この前、ホームベーカリーでバターロールを作ってみたのですが、
今回、ホームベーカリーで食パンを作ろうとしたところ、
勝手に、主人がその中にチョコレートを投入していました![]()
果たして、明日の朝どうなっているのでしょうか![]()
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ちなみに、家族3人よくパンを食べるので、1.5斤タイプにしました。
オススメは、ソフト食パン(1.5斤)の焼きたてがたまりません![]()
パナソニック ホームベーカリ-(1~1.5斤)SD-BMS151-SW
では、本題に戻りますが、
今回は、「新築」VS「リフォーム」の第2弾です
ちなみに、これに関係する記事は![]()
前回は、「固定資産税」の額で、「リフォーム」がリードした結果になったのですが、
今回は、「住宅ローン減税」について、ご紹介したいと思います。
もし、「新築」した場合、一定の要件を満たせば「住宅ローン減税」は受けられるのですが、
「リフォーム」は「住宅ローン減税」を受けられるのでしょうか?
実は、「リフォーム」も、一定の要件があれば受けられるようです![]()
(※ 国税庁HP 2 住宅借入金等特別控除の適用要件 参照)
では、「新築」、「リフォーム」のいずれも「住宅ローン減税」が受けられる場合、
その減税効果の差はあるのでしょうか![]()
例えば、双方同額の請負工事費用が発生し、同じ年数(※10年以上の償還期間があることが要件)のローンを組んだ場合、結果的に、
「新築」も「リフォーム」も全く同じ減税効果なのです。
(※国税庁HP 3 住宅借入金等特別控除の控除期間及び控除額の計算方法
参照)
と、言うことは、「住宅ローン減税」については、どちらにも軍配が上がらないという結果になりますね。
それでも、現在、私たちは「新築」を選択したので、他に決定的な違いがあったのです。
では、次回にご紹介する、「新築」VS「リフォーム」は、「住宅ローン」について双方の違いをご紹介したいと思います。
