South memory.

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大好きな音楽や将来のこと....
自己満足な気まぐれ日記

※たまに?割と?ちょくちょく?自分が疑問に思ったことや意見を垂れ流しにしてます…ww

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最近の天気、熱くなったり寒くなったり…

私自身、寝冷えで風邪ひいてつい最近までマスクと仲良くしてましたw





最近、受験も控えてるので、
遊び納めだああああってことで、
友達と街まで行って遊んだりしていたんですが…




テレビでも取り上げられたりしていますが


『男子の女子化』




…これに関しては、私自身いいと思うんです。
男女問わず見た目に気を遣うことは、マナーだと思うし。

まあ、何をするにしても、限度というものはあるとは思うんですが。




私は、『男子の女子化』

よりも、



『女子の男子化』


の問題の方が、深刻だと思うんです。



昔のように男性が絶対的権利を持っているのは、世間的にもおかしいとされてきています。
男女平等。
これはもちろん大事なことではあると思います。


ですが、最近、女性の力が大きくなりすぎてる気がするんです。

私自身、女性ではありますが、それを感じています。



社会的に弱い立場だからといって、
何でもかんでも訴えていいわけではないし、
力、筋力では男性に劣るからといって
汚い言葉を使って相手を打ち負かしていいわけではないと思います。



男の威厳って、大事だと思います。

男だからこそかっこよくありたいってのもあると思うんです。



それを履き違えることはいけないけど、
でもやっぱり、女性が優遇されすぎる意味ってないと思うんです。



最近、女性が甘やかされてる気がします。



流行語にもなりつつある

【モラハラ】


女性限定のような風潮ですが、男性にも当てはまる事例は多々あると思います。

ですが、世間は

「男なんだから我慢するのが当たり前」

のような、都合のいい時に
男性を強いものに仕立てあげてるように思います。



何をどう、うまく使うか。
どうすれば誰も傷つかずに済むか。

これを考えない限り、
成長はしないと思います。






そしてもうひとつ。




以前も話題にしたことがあるんですが

【ゆとり世代】

です。

私自身も、この世代に当てはまるのですが。


自分に甘い。

頭が悪い。


主にこの二つが世間のイメージをひとり歩きしているようです。



頭が悪い

というイメージに関しては、
それは一部の人だけであって、真面目に勉強している人は沢山います。
みんながみんな、テレビに出ているような人ではないという主張は変わりません。



自分に甘い


このイメージはなんとなく、そういう部分もあると思います。

自分に甘いというか、ものの区別がちゃんとついてない人が多いのが「ゆとり世代」だと思います。




便利な時代になった今、私たちの主な情報源は【ネット】です。


しかし、ネットは、不確かな情報で溢れかえっています。

ただ、
「この情報見たことあるから」
「仲のいい友達が書いていたから」
という、何の確証もないことを根拠に
いろんな人を叩き、論破することに快感を覚える人が多い気がします。

どう情報を得ようが、それは人の勝手です。
誰かが口出しするようなことではありません。


しかし、その得た情報の扱いには細心の注意を払わなければいけないと思います。


どの情報が明白で、どの情報が不明瞭か。

この判断能力がかけているのが今の若い世代なんだと思います。



私自身、こう思っている部分もあって、不確かな情報の拡散はしないように心掛けています。





誰も傷つかない世界。

これを実現するのはそう簡単なことではないでしょう。
もしかしたら、無理なのかも知れません。


でも、一人ひとりが少し考えるだけで、傷つく人数は格段に減ります。




もっと人に、周りに優しい世界になることを願って…
今回のブログはここまでにします。




こんな長い文章を、ここまで読んでくださった方、ありがとうございました。


次回こそは、もっと明るい話題にしたいと思います…!ww


では!!バイバイ


2015.10.02
さて。

先日(09.03)に、母校である、宮崎大宮高校の文化祭に行ってきました。



文化祭は、二日間にわたって開催されるのですが
私は、一日目の午前中だけ見に行ってきました。



一番の目的は、吹奏楽部の演奏です。

7月のコンクールを見に行くことができなかったこともあって
とても楽しみにしながら行きました。



三年間吹奏楽部であったために、保護者の動きがわからなかったので
こんな感じかな、ここかなと、あいまいな感じで並んで受付して
なんだかんだでいい感じのところに座ることができました。





