
【作品紹介】
監督:クリス・バック、ジェニファー・リー
製作:ウォルトディズニー・ピクチャーズ、ウォルトディズニー・アニメーション・スタジオズ
配給:ウォルト・ディズニー・スタジオ(2013年11月27日公開)
声の出演:クリスティン・ベル、イディナ・メンゼル
とある王国の幼い王女であるアナとエルサの姉妹はいつも仲が良く、幸せに暮らしていた。エルサは触れた物を凍らせる不思議な魔法の力を持っていた。ある夜、二人は両親に内緒で遊んでいたら、エルサは自分の魔法を制御できず、アナを傷付けてしまう。その後エルサは部屋に閉じこもり、誰にも顔を見せなくなってしまったのだった。。
【感想】
『塔の上のラプンツェル』がいままでのディズニー作品以上にコメディー色が強く、それでもとっても良いバランスでだいすきです。こちらの予告編をみたときに、今回はさすがにコメディー色強すぎたんではないかな?と心配になったのですが、やっぱりステキなバランスで始終たのしめました。
いままでとちがう雰囲気の悪役とおはなしです。
まただいすきな作品が増えました。