmann
はい。シェーニング先生、ありがとうございます。
なぜ、議会外コロナ調査委員会は必要なのかと申しますと、我々は今均衡が欠かれた状況に直面しているからです。
政府とは決断を下さねばならず、例えばパンデミックなどの非常事態において、最初の時点では基本人権を制限するかもしれない対策を取らねばなりません。しかしその対策は常に検討し直し、"巻き添え被害"回避のためにもできるだけ迅速に再び緩和させねばならないことは、シェーニング先生も述べられた通りです。
その代わりに我々に手渡されたのは関連付けのない数字、ただ感染者数を足し算することで不安を増長させるためだけの数字。そこにはこれら検査数と感染者数とが比例していないことが示されていない。
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既存の「感染保護法」といった機能優良な機構はいとも簡単に破棄され、新しい劇的なものにすげ替えられた。そして政府からは何かにつけて「病気にはワクチンを」とのアピール一点張り。コロナは今では多くの国際的な研究において、インフルエンザに値するものであり、強度のインフルエンザ蔓延時よりも死亡率は高くないということがわかっているので、この様な対策を正当化することは出来ない。
国際的に承認されている研究や、ウィルス学、細菌学、伝染病学であろうが、経済学に至るまであらゆる分野における専門家の見識はすさまじく蔑ろにされ、只々耳を傾けられることもなく、つまり"無視"され、更に酷いことに彼らのことを「嘘つき」「ヤブ医者」さもなくば「陰謀論者」と呼び、これらはきっと「本年の不快語句2020*」に選ばれることだろう(*日本の流行語大賞のような「本年の語句」が毎年選出されるが皮肉って「不快語句」も選ばれる)。
それに代わって勧めれるているのは極めて危険かもしれないワクチンである。
ワクチン投与が医学的に必須であると言えないのはそのためのエヴィデンスが既にもうそこにないからである。しかもドイツ国内にはそのワクチンのテスト被験者にできるほど病気になる人もいないからである。
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しかもこれはこれまでのワクチンと違い、新しい種類の、いわゆる「RNAワクチン」であり、これはゲノム(遺伝子情報)を変化させるもの。見過ごすことの出来ない障害を人にもたらすかも知れないのです。
ここでは医学的信条である「nihil nocere(羅語:何も傷つけるなかれ)」をも考慮しなければなりません。
これが医師の使命であり、他の医師にも賛同して頂きたい。我々医師は患者に利を与えても害をなしてはならないと思うからです。
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私を動かしたのは、祖父母と父母です。彼らは私に教えてくれました。
「基本人権が侵されている」
「民意がないがしろにされている」
「報道が自由な報道ではなく、プロパガンダになる」
「主流ではない考え方が検閲を受け、削除される」
そのように感じたときは、路上に出て活動せよ、もしくは例えば自ら民衆に情報を流すよう試みよ。
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まさにこのコロナ調査委員会でやっているように、です。
なぜなら権威腐敗の危険は常にあり、政治家が正しい節度と目的をもって物事を見つめられなくなるときもあるからです。
私は民意の尊重、民主主義が失われる危機を感じ、また「思想の監査」、「監査アプリ」、そして似たような隠れ蓑である「感染保護法うんぬん」によって、我々の自由な民主的基本秩序は"監視国家"へと変換させようと日に日に尽力が増していることです。
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最良の結果としては、この科学・医学・人道的にみて過剰な対策の"背景"が法的に徹底解明され、責任者は説明義務を果たすことになる。
さらに、豚インフルエンザ・ワクチンのような状況…ワクチンを使うべきではない病気にワクチンを使い、人体にワクチン障害をもたらすようなことは二度と繰り返されてはならない。
また、執行された全ての対策は引き下げてもらう。なぜならこれははなからそのような事実がない場所に「恐怖のシナリオ」をもってして展開させたもので、実際にはそのような形で存在してもいないのに民衆の間に恐怖心を起こす目的で死ぬほどの伝染病であると常に掲げ続けているからである。
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更に最良であることは、そういうことになる、そうでなければならないのがロックダウンの即解除、マスク義務の終了。このマスク義務は5月29日、全く患者がいなくなっているのに医科診療所等に導入された。
この数週間…本日じゃ6月20日だが、この14日前にはドイツの20の大都市で大規模な人種差別反対デモがいくつもあり、参加人数は2万人以上であった。
もし、このウィルスが実際にそのような高い感染力をもってドイツ国内で蔓延しているとすれば、今の時点で感染者数は膨大な増加を見せるはずであるが、そのようなことにはなっていない。
