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真剣で私に恋しなさいプレイ日記 その23 卓也ルート

卓也はパソコンが得意でメンバーのなかでは突っ込み役
オタクだがスグルほどではなく
3次元の女の子も好き

京のことが密かに好きだったりするがあんまり行動にはでない

家族のことを普段はほとんど話さないが
両親はいなくて年老いた祖父と二人暮らし

あるときクラスメイトの会話から自分のメンバー内での
存在意義を考え始める
力が強いわけでもなく大和のように頭がいいわけでもない
ツッコミだけの存在なのかとも考えるようになる

夏休みに入って卓也はスグルと一緒にコミフェスに向けて
同人ゲームを作り始める
最初はまじめに作っていたがそのうち時間が足らなくなり
どんどんひどくなっていきます

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なんとかしめきりに間に合ったものの内容はとんでもないものでした
将来の夢をゲームクリエイターとかんがえている卓也はまた壁にぶつかることになります

2学期にはいって修学旅行にいくことになりますが
卓也は祖父の健康が芳しくないことから修学旅行にいくことをやめます

しかし当日時間がやばいのにメンバーが駆けつけてくれます
祖父は百代やまゆっちにまかせることができ
みんなからさとされることでメンバー内での立ち位置を再認識できるようになります
また以前に世話をした英雄からもよくしてもらって
そのやさしさがメンバー内でも非常にやくだっていることが分かりました

ここでちょっとおもしろかったのが

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まぁお約束だよねww
高性能ロボットの癖に機械が苦手と言うのはw

真剣で私に恋しなさいプレイ日記 その22 岳人ルート

メンバーの中では肉体派だが
女性陣にはまったく勝てない。
女の子が大好きでしょっちゅう声をかけている
が振られまくっている。年下の女性には結構やさしい
ところもあったりと比較的評判はわるくないときもあるが
(まゆっちなどからは比較的頼られている)
年下の女性には一切興味がない。

ヨンパチとしょっちゅうエロ話にはなをさかせているので
余計に女性陣から嫌われている。
でも困っている女性がいたら助けたりとまじめなところもある

マルギッテさんなどにも突撃したがあっさりと振られた。

そんな時岳人はヨンパチ、スグルとともにキモ四天王とよばれるようになり
さらに女性陣より敬遠されるようになります

それでも百代、まゆっちがみんなににらみをきかせることにより
そこまでひどいことにはなりませんでした

また大和もHR中に先生がヤドカリの話をしたために
ヤドカリについて熱弁をふるったために
変な目でみられるようになります

そんな時人間学の授業で男女にわかれての男女の地位についての
討論会が行われることになります
当然のようにけんか腰になり話は平行線のまま

しかし大和の一言でその場は男性陣の勝利となります

腹が立った千花は罠をしかけることにします
罠にかかった岳人はデートに誘われます

罠だと丸分かりなのでみんながこっそりとついていくことに

当然罠でしたが岳人が平気な顔をしてますが
モロが千花に切れます。

その帰り千花は不良の集団に絡まれることになります
それを発見した岳人たちは不良たちを撃退
千花を助け出します。

千花はお礼に自分がつくったお菓子を岳人にプレゼントすることにしますが
そのときたまたまモロとだきあう形になっていた岳人は
結局へんな目で見られて、相変わらず恋人ができない岳人でした

という形で終了

真剣で私に恋しなさいプレイ日記 その21 翔一ルート

チームリーダーとしてみんなを引っ張る翔一
ギャンブル好きでものすごい強運の持ち主だが
ギャンブルは大勝ちするときもあれば負けるときはあっさりとまける

親父の影響で冒険大好きでことあるごとに旅行にでかけて
いなくなってる。
女の子には興味ないがホモではない
恋をしたことがないだけ

メンバー以外の友達は満でよく食べ歩きをしてる
そんなリーダーだが心配ごとといえばこれまでに挫折をしらないということ。

あるとき翔一のバイト先の本屋さんの経営状態がわるくなり閉店することに
翔一は店の借金を返すために
みんなを連れて海外のカジノにいくことに。
最初は負けたものの、最後に自分の体をかけた勝負に勝ち
大金を手に入れます

それでも本屋の経営状態は一時的に解決しただけで
客がほとんどいないのは事実。
そこで翔一はお客を呼び込むためにいろいろ試行錯誤しますが
まったくうまくいきません。これまでこういった社会の仕組みに
触れてこなかったというのもあって。
それでまったく八方ふさがりになります。
2-Sのみんなにもバカにされ、落ち込むようになります。

そんな時大和は翔一をなぐって叱咤激励します
そしてみんなでちからをあわせようとと言います。

考えたのは地元川神の歴史を調べてそれを本にして売り出そうというものでした
みんなで地元の歴史を調べるとともに現在のおいしい食べ物の店
をも紹介した本は飛ぶように売れ、本屋は経営の危機を脱しました。

その後も翔一はまた旅にでかけようと言ったりと相変わらず
でしたが今度はみんなで冒険にでかけよう
といって終了。