小学校3年生から登校渋り~不登校になり

小学校4年生後半から適応指導教室へ通う

我が子のことを書いています

 

#2の続きです。


3年生冬、校長先生に何度もお願いして個室をなんとか準備してもらい、、、


校長先生、教頭先生、養護の先生などに交代で指導に入ってもらいました。


無理に勉強はさせずに好きな実験や遊びで過ごすという感じで。


ある日

迎えに行ったら、教頭先生がとっても癒される絵本を読んでくれていて

感謝でいっぱいになったことを覚えています。

思い出したら題名書きます。



休み時間は教室から友達がたくさんきてくれました、、、

当時、弱っていた本人は休み時間のほうが疲れてたえーん

 


給食も我が子が指名した子が食べに来てくれていたんだけど


子供たち「僕もワタシも○○と食べたい」

と教室で揉め始めたそう。


担任「お母さん、どうしたらいいですか?」


しらんがな(笑)


教室のことは先生がどーにかしてくれゲッソリ



先生どーにもできなくて

 1人で食べさせといてください

と言っておきましたよ┐(´д`)┌やれやれ。


休み時間は人数制限をしてもらい、交代で遊びに来てくれました。

下級生も来てくれていましたラブ


そして、4年生になり

理科と図工を教室でうけられるように、、、


つづく