誰かの事を考えて過ごすのは
もう疲れた
けれど、頭ではまた誰かを思う
もし…
もしも…って
もし、私が学校を辞めたら
元仲良かった子はどう思うだろうか
気にせず毎日を過ごすだろうか
でも、今の学校に夢も希望も浮かばない
夢と希望をのせて入ったのに
弱いのだろうか…
癖なのだろうか…
辞めても辞めなくても
のしかかってくる。
こうやって文が書きたい
現実
自分のことばかり書いてたけれど
本当は想像の世界が好きだ
自分でつくりだす
世界が
こうやって何かを誰かに伝えたい
現実にいる自分(学校)より
想像の世界にいる自分の方が
私は好きだ。