これらは通しで証明している。現対策は何をもってしても正当化はできない。
ありがとうございました。
1350 - H. Schöning
シフマン先生、ありがとうございます。
今一度、強調しますが、我々の活動は派閥に依存していません。左翼でも右翼でもない。太ってる痩せてるでも、男でも女でもない。
ここでは事実上、生きるか死ぬか、という要件なのです。多くの人にとって、そして多くの人の生活上の質にとって、です。
大人のためであり、また我々の子どもたちのためです。
それが我々の主たる動機であり、また次世代のためでもある。
ここ数カ月間、この状況に直にぶつかっている者たちです。
我々はまたしても、主権的にならねばならない。
この権利を掲げます。なぜならこの権利が我々にはあるのです。
基本人権法の根底に…私の手にあるこの本です。項目4段落20に素晴らしいことが書いてあります。
「他のいかなる方法も窮地を救えない場合、誰でも抵抗する権利がある」
1505
我々はこの議会外コロナ調査委員会ACUを「最後の手立てのひとつ」と見なすことも出来ます。
そして我々の希望は…
・ 政府の責任を担う者たち、
・ 「人に害を齎すことなく助ける」という宣誓*を経た者たち、
【*ヒポクラテスの誓い:医療倫理に関する宣誓】
・ 我々の祖国を護る者たち、
…これらの全ての方々に思い出して頂きたい。
公務員、士官、医師…全ての民間人に呼びかけます。この要項に参加して下さい。
そして、この酷い状況… 我々全員が実際に体験しています。道端で見えているでしょう。家庭内で体験しています。友人や身内など身近なところで体験しているのです。
これには抵抗する何かを講じねばならない。
そして私が喜ばしく思うのは、ここでドイツの観点のみでなく、国際的観点をも織り込めることであります。
ですから、この専門題材において本当の専門家である方がこのACUに議論会に合流してくださることがとても嬉しいです。
オーストリアのハーディッチ教授です。
1633 - Martin Haditsch
心からありがとう。私からもご挨拶申し上げます。
親愛なるシェーニング先生、これは私にとって光栄なことなのです。正直、この議会害調査委員会ACUと合流することを私は心から懇望していたのです。
この事態面に遭遇することで、この調査委員会がそもそもなぜ必要なのかということですが。
これの調査は必要であり、しかも最初の段階に遡って「重過失」なのか、それともデューディリジェンス(人権配慮の責務)を欠いた「故意」なのか、であります。
つまりそれは、ほんの一端でも「巻き添え被害」を考慮すべきであるところに、無責任にも不適格な決断が下されたことであり、そこで民主主義の基本人権は覆され、倫理義務は踏みにじられた。
そこには明らかに - 例えば要保護者の閑却といった形で…老人ホームの話を思い出して頂きたい… - いきあたりばったりな秋霜烈日のごとき"対策"を補正しようと、甚だしい過失行為が試し見られたりしました。おそらくそうすることで自らの過失を正当化せずに過ごせるからか、少なくともその過失から人の注意を反らせるからかと。
これが結局「故意ではなかった」、つまり"事態の錯誤"によるものであったのか、それとも「故意であった」、ということは胡乱な動機によって起こされたということですが、実はどちらであろうと大して変わりません。
どちらであっても、このことによって決断を担った者は自分自身を不適格と見なすことになります。
このどちらの場合であっても、当時の決定の影響範囲を考えると詳細な状況整理が必然的であります。そしてそれはまた、これまでの政治と国家報道機関による一方的な描写という経験から、最終的には無所属独立の機関によって施されることで可能となります。つまりこのACUもそのような独立機関といえます。
1900
この活動に加わる私の個人的動機は、兎にも角にも私が微生物医学、ウィルス専門学者、伝染病理学者であることです。そしてこれまでの専門的な観点から見て、事実に全く即していない処置にとても深く驚愕しているからです。
「事実に即していない処置」という私の言葉を不思議に思う方もいるでしょう。
これに含まれるのは、絶えず報道で拡散される「最悪事態シナリオ」の描写や、恐怖を促す不適切な比較です。例えばイタリアの状況に関する非現実的な見出し句は、どうにかイタリアの一部地域に該当しても、イタリア南部は事実上、援助供給が良く行き渡っていなかったのに比較的問題なく状況を克服していました。
2009
脅威を描くような不適切な張り紙やポスターがトレンドになっても、実際活では全くその状況にはなっていない。
そして…もしも最初の段階で正しい判断をしていれば、ドイツの医療制度レベルでこのような状況には至っていないでしょう。
何よりもきちんと勉強し研修を経た一般医師として、私はこの人とその健康を蔑ろにするような処置の数々をこれ以上、耐えて見過ごすことは出来ない。
これらの処置は我々の職業見識と職業倫理に極端に反している。
2058
この「パニック」は間断なく煽られ、それに誘導される精神的・社会的な被害、膨大な医学的そして経済的な「巻き添え被害」、そしてこれこそ全く軽視できないのが我々の文化・個個の生活の全てへの多大なる侵害です。
