そろそろ同い年になるな
小学校の時の担任が言った。
一番嫌な生徒は
前の担任の悪口を言う子だ。
と。
小学生の私は思ったもんだ。
あーそうかー
先生だって人やねんなぁ
と。
前の担任の悪口を言う子は、
いずれ自分のことも悪く言うんやろうなぁと思ってしまうんや。
と先生は言ったのだ。
だから悪口は言うな、
と先生は言わなかった。
教師ってしんどい仕事やなぁ、
と子供のわたしは思ったもんだ。
ませガキめ。
考えてみると確かに、
前彼だの離れた友達だのの悪口を言うやつとは付き合いたくない。
離れりゃ次は自分が言われる。
言いたきゃ言えばいいが、
言わない奴の方がいいに決まってる。
先生の言ったことは真理だ。
子供のうちに気付けてよかった。
それでこそ 先生 だ。
とはいえ、
わたしはこの先生のことが嫌いだ。
わたしが中学で奴の期待に沿わない部活に入ったら、
「先生はキミにがっかりした」とわざわざ伝えて来て、
わたしをひどく落ち込ませた。
やっぱり先生はただの人だった。
キモくてすいません
今クール(4月期)は公演の予定がないので、
気合を入れて、
ドラマを見ようと決意いたしましたー!
わーー わーー
(しょうもね;
現在!
見事に!
初回の録画がたまってきております!
・・・ん?・・・溜まって・・・?
イエス!
見てない!
見てないよ!
テレビ見る習慣がないのに急にドラマ好きになろうなんて無理だよ!
で・も☆ガンバルゾ!目指せドラマ好き!
ぞくぞくと溜まっていく中一つだけ見たのが「セクシーボイスアンドロボ」。
松山ケンイチと大後寿々花が主役コンビです。
松ケンさんは、正直好かんでしたが、
これの藤井隆そっくりの演技と、次の日にみた「男たちの大和」で、
まぁ言うなれば、「正直スマンかった」と。
見直したよ、と。
ていうかさぁ、わし、戦争映画大好きなん!
兵士役似合う役者さん大好きなん!
戦争映画の難しいところは、
大好き!カッコイイ!でウキウキしながら見れるものじゃないってとこだと思うのですが、
まぁ今日はそこは置いといて、
大和!
中村シドウの軍服姿は前々からイイなぁと、最高だなぁと、
簡単に言えば 萌え だと思うておりましたが、
ソリマチ キタコレ
お前どんだけかっこええねん、と。
萌え死ねる。 (キモっ
ところがね、
シドウ&ソリマチ主演のはずのこの映画、
どっからどうみても、
松ケンが主役だったんだけど?
見た人どう思った?
分量的にも、ストーリー的にも松ケン主演だったよねぇ?
⇒
DVDのパッケージにはクレジットさえされていませんが。
硫黄島の二宮君みたいな役でねえ。
あ、硫黄島も一応ナベケン主演か?
あ、ふーん、そういうもんなのか。
まぁ、だれが主演とかは置いといて、
松ケンだよ!松ケン!
もう、びっくりした。
まじ、びっくりした。
おまえ!兵隊!似合う!やんけ!
しかも!萌えレベル!
NANAのシン役に松ケンが決まった時、
こんなモッサリしたシンなんて有り得ねえ!と、
どんだけ事務所強いねん!と、
憤慨したものですが、
なんや、キミ、軍服似合うんじゃん。ニヤニヤニヤ
もう、いいよ、現代劇出なくて。ニヤニヤニヤ
あ、ドラマの話をしてるんだった。
と、まぁ、
”もう現代劇に出なくていい”松山ケンイチくんが主演の現代ドラマ「セクシーボイスアンドロボ」!
第一話のゲストは 中村シドウ でした!うほぅタイムリー♪
3日しか記憶を保てない男「三日坊主」がシドウさんでした。
おいおい、どっかで聞いたような設定やのぅと誰もが思ったこの男、
全てにおいてお約束通りに動いてくれました。
それはもう清清しいぐらい。
でもそれはそれで面白かったよ。
わし、ドラママニアちゃうからベタなんで充分おもろいもん。
それよか、ちょっと主役二人のキャラ設定、紹介が甘かったんじゃないか、と。
正直、初回見ただけじゃよぉわからん、と。
ついでにルリコと岡田とシドウの関係はなんなの、と。
まぁこっちは終わるまでに回収する伏線なんかもしらんけどね。
と、まぁうだうだ言いましたが。
セクシーボイスアンドロボ、めでたく ”毎週自動録画”にインプットされました!(面白かったんやん!
来週から、
どうにか打ち切りにならないで
12回続いて欲しいものです。
↓ ⇒
すいません、
カッコイイからついつい
おもしろくないで
わざわざ届けに来てくれる
↓
直筆手紙付きDM
↓
印刷手紙付きDM
↓
個人宛てメール=手紙なしDM=偶然会ったから手渡し
↓
一斉送信メール
こんな感じでしょうか。
「公演に行きたくなる指数」。
あそこの公演は絶対面白いから絶対行く!って思えたら一番いいんだけど、
そこまでの吸引力はなかったり、連発しててまた次でもいいやって思ってしもたり、
ただ単純にどんなんするか知らんかったり。
時間に縛られるのが苦手なんで、
開演時間に合わせて出かけなきゃいけないのが面倒でなー。
まぁなんだかんだ言って行ける公演にはたいがい行くんだけどね。
とはいえ、
お付き合いだから行かなきゃ、という気持ちはできるだけ薄い方がいいわけで。
前~に、一斉メールもらって「行くよ!」って返事したが返信なし。
う、うん、まぁ忙しい時期やしな、うん、うん。と自分をなだめて、
で、芝居面白かったから「めっちゃよかったよ!」って送ったが返事なし、ということがありました。
もう二度とこの人のチケットは買わない、って思いました。
この件に限らず「え~・・・」って思うようなことはたまにあるなぁ。
やっぱりお付き合い濃度結構高いのかな、わし。
いやらしいのぅ~;
ていうか、
そういう人って芝居関係じゃない友達にもそういう対応してはるんかな。
まぁ、そうであってもそうじゃなくっても「え~・・・」なんだけど。
でも自分も公演後にわーってメールもらって返事もらしてることあると思うんだよなー。
ほんと気をつけなきゃって思うです。
金もらってるからプロだ!とかそういうのはどうでもよくて、
わたし、あなたにとって「客」でしかないの?って思われるのが一番いやです。わしは。
一般の友達にそれ思われたら死ねる。
おとろしい
こんなニュースがあったんですがね、
5日午後4時20分ごろ、東京都文京区白山のマンション室内で、この部屋に住む
読売新聞メディア戦略局管理部社員の男性(36)が、玄関で倒れているのを旅行から
帰宅した男性の母親が見つけた。警視庁富坂署員が駆けつけると、男性は後ろ手に
両手に手錠をかけ、口の中に靴下を詰め込んだ状態で死亡していた。
死因は窒息死とみられる。
調べでは、玄関は施錠され、着衣に乱れはなかった。左手に手錠の鍵を持ち室内に
物色された跡もない。遺書はなかったが、富坂署は事件の可能性は低いと見て、
詳しい死因を調べるとともに、家族らから事情を聴いている。
読売新聞によると、男性は編集局政治部の記者も兼務し、総務省を担当していたという。
久しぶりにライブドアの野口さんを思い出したよ。
こわいなぁ わけもわからずこわいなぁ
自殺させられたくないよぅ







