増える事はないあの日々が濁らぬよう今を笑おう
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前原(岸部一徳)の言葉で記者会見は締められました。

「愛を美化するのは、もうやめませんかね。
愛こそすべてとか、愛は何々を救うとか、
最近じゃとかく愛を崇高なもののように捉えがちですが、
そもそも愛は欲望の一種です。執着の始まりです。
響きはきれいですが、非常にあいまいで危険なものです。

それに比べて、肘井さんの主張は実にシンプルです。
目の前に三枚100円の薄っぺらなタオルとホテル仕様の高級タオルがあれば、
誰だって高級タオルを選ぶ。
パンの耳とバターの香る焼き立てクロワッサンならクロワッサン。
チープなイミテーションより光輝く宝石を。
家事のできない女性より得意な女性を選ぶ。
それを愛と呼ぶ人もいれば、打算と呼ぶ人もいるでしょう。
しかし、それはただ単に生きるための知恵、自然の摂理です。
人間はただ、自分をより幸せにしてくれる方を選ぶんです。

それに今我々はどんなに深い愛も努力も幸福を約束するものではないことを知っています。
愛を必要以上に美化するのを止めること。
これが今回の裁判で肘井基子さんが我々に教えてくれた大事なことなんじゃないでしょうか」



気に入るセリフなので。



世界で1番に不幸な人と
世界で1番に幸福な人って
どんな人だろうって
2人していつも
話してた事
思い出す…

「また明日会えないかな?」
「ごめん明日は予定あるの」
「それなら明後日なんてどう?」
「うん。明後日なら平気よ」

そんなやり取りばっかり飽きずに続けてられた
その日々達の正体が
君は愛だったって事に
気付いてたかな?

世界で1番不幸な人は
誰かって?それは分からないよ…
でも聞いて?世界で1番幸せだって
思った事はあるよ?


その手を引いていく
事が使命だって
思ってたけど

それが違うこと
分かった今でも
変わりはしないよ
僕は君の

笑顔願う

君にはこれからもずっと
世界の2番で居てほしい。
だってそうでしょ?
1番は
その手を引いていく人でしょ?

僕は君が笑うなら
それが僕の願いだから君が世界で2番なら

自動的に僕は世界で
3番目なんだ…

世界で1番不幸な人は
誰かって?それは分からないよ…
でも聞いて?世界で1番幸せだって
思った事はあるよ?


「また明日会えないかな?」
「ごめん明日は予定あるの」
「それなら明後日なんてどう?」
「うん。明後日なら平気よ」

そんな日々をくれたのは
僕に笑顔をくれたのは
僕に涙をくれたのは
愛を教えてくれたのは
君だったから…

世界で1番

君と出会い後悔を
したのは僕
だけど
世界で1番君に 出会って良かった
そう思ってる僕…



きっとそれは生きる術だけど

速度もそれぞれだけど

人は痛みを忘れていく生き物。




勇くんの言葉に感じるものがあった

同じようなことをよく言ってたよね

認めたくないけど

人は残酷で卑怯な生き物だなーって

不器用な私はそう思ってる。




桜塚やっくん、ご冥福をお祈りします。







嫌だ

もう嫌だ

良いことなんてひとつもない

厄介事ばかり!!




五ヶ月間

やっぱり夢のようだった

とてもとても素敵な夢だった


現実はつらい

けど向き合わなきゃ

無力感。