これらは私のようなホリスティック医療*(*日本では代替療法と訳されることが多い)に向かう医師にとっては、立ち上がろうとするきっかけ、この狂気に対抗しようとする動機には十分である。
2138
今この時点で、未だ全く予想のつかない惨事が待ち受けているという観点から、もちろん法の尊重は必須ですが、きっぱりと申し上ます。この状況下での決定事項を客観的に評価すること、そしてそれらが誤りであったと判明した場合、決定を下した者には適切な責任問います。
2207
ACUの展望は、まあちょっとした…設問となるのかもですが。
我々は何に期待できるのでしょうか。最良の結果とは何なのでしょうか。
私の考えでは、民間人、少なくとも医療関係の同僚の方々全てがヒポクラテスの信条「nihil nocere 何も傷つけるなかれ」に対する責務を感じ、全ての報道機関、政府路線に宣誓したメディア以外もが、批判的に問いかけ、妥当性を詮議することです。
そうすれば、ベルガモがイタリアでないことがわかる。イシグルがオーストリアでもなく、ニューヨークが米国でもない。ハインスベルグの謝肉祭パーティーはゲッティンゲンの居住地の一角だし、屠殺営業所はどこであろうとドイツそのものではない。
2316
これは全ての人々にとって可視化されねばならないことである。
・ ドイツの医療システムは一度たりとも、ほんの少しでさえ過剰に負担がかかるなどの危機的状況には晒されていないこと
・ 倍で数えた割合や名状しがたいR0などの測定数字、これらはまず第一に、人々に恐怖と圧力を与えるもので、執行されたテストは非事実的、及び人為操作を経る形で伝達され、誤ったでたらめな数字は人々を威嚇するために悪用されたこと
・ 感染者数は明らかにロックダウン以前に顕著に低下していたこと
・ その4週間後…4週間後ですよ?なんの根拠もなく無法、そして心理社会的にも無責任にもマスク義務を一般導入したこと
・ これらの背景において、打ち出した政策、及びとっくに駁論されている、つまりより良い知識や実績のある証拠に反している意見に性懲りもなく固執するという、犯罪行為が成立したこと
・ そして最終的に、この政党の圧力に形取られた決定構造の抜本的変換が一刻も早く必要なこと…
この民主主義にとって不当な対処が持続、または繰返されることは、このような活動をもってのみ防げるからであります。
2500
私は、これらの食い違った事実関係の精査を扱うに当たって、この議会外コロナ調査委員会ACUには心から思いつく限りの幸運を祈っています。
グッド・ラック
2518 - Schöning
ありがとうございます、ハーディッチ教授。
締めくくりに、今一度強調させてもらいます。
私たちが、この議会外コロナ調査委員会をなぜ、今の時点で発議したのか、です。
私たちはもう、国会やそのうちに現れる誰かを待ちたくないのです。
迫られているのは「今」です。今、この瞬間に人々は苦しんでいるのです。
そして既にもう、多くの人が被害にあっています。中には亡くなった方もいるのです。
内務省の内部鑑定報告が出てきたように、まさに政府が打ち出した対策によって亡くなった人たちがいるのです。
これは明らかに妥当なことではありません。
2601
なぜ、これほどに緊急を要しているのか。私たち民間人が自力で動かざるを得ないのか。
こうして他の誰もがやろうとしないことです。もっと適した人材であってもです。
こうした状況とはどういうものなのかともう一度述べますが、2614 全世界のどこかで心臓が止まる人が何人もいるのです。このリスクは誰でも負っています。人生でいつか心臓が止まることがあるのです。幸運なことに今では「蘇生」ということが可能です。生き返らせるのです。
それの方法にはガイドラインがあります。このカイドラインは今年の4月、国際的に変更され、ドイツ国内でも変更されました。2625
そしてこのガイドラインですが…想像してみて下さい。「COVID19への感染リスクが高い」という理由、それによる大きな被害があるかも、という理由で人工呼吸をするなということになっています。
2708
これを一回想像するのです。口の布を被せて見て下さい。
どういうことかといいますと、今、世界でもっともっと多くの人が死ぬということです。
これは科学的に証明されていることなのです。胸を圧迫し、人工呼吸を与えれば多くの人が生き延びます。
そしてこのように、(コロナの)死亡率というのが統計に出るのです。
我々はこの蘇生術のガイドラインをも覆さねばなりません。
ご覧になっていて下さい。我々はこのことも調査委員会にて今一度、全体をまとめて論証したいと思っています。
これはペストではない。キラー・ウィルスではないのです。これは良い知らせです。
しかし疑問なのは「なぜこうなのか」です。なぜ、こんな「対策」があるのでしょう。
だれが得をするのか。
我々はもう、自分自身、そして友人や身内が個人の、そして身体的な害を受けるまで待つことなど出来ません。
今こそ、我々は団結せねばならない。
私はただ皆さんを招待することしか出来ない。我々には大企業の後ろ盾があるわけではないのです。
大富豪が居たり財団もないです。
2831
我々に資金装備があれば、より早く、プロフェッショナルにこの活動を推進できます。
国際的にもです。できる限りより多くの言語での発信をするつもりです。
皆さんに協力を呼びかけます。人民の良心にかけて。
皆さんのこれまでの支援に対しても、深く感謝しております。
