産褥期ステイホーム
遡ること3日前。産後2ヶ月経ってませんがまさかの生理が再開しました早い…早すぎる。娘のときの記録を見返すと当時はちょうど2ヶ月で再開していました。もはや体質でしょうか母乳の分泌量が減りそうで心配です世の中コロナ自粛ですがわたしは単に幼子がいるのでどのみちステイホームですお宮参りのときに久しぶりにうちにきた実父がわたしの書棚をざっと見てこれを読めと何冊か本を置いていきました。付箋だらけ世界の経営学者はいま何を考えているのか――知られざるビジネスの知のフロンティアAmazon(アマゾン)243〜4,180円ビジネススクールでは学べない 世界最先端の経営学Amazon(アマゾン)503〜3,999円父は学者なので学問からアプローチしてくるのですがまー勧められる本の文章がわたし、アレルギーで自分がいかに読みやすい本ばっかり読んでるかよくわかりましたわ自分で選んで最近読んだ本はこんな感じ↓FACTFULNESS(ファクトフルネス)10の思い込みを乗り越え、データを基に世界を正しく見る習慣Amazon(アマゾン)1,782円新型コロナウイルス:脅威を制する正しい知識Amazon(アマゾン)1,320〜4,163円一度読んだら絶対に忘れない世界史の教科書 公立高校教師YouTuberが書いたAmazon(アマゾン)1,485円新型コロナウイルスの真実Amazon(アマゾン)891円ぼくが見つけた いじめを克服する方法~日本の空気、体質を変える~ (光文社新書)Amazon(アマゾン)968円女帝 小池百合子 (文春e-book)Amazon(アマゾン)1,500円なるべく幅広く…と思ってたけど読みやすい(平易な日本語の)本を無意識にチョイスしてましたわ学問からの経営へのアプローチは今のわたしに足りてない部分です。現場にいるとどうしても現場の泥臭い話が勝ってしまい冷静に判断できなくなる。意識して取り入れていかないと…と思いましたコロナの第2波が来ましたねいや〜もういい加減、勘弁してほしいですよね会社の総務的な立場でいうと日常の感染対策と感染者が社内で出た場合の危機管理計画を立てる必要があるのでコロナについて勉強中です。会社の産業医の先生は公衆衛生学の出身なので他のアプローチとしてワクチンの専門医と感染症学の専門医のコロナ関係の本を読み、コロナがどうこうというよりは感染症にどう向き合うかがおぼろげにわかってきました。感染の理屈を理解して対策を取りつつ経済を回す。簡単にいうとこういうことだと思います。コロナは空気感染はおそらくしない(しても確率はとても低い)ので飛沫感染と接触感染の経路をブロックすればよいのです。必要以上に怖がらず正しく怖がりできるだけ今まで通り生活していくことが大事だと思いました結局どこも出かけずに4連休が終わってしまった〜子供が1人なら近所でも出かけてたかもだけど雨で2人連れだとどこも行く気にならんコロナ関係なくもうしばらくステイホームですベランダプールで3時間も入ってた人w