いよいよアーモンドアイ、コントレイル、ディアリングタクトが激突するジャパンカップが開催間近。

 

 

楽しみな夢の一戦だが、出走馬見たら・・・ヨシオ!?

 

 

戦歴見たらダート馬?

 

 

しかもオープン勝ち以上がダート1200Mのみ。

 

 

なんでG1のしかもジャパンカップに出走できたのだろうか?

 

 

めちゃ不思議だが、面白そう。

 

 

まさかのまさか、コレ来たら凄い。

 

 

ないと思うけど。

 

 

 

毎年、R-1ぐらんぷりの決勝戦に出てくる「おいでやす小田」を楽しみにしています。

 

 

面白いのになぜか優勝できない、おいでやす小田さん。

 

 

2021年こそは、とっておきのピンネタをひっさげ、優勝するんじゃないのと楽しみにしておりましたが、2021年のR-1グランプリでは、残念ながらおいでやす小田さんの雄姿を見ることが叶わないことが判明!

 

 

ガ~~~~~ン!!!!

 

 

R-1グランプリ出場資格が、2021年から芸歴10年以内に変更となったそうな。

 

 

そんなもん、1年くらい猶予をあたえても良さそうですが。

 

 

R-1にかけている芸歴10年以上のピン芸人たちのことを想うと・・・。

 

 

おいでやす小田さんには、他のネタ番組で頑張ってほしいです。

 

 

 

 

 

訃報が続く・・・。

 

 

ディエゴ・マラドーナ死去。

 

 

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体調が悪いことは知ってましたが、わずか60歳にして亡くなるとは。

 

 

天才マラドーナを初めて見たのは、1986年メキシコ・ワールドカップ。ワールドカップを観たのも初めてでした。

 

 

時代的には、まだ日本代表がワールドアップに出場できたかった頃です。

 

 

このワールドカップでマラドーナが、伝説の神の手ゴール、5人抜きドリブルゴールを見せて、アルゼンチンが優勝!!

 

 

教室中、マラドーナのプレイで盛り上がりました。テレビ越しではありますが、生でマラドーナの伝説のプレイを観れたのは今でも自慢です。

 

 

マラドーナは、引退後は色々問題を起こしてましたが、それでもやっぱり神の子マラドーナ。

 

 

若くして亡くなったのは非常に残念。

 

 

ご冥福を祈ります。

 

 

 

今日は大変ショックな訃報のニュースが流れてきました。

 

 

漫画家、矢口高雄先生が亡くなったそうです。

 

 

ニュースによると、今年の5月にすい臓がんが見つかって、およそ半年にわたって闘病されていたそうです。

 

 

まったく知らなかった。

 

 

矢口高雄先生の漫画と言えば、やっぱり「釣キチ三平」。

 

 

 

 

 

 

「釣キチ三平」は週刊少年マガジンで連載され、アニメ化もされました。

 

 

「釣キチ三平」は魚と格闘するようなストーリー展開も惹かれましたが、画力が物凄いというイメージ。

 

 

週刊少年マガジンは買えなかったので、アニメの方でハマった記憶があります。

 

 

子供の頃、釣りを始めたのは「釣キチ三平」がキッカケ。

 

 

三平三平のような超大物の魚は釣ったことはありませんが、釣りの楽しさを教えてもらいました。

 

 

子供の頃から親しんだ漫画家の訃報は悲しいですね。

 

 

ご冥福を祈ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

この差って何ですか?でスシローの特集をやっていた。

 

 

スシロー、実はレーンにしか流れない超希少部位を使った寿司が流れてくるそうな。

 

 

その希少部位とは、はまちのハラミ。

 

 

白い部位で、脂がのって美味しく、はまち1匹からもあまり取れないのだとか。

 

 

注文はできず、レーンにのみ流れてくるそうです。

 

 

スシローで見つけたら、是非とも確保しよう。

 

 

でもテレビでバレちゃったんで、流れたらすぐさま回転の上流にいるお客に取られてしまいそう。