学校から帰宅しました!!
最近国家試験対策で疲れます><
夜にでも、ハヤテ240話の感想と推察を書きます^^
動画はパソコンでないと見れないのでパソコンから見る事をオススメしますb
【この日記の画像・台詞・文・動画等は、『ニコニコ動画』より引用】
あと2話でハヤテ終わりですね><
4クールまでやってほしかったけどいい所で区切ったと思います。
3期は2年生になったとこからスタートだし^^
3期は高尾山、ヒナハヤデート、瀬川家、THE END OF THE WORLD、ゴールデンウィーク出発前あたりになるんではないでしょうか?
■ハヤテのごとく!! 23話『僕たちの行方』 感想■
4月3日、サクの誕生日会をするという事で、サクの家に集結
いままで何をしていたのでしょうかw
↑学校ではこんなですが
↑サクの専属メイドのバイト中はこんなになっちゃいますw
↑愛歌「なにか事情がなきゃ千桜さんがそんな格好しないもんね。だから、この事は忘れてあげる(ハート)」
ジャプニカ弱点帳w忘れる気ありませんw
でも愛歌さんはヒナギクが言うように優しいので、この後ハヤテ達とハルが会わないようにしてくれます
↑サクの誕生日に爆笑をプレゼントという事でワタルの爆笑おもしろショーがw
↑・・・
哀れみでウケた
↑サキ「若・・・やりましたね。でもどうやってやるんだろう?後で教えてもらおうっと。」
この人は純粋だなぁw
↑ハヤテ「もしかして君、迷子?」
↑「・・・」
ひどいw
↑「君のステージ素晴らしかったよ綾崎君。特にネギドロボウのくだりは最高だった。まさか・・・あそこでジョージが西海岸出身だったとはね。」
↑(なんなのかな)
~次回予告~
↑アテネ回想ですが出てきます。9話と人気投票のあたりでも出ましたね
【この日記の画像・台詞・文等は、『ハヤテのごとく!!』23話より引用】
先ほど学校で情報システム検定とやらを受験してきました
受験したのは
①基本スキル
②プログラミングスキル
です。
どちらか一つ受かれば科目ごとに合格認定で、両方受かると『プログラマ認定』に認定されるみたいです
手応えは・・・
いすみ「むむ!!」
安全圏ってとこです
これでまた資格が増えるといいな^^
あとでハヤテ23話の感想書きます
おはようからおやすみまで咲夜@sakuyaです^^
明日検定があります
夏休みは遊んでばっかだったし、全然勉強できてないので厳しいです><
とりあえず頑張ります!!
前の記事でカラオケで上手く歌うには?って質問があって僕はまだ人にどうこう言うレベルではないので
以下、西沢さんが答えてくれます。
↓
さすが西沢さんです。答えになってませんwww
ヒナギクさんも涙目w
■ハヤテのごとく! 239話 『Silky heart』 感想と推察■
↑扉絵はナギです。
『星空の下では人は小さい。けどその心はきらめいている。』
このセリフはおそらくハヤテとヒナギクの決意を表してるものだと思います
ヒナギクはハヤテにディナーでの憂鬱の訳を訪ねる
それでハヤテはアテネの事を話す
ヒナギクはハヤテが憂欝にしてる原因が自分でない事が分かり安心
ヒナギク「ハヤテ君と天王州さんっていったいどういう関係なの?」
↑のセリフが地雷です
そしてハヤテは考える
しばしの沈黙でヒナギクはチャンスだと思い、とうとう告白を決意する
アテネの回想の
『いつか、これを2人ではめられる大人に・・・・・・・・・一緒になりましょうね・・・』、『左手くらいなら私が貸してあげますから』
左手というのは左手の薬指というのも意味しているのかな!?
アテネとの回想でハヤテは気づく・・・
『僕を助けてくれて、僕にたくさんの事を教えてくれて、僕が傷つけてしまった人。』という関係だけではなく、
一度は永遠を誓った関係だという事に
↑ハヤテの脳裏で駆け巡る
『他の人とは違う、』というセリフから↑に出ているキャラは現在、ハヤテの恋愛対象ではないという事が推察されます
ナギが写っていない理由として
①扉へに大きく写っているから
②友達、友達以上恋人未満という関係でもなく、恋愛対象という関係でもないから。(借金などの関係とアテネの次に人生を変えてくれた)
②の理由が強いと思います
文が写っているのに、シスターと牧村さんは写ってないのかw
ヒナギクの告白のセリフの途中でハヤテがアテネへの気持ちを告白
『私は次にどんな言葉を言おうとしたのだろう?もう、思い出せなかった』
とあるように、これでヒナギクの心に変化が起こったと思います。
今後はハヤテを好きという感情が薄くなって、距離がひらくと思います
でも、ヒナギクはこれでくじけるようなキャラではないので、今後の展開に期待です。
※いくつか勝手な推察も含まれますが、あくまで自分の勝手な推察ですのでご了承ください
【この日記の画像・台詞・文等は、週間少年サンデー『ハヤテのごとく!』より引用】