2011年8月27日、
名古屋ドームでのDREAMS COME TRUEのWONDERLAND 2011に行ってきました。

4年に一度の大遊園地。文字どおり夢のような時間でした。

この日の美和ちゃんは飛ぶ飛ぶ!!!
走る走る!!!

そして、やっぱり神様が地上に降ろした歌姫。
素晴らしい唄。

全部知ってる唄ばかり。

あー!4年後も絶対来たいと思いました。

個人的には、久々に聴いた「The signs of love」。素敵でした。
ショックなニュースが飛びこんできました。
コブクロの活動休止。半年間をめどにとのこと。
そうだったんだ。
このあいだのライブの不完全燃焼の理由。
あれが彼らの精一杯だったんだと思うと、胸が痛みます。
どうか、ゆっくり休んで、
本当のコブクロの唄を聴かせてほしいです。
それにしても、ショックだったな~。

2011年8月7日KOBUKURO LIVE TOUR 2011「あの太陽が、この世界を照らし続けるように。」

名古屋公演2日目に日本ガイシホールへ行ってきました。


今までで一番素晴らしい、一番残念なライブでした。


巨大スクリーンのおかげで、映像での演出も素晴らしかったし、

何より、コブクロの二人の表情までしっかり見えました。


舞台の反対側のスタンド席の上の方で、がっかりしていたのですが、

案外、一番いい席だったかもしれません。


ヨッシーさんのピアノからの「S○○Y」

涙が止まりませんでした。

黒田さんも涙でつまっていたみたいで、感動しました。


いつも通りの楽しいライブでした。


残念だったのは、黒田さんの唄。

最初の方はとくにそう思ったのですが、音響が悪いのか、声が出ないのか、

はっきり言って、グズグズごまかしているように聴こえました。


慣れというか、ダレというか、そういうふうに感じてしまいました。

昨年の12月から予約し、毎月525円を払い、この日を楽しみにしていた身としては、ちょっと残念でした。


長いこと、同じアーティストのライブを見続けているからこそ、

えー、そういうふうなの?

と、感じざるを得ませんでした。


コブクロはコブクロであってほしいなあ。



最近の『EXILE魂』は、本当に「最高」って思える。
まあ、そうでもない回もあるけど、前の時より、EXILEのしたいエンターテイメントが、はっきりしてていいと思います。

昨日の久保田利伸の回は永久保存版。
ATSUSHIの“Cymbals”はすごい。
久保田利伸の“TI Amo”も。
そして二人の“Golden Smile”。
“LALALA Love Song”

良かった。

徳永英明の回の“レイニーブルー”も感動したし。

こんな音楽番組、ずっと続けてほしいです。

ATSUSHIの声は大好きです。
7月31日宗次ホールで開催されたザ・マンドリン合奏団の演奏会に行ってきました。

このホールは新しくて、設備もきれいで、案内も親切で素敵なホールです。

まず、ビックリは満員だったこと。すごい人。

やはり、メンバーも揃っていて、安心して聴けました。
セットリストは下記の通り。

ときめき/平光保
アゾレス諸島より/マネンテ
ティペラタトゥペティ/マンドニコ
エチオピア小景
ロンディーニャ/カテウラ
三楽章のマンドリン3重奏曲/ジュディチ(M1榊原喜三・M2竹内勝利・M3中島啓一)
ダンス組曲/アルトホッフ
メリアの平原ニテ/マネンテ
じょんがら抄/藤掛廣幸

ダンス組曲では、平光先生が楽しいダンスで盛り上げて下さたり。
じょんがらでは、圧倒されるような力強い演奏が心に響きました。

暖かくて楽しい演奏会でした。
6月10日Zepp Nagoyaへ。
清水翔太のライブに行きました。
2回目。
なんと2階席の中央2列目。前が空席で、最高の条件でした。

COLORSの名のとおり、いろいろな翔太くんを見せてくれました。

ダンスをしながら、歌う歌、ピアノの弾き語り、会場の皆と歌う歌…。ジャズっぽい曲。

それぞれに聴かせてくれました。

それだけの力を持ってるのがわかりました。
CDで聴いている曲もまた違った味付けで聴かせてくれて、よかったです。

加藤ミリヤりとのコラボの曲も早く聴きたいな。

翔太くんの癖なんだろうけと、その引き笑いは…。ちょっと…。
前日に突然姉からの誘い。
それが何なのか、知らずに「CLUB SEVEN 」の「7'th stage」の千秋楽に愛知県芸術劇場へ行ってきました。

ダンス、タップ、歌、コメディ、何でもありの3時間半はめちゃめちゃ楽しかったです。

涼風真世さんも素敵だつたし、50音順ヒットメドレーはもう楽しさ満点。
なぜか、三代目J Soul Brothersの曲まで。

「妖怪」のミュージカルも惹きこまれてしまったし。

姉のおかげで、また知らない世界を知りました。

ありがとう。
友人に誘われて、初めてスタレビのライブに行ってきました。
要さんのMCが、長そうなのはわかっていましたが…。なんと3時間半。すごいです。
観客の年齢層が明らかに高そうで、なんだかホノボノした感じ。
みんなファン歴が長そうで、暖かなライブでした。

さすがのスタレビで聴かせてくれました。
木蓮はまるで、ベテランの演歌歌手の唄のように歌い込み過ぎていて、私にはコブクロと竹善さんの素直な木蓮の方が、好きかな~。
少し予習はしていたのですが、さすがに30周年。曲数が多くて5分の1くらいしかわかりませんでした。

暖かなライブ。良かったです。
もう少し短くても…いいかな。
2月10日Zepp NAGOYAへ、復活したDef Techのライブに行ってきました。
待っていました。
そして、同じように待っていた人がこんなにもいっぱいいたのが本当に嬉しかった。
この会場の良さが一番よくわかるライブでした。
Microもシェーンも本当にいきいきとしてて、あの曲で始まった瞬間から、私は周りの人と同じように、キャーッと叫んでいました。
2階席から見ると会場中が一つになって、彼らの復活を喜んでいるのがわかりました。まるでお祭りみたい。
いいライブでした。この空間にいられたことがとても幸せでした。

Def Techの唄は独得で、オリジナルを作れるという意味で、宇多田ヒカルが出てきた時についでショッキングでした。
あー、良かった!このライブに行けて。