selene's diary -22ページ目

selene's diary

つれづれなるままに。

なんとなく、自分と向き合う時間がほしいと感じ、
からだも癒したい、触れてほしいと思って
ひさしぶりのエサレンへ。

セッション中、感じるいろんなこと。
前に比べると、強い何かが湧き上がることはなかったけれど、
じんわりと、何かを思い出しそうになったり、
ふと浮かんできた人を想い、会いたいな、やっぱり大切だな、と感じたり。

セッション終わりでお話する中で、気づいたこと、つながる流れがたくさん。
カラダが、なにかを伝えてくれようとしていて、
それを、以前より感じられるようになってきたんだな、と思った。
ヨガをやりたいと思ったり、食べるものに意識が向いてきたり。
今ここ、今に在る、ということが出来初めているのかなと思う。

自分とカラダとの対話。
でもそもそもは、対話というか、それが大切な自分。
まずは、相手を知ること。あるがままをみつめること。

心の声を聴くように、からだの声も聴けるようになりたい。