「もう引き返せない」って言いながら、
沈む船のデッキ磨いてる人、多すぎ。
商品も売れない、チームも育たない、
それでも「次こそは」って、自分に言い聞かせてる。
もはや夢じゃなくて、呪い。
やめたら負け?
いや、気づかず続けてる方がよっぽど負け。
周りの“現実”が見えなくなったら終わり。
かつて仲間だった人たちは、とっくに降りてる。
気づいてないの、あなただけ。
努力を美化するな。
その執着は、ただの自己満。
冷静な奴から順に、抜け出してる。
引き際のタイミングを決めてない時点で負け確です。
#信じる力は時に盲目
#ビジネスのゾンビ化
#抜け出せない人たち
#ネットワークビジネスの闇
#それ本当に収入なの?
高齢になってもなお、
ネットワークビジネスのトップが表彰台に立ち続ける光景。
これ、冷静に考えてみると、異常じゃないですか??
本来、ネットワークビジネスって「誰でも成功できる」「平等なチャンスがある」なんて言われてるのに、結局ずーっとトップにいるのは創業者や一部の古参メンバー。
これってつまり、新しく入ってきた人たちがどれだけ頑張っても、その自称"大富豪様"とやらの養分になって終わるってこと。
普通のビジネスなら、次世代に道を譲ったり、仕組み化して現場を引くのが一般的。
でもネットワークビジネスでは、創業者がいつまでも「自分が一番!」って顔をして表彰台に立つ。
これって、レースに例えるなら「最初にスタートした人が、いつまでもゴールできるシステム」ってことじゃない?
そんな茶番に気づかず、「いつかは自分も!」なんて思いながら走り続ける人たち。
だいたい、何十億回してる投資家が
ネットワークビジネスするわけないじゃん。
早々引退して、世代を譲って投資家として
暮らせばいい話。
ちょっと頭捻ったら分かるのに…。
大富豪の洗脳テクニックに皆さん毒されて
ご愁傷さまです。
果たして、本当にゴールできる日は来るんだろうか?
#ネットワークビジネスの闇
#トップは永遠に不滅です
#養分ビジネスの現実
#茶番劇の表彰式
#成功者はいつも同じ
「権利収入」という言葉自体が、
法律に直接違反するわけではありませんが
ネットワークビジネス(MLM)での使い方によっては誤解を招く表現として問題視される場合があります。
🔴考えられる法的リスクとは?
✅景品表示法(不当表示)
「一度構築すれば自動的に収入が入り続ける」といった誇張表現は、実際の収益構造と異なる場合、不当表示に該当する可能性があります。
✅特定商取引法(誇大広告・不実告知)
実際には継続的な活動が必要にもかかわらず、「何もしなくても収入が入る」と誤解させるような表現は誇大広告や不実告知とみなされるリスクがあります。
✅金融商品取引法(投資と誤認させる)
「権利収入=不労所得」のような表現を使うと、投資案件と誤認され、無登録での金融商品取引と見なされるリスクも考えられます。
🚨実際に起きた問題
「権利収入を得られる」と勧誘したMLM事業が業務停止命令を受けた事例もあります。
特定商取引法違反(不実告知や誇大広告)で行政指導が入るケースもあります。
🔴安全な表現にするには?
「権利収入」ではなく「ストック型収入」や「継続的な報酬」などの表現にする。
「努力や継続的な活動が必要である」ことを明記する
「誰でも必ず得られる収入」ではないことを明確にする
📍結論
「権利収入」という言葉自体は違法ではありませんが、ネットワークビジネスで使う際は誇張や誤解を招く表現を避けることが重要です。
#ストック型収入 #継続報酬 #ビジネスの仕組み化 #個人で稼ぐ力 #マーケティング戦略
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