フリー雀荘オーナー日記 -2ページ目

フリー雀荘オーナー日記

フリー雀荘オーナーの日記です。
麻雀やアーセナルについて書いていきます。

1-2-2-3-1-2-2-1-1-1-2-1



三連休初日も2日目も満卓。

今月より卓間を広く取ろうと1卓減らしましたが、正しい判断だったのかどうか…



麻雀はよく攻め、よく守り、ツキまくりで言うこと無し!
2-3-2-1-3-1-1-3-2



6半走目、2着目と7000点差のトップ目でオーラスの親。

1日を通して麻雀の内容が良く、この半荘もトップだろうと楽観視していた。



6巡目に下記のテンパイ



六六六⑥⑥⑥⑦⑦33366



高目同ポン付きの四暗刻。



10巡目にツモ「5」で下記



六六六⑥⑥⑥⑦⑦33366 ツモ5



これどうするんでしょうね?

和了易さならリャンメンですが、16000点オールと役満祝儀も捨てがたい。



結局上家に「4」を打たれ、自ら「7」をツモった後、上家に1000-2000の3枚をツモられる。

トップで終えたものの、この和了逃しの差し引きは大きいですよね。

難しい判断だったと思います。
2-4-1-1-3-3



1半走目、東場に和了続け50000点を超えるも、ラス前に対面にスッタン出和了でまくられる。



二二二七七七⑧⑧⑧666白 白ロン ドラ白



放銃した下家はどラス目で迎えた親で、何とかしようと努力しての結果。

残りツモ一回とはいえ、責めることはできません。





2半走目、前任者が10分でドボンした席に座る。

起親スタートで、上家の仕掛けにドラの「發」と初牌の「中」を勝負し、3900点を和了し連荘に成功。

同1本場、まずまずの配牌を貰い良い連荘だったと、手を進める。

対面がピンズとソーズのバラ切りの河に、「二」を手出し。

国士無双だと判断し、字牌を先に処理しようと「發」を河に滑らせると『ロン』の声がかかる。



一九九①⑨19東南西北白中



5巡目に余り牌無しの国士無双。



役満って怖いですね~。