こんー♪

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subaeighter922です!

待ってます!
昨日あげたブログに載せられていなかったの載せます!!w

さとしっくのブログ
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多分この2枚・・・。
当たってるかな??(笑)
最近、すばるくんの虜になりすぎてる変態です。

やばいやばい!紅白とか皆素敵でした!渋谷さんがすごく笑顔でいらっしゃって嬉しいございました。
会いたいよぉ~。とうなっておりますw
まぁ、これだけ聞いても変態ですね。

でもでも、だって渋谷さんにはだk(殴
アカン、これは病気や。すばる病という病気やん!!←

すばるさんは尊敬できるし、なんか、虜にさせるあの感じがたまらないドキドキ
マジで、愛しすぎている。うん、好きですねぇ~。
んな、訳でいろんな画像を見せちゃうぞ!☆
すばるさんに興味のない方でもぜひミテクレーーー!!!!!

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まぁ、実際どんな画像あげたか覚えてませんw
でも、全部最高です!ロングの渋谷さんはあんまおらんけど・・・。
あと、個人的に一番好きなやすばを何枚か・・、気まずいもおりますね!

一枚だけ、ピースに見えてしてないのありますよね。
意味は「関西なめんなよ」という意味だそうです。

あと、∞祭の可愛いやつはよく分からないけど変な口になっておりますw
きっと横ちょのマネなのかなぁと主的には思いますw
可愛いっすね師匠ドキドキ

セクシーなのもありますね!これはmy携帯の待ち受けになっています!
THE・セクシーboy(笑)

最後に・・・。
妙子さん!ホンマにこんな素敵な人を生んでくれてありがとうございました!

おじいちゃん、もうちょっとで年が明けるね。
7月にいなくなっちゃったおじいちゃん。
お正月になるといっつもおじいちゃん家に行って皆で集まってカニを頬張ったよね。
孫の私達はそれが幸せで、時におじいちゃんがずうずうしく思えた日もあった。
でも、皆大好きだった。好きで好きで。
ずっと、優しくて、太っ腹でカッコいいおじいちゃん。
今でも心の中に生きてるよ。
おじいちゃんとさよならを言う時本当は泣きたくなかった。
だって、心配するでしょ?最後おじいちゃん、私の従姉妹に「泣くなんじゃないよ」って言ったんだってね。ホントいつまでも子供たちの事を考えてくれてたね。
私なんて我が儘ばっか言って、ごめんね。
最後に手を握ってくれたこと忘れない。
おじいちゃんは誰よりも強い人。誰にも越えられない根性の強さ。
カッコいいよ、カッコよすぎるよ。

休みの日はいつも電話を掛けてきてくれた。
優しくって元気なおじいちゃんの声。
部活も何もない時、本当につまらなくなりました。
いつも、どっかに行ってたから。おじいちゃんから電話がきたから。
暇だったら電話して。どこでも連れていってくれた。皆幸せだった。