そしていよいよ吹奏楽部の演奏。


第一部は吹奏楽コンクールで演奏した曲の演奏でした。

いやぁ...圧巻でした。

自分の語彙力のなさを恨むほどです。

OGであるひいき目に見なくても、素晴らしい演奏でした。


来年の九州大会に期待できる後輩たちでした。

私自身も、一度だけ九州大会に出場したことがあるのですが、あの感覚を、ぜひ、後輩たちにも味わってもらいたいです。




第二部は、学園天国で幕開けでした。

全校生徒を巻き込んで、大盛り上がりでした。

なんといっても、吹奏楽部では恒例(?)の女装!!!

クオリティが高かった!!wwww

ももクロだったんですけど、ほんと、お腹抱えて笑っちゃいましたww

全校生徒を立たせて、熱狂したステージでした。








さて。
パワーを十分すぎるほどもらったことですし!!

最近楽しくなってきた勉強をやってきます(白目)
久々の更新です。



まぁ、いつものことではあるんですけどw




今日は、久々に、大好きな伊東歌詞太郎さんの生放送を聴きました。

そのあとに更新されたブログももちろん拝見しました。



今回の放送で、歌詞太郎さんが、リスナーからもらった手紙に書いてある悩みに
自分なりの考えで返していくというコーナー?がありました。



内容は、質問であったり、恋愛相談であったり。

カテゴリー分けしてしまえばどこにでもあるようなものですが
内容は、やはり十人十色。

中身の濃いものになりました。





さて。

そんな中、最後の手紙に

「悩むことは『悩み』という【カテ(Category)】ではなく、人生の【糧】である」

というような内容のものがありました。

この言葉自体は、もう少し長くて、自分で感じたように要約しているので、
その方の考えとは異なっているかもしれませんが、
私はこのように受け取り、なるほどと思いました。


私自身、悩むことは少ないのですが、
いくら考えても、答えにたどり着かないことは
たまにではありますが、あるんです。



小さな、話せばすっきりするような悩み。

いわゆる、『愚痴』ならよくこぼしていますが・・・w




本当に悩んでいるときほど、周りに相談できなくなるんです。

もしかしたら、無意識にため込んでいて、
悩んでいることにすら気づいていないのかもしれません。


18年生きてきた中で、相談されることはあっても、
相談したことはありません。
たとえ親であろうと。


おそらくこれから先もないんだろうと思います。


でも、その分、いやになるまで自分を見つめなおすんです。

怖くなることだってあります。

逃げ出したくなることだってあります。


でも、それを乗り越え、克服すると
その苦しみの分だけ、自分のことが大切に、大好きになるんです。



人間だから、苦しいことから逃げ出したくなる。

でも

立ち向かえる勇気を持てることも人間らしい

私はそう思ってます。




私は今、受験の真っただ中なのですが
もちろん、いやになって、投げ出したくなる時もあります。

"浪人"という肩書に押しつぶされそうになることもあります。

これを悩んでいるわけではありませんが、
乗り越えた先に、成長した自分がいる
そう思えることで、心なしか、心が軽くなって頑張ろうって思えるんです。




最近は、本当に物騒なニュースが続いています。

物騒という言葉では片づけられないほど、痛ましいものばかりです。


苦しいことから逃げずに立ち向かって
自分を大事にして好きになって

そうすれば自然と、周りのことも大事にしていくのではないかなと思います。


綺麗事だと捉えられることもあるかもしれません。

でも、私は、たとえきれいごとであっても、それが正しいことであると感じたら
信じてみたいんです。






話が逸れてしまいましたね。

悩むことは悪いことじゃない。
それをどう生かしていくかが大事なんだと思います。



今回、改めて、歌詞太郎さんを好きでよかったと思いました。

好きじゃないと、生放送を聞きにいかないし

聞きに行かなければ、このような考えることもなっかたと思います。



ほんの少し、自分が成長していればいいななんて思ってます。





長くなりましたが、

もし、ここまで読んでくださった方がいたのなら、本当に、感謝の気持ちでいっぱいです。
ぶっつけ本番で書いてるので、わけのわからない文章になっているかもしれません・・・

ここまで読んでいただき本当にありがとうございました!




