宅浪が東大を目指すようです。 -8ページ目

宅浪が東大を目指すようです。

底辺高卒の低偏差値マンが、宅浪で東大理一を目指します(n=1)

使う予定の参考書のリストをまとめてこうと思います。
途中で投げ出して別の本に心移りしないためでもある。

使用するのは代ゼミの漆原先生のシリーズです。

河合出版のエッセンス系や、東進の橋元先生、代ゼミの為近先生など、物理は他教科と比べてやるルートが整然としていると思う。

その中で漆原先生を選んだ理由は、システマティックな解法に惹かれたからである。
ちなみに現役の頃は、為近の解法とルールを愛用してました。

【使用ルート】
漆原晃の物理が面白いほどわかる本
⇅~5、6月
Do 漆原の物理 明快解法講座
↓~5、6月
Do 漆原の物理 最強の88題
↓7、8月
難関大入試 漆原晃の物理 解法研究
↓8月~
過去問演習
(必要に応じて、標問か入試物理プラスなど)

できれば8月の東大実践までに88題まで終わらせておきたい。秋までに物理や化学は仕上げて、数学に時間を回したいと思う。