6年のお付き合いを経て昨年結婚した私たち。独身生活を大いに謳歌しいわゆる晩婚でございます。

まだ結婚したばかりだし子どもは少し落ち着いてからかな?なんてのんびりしてた私たち。
ある日、ダディの感染症が発覚しましたドクロ
私は陰性。とすれば、そうなる可能性は…
そもそも、結婚と決まってからもレスだった私たち。フレッシュな付き合いじゃないし仕方ないことだと深く考えていなかった私ではあったのですが。
発覚した時はしばらく、驚きと行き場の怒りと悲しみで数日泣き通しでした。周りの誰にも相談もできませんでした。


ダディとは話し合い、まずは通院してダディの治療を始めることになりました。病院の先生と対面して初めて、今感じている不安を人に聞いてもらい心のつかえが取れたのと、考える時間を持ったことで今後の私たち夫婦に立ちはだかる困難に立ち向かおうと決心ができました。



アラフォー、レス、感染症、そしてハードワーキングな私。普通の妊娠・出産STORYとは少し違うことになるかもしれません。そんな中でも、かわいい我が子を授かりたいです。


そんな訳あり夫婦のベビ待ち記録です。