7月31~26日まで、トロントのヨーク大学York Universityのサマープログラムに
行くので、記録をつづります。


7月31日に羽田を出発し
香港
トロント
のルートでいきました。

これは自分で手配しました。

香港乗換はフードコートとかあって楽しい!

つれづれにっき-香港


とっても広いので3時間くらいは余裕でつぶせました。


私が乗ったのはキャセイパシフィックなのですが、
機内食おいしいし
つれづれにっき-機内食
親切だし良かったです。
ただ、リクライニングがあまりできないので、それだけつらかった!!



結局22時間くらいかかりましたが、そんな苦もなくトロントに到着。
機内でレポートやろうと思ったのに、映画みて寝て終わったww


トロントからは業者さんにピックアップしてもらって寮につきました。

でこれがお部屋。


つれづれにっき

まあまあの広さです。

トイレシャワーは共有です。
キッチンがないのが悲しい。。。
4月から出たり止んだりを繰り返す非常に厄介な紫斑、、、
photo:01



下肢に点状出血が出て、関節の節々が痛くなります(T ^ T)


そして昨日出てしまいました(T ^ T)
こんな時に!!!!

いつも予約が1ヶ月くらい待たなきゃいけないので、待ってる間に消えて、、、を繰り返していました。

だから次でたらERへ来いと言われていたので、今日いって来ました(>_<)

but私元気すぎて場違いww

photo:02


意外に和やか(^O^)

結局、血管性紫斑病ということで、ほぼ確定(´Д` )
血管が脆くなって、紫斑ができてしまうらしい。

現地でまた出たら現地で病院にいかなくてはならず(T ^ T)

紫斑出る度に血液検査はお金がかかり過ぎて嫌です。

でももし内蔵で出血してると困るので、しゃーない(>_<)

次は9月5日に再検査ということに。


安静と言われたがww無理っすww


健康第一ですね(>_<)



iPhoneからの投稿
あいかわらずなんにも用意していない私ですが、

(だってあと4時間でレポート一個しあげなきゃいけない←)

とりあえず何もっていくかははっきりさせようと思って。

ググりました。


以下 ALL ABOUT より引用

■貴重品類

◎パスポート&ビザ パスポートは写真のある面のコピーを
◎写真 パスポートと同じものを紛失に備え
◎入学許可証 コピーも用意しておこう
◎入国審査に必要な書類 滞在先の証明、財政証明書等
◎保険証券 航空機の遅延で補償金を貰える場合も
◎航空券 
◎現地通貨 当面必要な最低額
◎トラベラーズチェック 小額単位で購入しょう
◎クレジットカード ホテルを利用する際などに必要。
◎筆記用具
◎腕時計 目覚まし機能のあるもの
○チェーン錠  盗難防止

→んー現金はとりあえず200ドル換金しました。これでいいかな?
チェーン鍵、、、いるかな、、、??w




■衣類
学生はTシャツにジーンズ・チノパンといったシンプルな服装で過ごす場合がほとんどで、着飾っている人はあまり見かけません。安心して、本当に必要不可欠に思えるものを準備してください。

→え、Tシャツとジーパン全然もってない。私服ワンピばっか!まあいいか(^O^)
なんかあったらパジャマのスウェットとジャージでなんとかしよう。

◎下着 
◎衣類 できるだけ絞り込む  
○ウィンドブレーカー コンパクトになるもの
○帽子  日焼け防止に
○水着 日本製は良い
◎スニーカー 普段履き 必要に応じて現地で購入
○サンダル 室内のスリッパとしても

→ウインドブレーカーはもってないからいいや。
サンダルは購入してもってく!なんか帰国とか留学生って夏はみんなビーサンなので
郷にはいりては郷に従う!(・∀・)

■医薬品・衛生用品
同じ成人でも外国人と日本人とでは体格が違い、時としてクスリが効き過ぎることがあります。現地の生活に馴染むまでは、まずは使い練れた薬を服用しましょう。また、持病がある人はあらかじめかかりつけの医師に英語の処方箋を書いておいて貰いましょう。

◎整腸剤 食生活の変化に対応できない場合も
◎風邪薬、解熱剤 熱が出たときは買いにいけない
◎絆創膏
◎虫除け・虫刺され薬 留学先によっては必需
◎日焼け止め 
◎ハンカチ・タオル 数枚
◎歯ブラシ、歯磨粉、シャンプー等 少量のみ
○ビタミン剤 常用の場合
○化粧品 当面分
○カミソリ 必ずスーツケースの中へ
○生理用品 日本製は人気とか
△ティッシュ 当面あると便利、海外では無料配布していない

→私的に追加で
○化粧水・乳液
○毛抜き
○シャンプー・トリートメント
○下地・ファンデ・化粧品
○髪のスタイリング剤
○ハンカチ

■書籍・本関係
海外では日本語で書かれた書物の購入は極めて割高。必要と思えるものは持参すべきでしょう。
◎辞書 電子辞書でも可
○ガイドブック 現地で買うと高い
○会話集 必要な場合

→辞書の電池もいるよね。あとIELTS参考書を買って現地で解く!

■その他
留学先に日本食を持って行きたい人もいるかと思いますが、オーストラリアやニュージーランドのように食品の持込が厳しく制限されている国もあります。渡航国の検疫情報をもう一度確認しましょう。

ホームステイの人は自分の家族の写真などを持っていくのも、話をネタとして便利です。お土産は日本をイメージするものが定番ですが、お子さんがいるようでしたら、アニメものも人気です。

◎雨具 折りたたみの小さいカサ
◎ビニールひも   洗濯ひもに
◎裁縫道具  簡易なもの
◎万能ナイフ  ナイフ・栓抜き・コルク抜き・ハサミなど
◎洗濯ばさみ
◎お土産 
○アドレス帳  留学先からメール
○メモ帳 
△ハンガー
△スプーン・フォーク 室内で何か食す時に
△カップ うがい、歯磨き用に

→おみやげはお菓子に決定!あとプリクラとか面白いらしい。

■電気製品
ポイントとなるのはパソコン。最近では街中のインターネットカフェや学校のPCでも日本語対応のものが増えてきたようです。迷うくらいでしたら、持っていかない方がいいかもしれません。

○ノートパソコン
◎デジカメ
◎変圧器 日本国内は100V、海外はほとんどの場合プラグの形状、電圧が異なります。

そのほか、コンタクト関連のものなど、みなさんの日常で不可欠なものをお忘れなく!

→追加
○コンタクト
○メガネ
○ドライヤー・コテ

■手荷物
渡航時の手荷物は、機内持ち込みサイズのかばんを用意し、貴重品、電気製品で挙げた項目と、医薬品・衛生品の一部を入れましょう(刃物や液体の制限に注意)。このかばんは現地着後、日常使いのかばんになるますので、その観点から選んでください


このくらいかしらー。

じゃあ、またレポートに戻ります。