2015.08.27
         作詞/作曲:イトヲカシ
          歌:Circle of friends



Let's go!


Set you feell
さぁ 音にまみれ
僕らの旅路は風任せ
思い立ったら今でしょ
着の身着のまま Hung out
騒ぎたいやつは手を上げろ
恥じらいは掻き捨て


everybody dance (hey!)
everybody jump (ho!!)
頭から飛ばそうぜ


come on here we go


楽しさの結果スピード違反
僕らぺーぺーus 当然にスピードにしちゃう
内観のスピーチ中
つまり kiss me 意のまま kick のみ
NaNa!


おいで
Welcome to the party time
目が覚める様なスピードで
地球の裏側まで 沸かす
エンドレスな music
ready steady go
Welcome to the party time
君をタダでは帰せないよ baby
始まるヤミツキなlive


夏の日差しを浴びて
流れる汗もそのままで
踊る阿呆と見る阿呆
同じ阿呆なら Do it now!!
ここで会えたのも何かの縁
友達の輪作って


everybody dance (hey!!)
everybody jump (ho!!)
アクセル全開で


come on here we go!!


マイク飛び出す本能煩悩
3か108歌で消す ほのぼの
参加各都市 ナビのガイドに
連れられたmissは
猪突猛進 理由


おいで
Welcome to the party time
目が覚めるようなスピードで
地球の裏側まで沸かす
エンドレスなmusic
ready steady go!!
Welcome to the party time
君の心の108ページに
刻むよ 忘れられnight


put your hands in the air
pick up the chance
let’s sing a song
put your hands in the air
we are the one
Cirecle of friends


おいで
Welcome to the party time
目が覚めるようなスピードで
地球の裏側まで沸かす
エンドレスなmusic
ready steady go!!
Welcome to the party time
君をタダでは帰せないよ baby
始まるヤミツキなlive


騒げ
Welcome to the party time
弾け飛ぶようなビートで
君の世界を変える
ここにしかないmusic
Welcome to the party time
まだまだ夜は始まったばかり
楽しもう do the party night





恐らく全部あってると思います...!
動画からの文字起こしです。

問題があったら即消すので
何かあったら言ってください。






最近、よくゆとり世代について取り上げられますね。



社会に関心を向けるのはいいことだとは思うんです。



でも!




その、世代の代表として出演している方々に少し不満があるんです


決して、その人たちが悪いわけではないんです。



その人たちのようなのが普通だと誤って認識されるのが嫌なんです。




第一、ゆとり教育は、大人たちが決めたことであって

ゆとり世代に該当する人たちは、その決定事項に付き合わされてるだけなんです。



なのに、さも、社会の汚点であるような言い方をされて。
...極端な言い方ですが。


大人たちのただの責任転嫁なように見えるんです。




確かに、マナーがなってなかったりする人もいるかもしれません。

しかし、それは、どの年代にも当てはまることだと思います。



根性がないだとかいう、精神的な強さを持ち合わせていない若者も増えているかもしれません。

でもそれは、その人たちを育てた親の世代にも責任があります。






ゆとり世代であっても、まじめな人はたくさんいるし、立派な人もたくさんいます。

ゆとり世代という色眼鏡で見られるのは正直つらいです。

私たちの世代が悪いところはもちろんあります。
自分が世間知らずであることもわかってます。


ですが、すべてまとめて

ゆとり世代=ダメな世代

と、成り立たせないでほしいです。




ギャル?だとか、パーリーピーポーだとか、そういう類の人たちは、特殊なテンションなだけなんです。
みんながそんなわけじゃあありません。



































...っという、わたしの最近の鬱憤でしたwww

最近よくテレビに出ているモデルの子を見てイライラしちゃってwwww



ここまで読んでくれる方はそういないと思いますが、もしいたのであれば、長々と読んでいただきありがとうございました!