おじいちゃん、また目の前で抱きしめてね。
来年もしっかり守ってね。
一家の大黒柱お疲れ様でした。
あ「それって、どんな病気なんですか?」

医「アルツハイマーとは簡単に言えば認知症と同じで、物忘れが酷くなり、さらにすべての  過去も自分の名前もあなたの存在も・・・、全部忘れてしまうんです。」

あ「そう・・なんですか。それってすばるにも話すんですか?」

医「はい。今日話したいと・・・。よろしいでしょうか?」

あ「大丈夫です。話してあげてください。彼のためになるなら^^」

医「はい。分かりました。それではご本人を呼んできてもらえませんか?」

あ「はい。分かりました。ありがとうございました^^」

医「いえいえ。」

あ「すばるー。今度はすばるだけだって!」

す「おん。分かった。」

す「失礼します。」

医「どうぞ。」

す「先生、僕の病気って・・・?」

医「聞いて驚かないでくださいね。アルツハイマーです。」

す「へ?アルツハイマーって要するに認知症って事ですか?」

医「はい・・・。」

す「じゃあ、俺時間が過ぎれば過ぎるほど、あいつの事も・・・?」

医「忘れます・・・。」

す「嘘やん・・・なぁ!?嘘やろ??嘘って言えや!!!」

医「すいません。診察結果がそうだったんです。だいたい認知症の方は物事から忘れま    す。」

す「診察結果って・・・。」

医「落ち着いてください。その分、彼女さんといい思い出を作ってください。」

す「はぁ。分かりました・・・。すいません。反発してしまって。」

医「大丈夫ですよ^^今日はお家でゆっくりしてください^^」

す「はい。ありがとうございました。」

医「いえいえ^^」

す「なぁ、愛してるで。」

あ「分かってる・・。私だって愛してる・・・。帰ろう?」

す「おん。」

その時、私達はきっと泣きそうな顔してたんだろうね。
す「大丈夫なんやけど・・・、ちょっと話聞いてくれへんかな?」

あ「いいけど。どうしたの?」

す「あんな、最近物忘れすごいねん。あと、道を忘れる。」

あ「道を・・・忘れる?」

す「おん。なんか、いつも歩いてる道を忘れてまうねん・・・俺、おかしいやんな。」

あ「いや、でも人間には忘れることだってあるじゃない。」

す「ちゃうねん!!時々じゃなくてしょっちゅうやねん!毎日、道だって忘れるんやで?
  おかしいやろ!」

すばるが泣き崩れる。
そして、あなたが抱きしめる。

あ「分かった。落ち着いて。じゃあ、明日ためしに病院行こう?ね?」

す「おん。グス。」

-次の日-

あ「すば~。病院行こう?」

す「おん。」

-病院-

看「渋谷さーん。渋谷さんお越しください。」

あ「はーい!ほら、行くよ。って、曲ばっか聞いてないで!」

す「えぇ!?おぉ、分かった(笑)」

あ「全く、、今行きまーす!!」

-診察中-

医「最近、どんな事を忘れましたか?」

す「えっと、いつもいる家のトイレの場所とかかな。」

医「えぇ、ではちょっと当たり前なような事をお聞きしますが・・ご自分の誕生日はいつで  すか?」

す「えぇと、1981年9月・・・22だった気がしますね。俺自分の誕生日忘れくらい数字弱い  んですよ(笑)」

医「そうですか^^じゃあ、最後の質問で貴方のお名前は?」

す「渋谷すばるです。」

医「はい。ありがとうございました。診察結果が出たらまたお呼びしますね。今度は彼女さ  んだけでお願いします。」

あ&す「はーい」

す「ありがとうございました。」

あ「優しそうな先生だったね。」

す「せやな。なんか面白かったわぁ(笑)」

あ「なんで?」

す「だって、あの医者、変な質問ばっかしてくるやんかぁ(笑)」

あ「確かにね~(笑)」

看「渋谷さーん。」

あ「はーい。意外と早いな!じゃあ、行ってくるね^^」

す「おん。」

-診察室-

あ「先生?どうだったんですか?」

医「聞いてびっくりしないでくださいね。心の準備をしてください。」

あ「はい。」

医「診察結果、渋谷さんは・・・。」

あ「はい。」

医「アルツハイマーです。」

あ「え?」


  
最近、認知症について学校で勉強してるので、小説でeightと重ねながら書きたいと思いました。
あ→あなたという意味です!
-----------------------------------------------------------
あの時、私達は愛し合ってたから、忘れられても愛は変わらないよね?
いや、絶対変わらないよ。絶対。

あ「やっほ~、おはよう!」

す「おぉ、はよ。」

あ「元気ないじゃん。大丈夫?」

す「あぁ、大丈夫やで^^」

あ「そっかぁ、辛かったら言ってね。こう見えて私彼女だし!!(笑)」

す「当たり前やでそんなん(笑)」

あ「ふふん♪」

す「どうしたん?上機嫌やな。」

あ「え?いつもどうりだよ♪すばるいると全部が幸せなの。」

す「そっかぁ。」

あ「大好きだよ。すばる。」

す「俺もやで。」

チュ・・

-夜-←色々飛ばします(>_<)

あ「そろそろ寝ようかな~。ね、すばる」

す「そ、そやな。」

あ「どうしたの?いきなり噛んだりしてw」

す「いや、、、、トイレって、どこやったっけ?」

あ「へ?何言ってんの?大丈夫?バカになったの?」

す「そかも知れへん。多分・・(笑)とりあえず教えて?」

あ「うん。分かった(笑)あっちだよ。」

す「ありがとう^^」

あ「はぁ。疲れたぁ。」

す(どうしたんやろ、俺。最近物忘れが多いなぁ。道も分からなくなるし。おかしいな)

あ「すばるぅ~。大丈夫??」

す「大丈夫やけど・・・、ちょっと話聞いてくれへんかな?」

お兄さんがいる方は共感できるでしょうか?只今、兄に腹が立っています。

私は、今さっき部活から帰ってきました。部活は4時30分くらいに終わり、吹奏楽部という事で片付けもあり結局40分くらいに校庭から出てきました。
そして、4時半を過ぎれば大体外は暗くなっていますよね。

そして、家に帰ってきたのは5時過ぎでした。
私は、犬を飼っていて散歩を行く担当でした。ですが、外が暗くて行けませんでした。
そしたら、兄が勘違いをしていたのかも知れませんが、
帰ってきたばかりの私に「明るい内に散歩行ってね。」って怒り気味に言われて腹が立っています。

元々兄は高校で吹奏楽に入部していたのですが、よく分からないけど退部をしました。

私だって同じパートの先輩が大っ嫌いで退部したい思いでたくさんになったこともあります。けれど、何度か辞めようと思ったのですが、私はふと思った事がありました。
「その先輩が嫌でも、この壁を乗り越えなければ何も始まらない。」
「これは、自分が強くなるための試練なのかもしれない。」
「1年生っていうのもあって先が真っ暗だけど、3年生になってもしかしたら尊敬される存在になるかもしれない。」と思いました。

自分に合ってない部活かもしれないけど、頑張る。
兄はこんな思いをしてやっていたのでしょうか。何も知らないくせに怒り気味でそんな事言われてもイラつくだけです。
昨日、ドーム魂に参戦して、たっちょんの笑顔を間近でみました。

すばちゃん坦だけど大倉のあの笑顔に完全に胸が打たれました。


大倉に恋してもいいですか?