わたくしは猫である名前はまだありません。とは言うものの、この家の者はヒーマ、こら、おい、ねこ…など好き勝手に呼んでいます。はじめはそれこそ『ねこ』かぶっていましたがノラの血が騒ぎ出しまして…挨拶代わりの粗相、テーブルへの飛び乗り、食べ物のおねだりを着実にこなしております。今後こちらに顔を出す機会が間々あろうかと思います。どうぞよろしく。