アオサギの写真を手に入れた!
これはアオサギで間違いないでしょう。
アオサギは体がデカイので、アオサギが池にいると迫力があります。
まさに池の主っぽい。
今回のアオサギはコンデジで撮影したもの。
当日は、快晴でしたので、コンデジで望遠撮影しても綺麗に撮れました。
アオサギの写真を手に入れた!
これはアオサギで間違いないでしょう。
アオサギは体がデカイので、アオサギが池にいると迫力があります。
まさに池の主っぽい。
今回のアオサギはコンデジで撮影したもの。
当日は、快晴でしたので、コンデジで望遠撮影しても綺麗に撮れました。
カルガモの写真を手に入れた!
これはカルガモでしょう。・・・カルガモに違いないはず。
水鳥の中では大して珍しくもないカルガモですが、池や川でカルガモを発見するとテンションは上がります。
日本では留鳥として全国に広く分布しており、身近な公園の池などでも繁殖することがあることから、雛と一緒に泳いでいるカルガモの姿を見かけることもあり、カルガモの親子を見るとほっこりします。
「女芸人日本一決定戦 THE W 2020」は、ピン芸人、芸歴6年目の吉住さんが4代目王者に輝いた!
1回目放送の「THE W」は、面白くなさ過ぎて笑ってしまった記憶がありますが、今年のTHE Wはレベルが高くて素直に笑いました!
3回目もレベルが高くなったと思いましたが、4回目はもっと面白かったですね。
年々、レベルが上がっている気がする。
吉住さんはネタのキャラの設定が秀逸でしたね。
女審判のキャラなんて思いつく?
また女審判でここまで面白く広げれる?
良く出来たピン芸ネタ。納得の優勝です。
でも一番笑ったのはゆりやんレトリィバァさんのサザエさんネタ。
何やねん、しょうもないのに笑えるネタは。最後は腹をかかえて笑ってしまった。
ぼる塾も面白くて笑った!
でもネタの新鮮さの面がイマイチだったかな。
無名のトリオだったら優勝してたかも。
キジバトの写真を手に入れた!
あんまり珍しい野鳥ではありませんが。
身近に見る鳩には、ドバトとキジバトがいて、こっちはキジバトの方。
よーく見ると羽の模様がドバトとは違います。
カメラはコンデジ。近くにいたので上手く撮れました。