わたしの責任
わたしには大切な秘書がいる彼女に対しては一日に幾度も「〇〇ちゃん、ありがとう」と心から有難い気持ちが湧き上がる彼女の為にも・・・私は今の会社を一企業にしたいと思っている「にも」というのが大事なのだけど、今回そのことについては脇に置いておく今だって企業であることに変わりない。でもあえて「一企業」と区別する。これについても今回は脇に置いておくパナソニックの創業者松下幸之助氏の秘書を経験した人は、その経歴が肩書になるトヨタ自動車の秘書だってそうだあつた蓬莱軒のおかみさんの秘書だってそうだ「〇〇の秘書をしていた」ということが誇りになり、肩書になるようでありたいそのためには私自身が周囲が認める存在でないといけない周囲が認める存在と言うのは、人格であったり、業績であったり、才能であったり突出して秀でた者であるわたしの責任はひとつ、そこにある人格、業績、才能、それぞれにおいてぬかることなく「突出して優れていると周囲に評価される」べく努力を続けること。そして、社長という役割にある以上、その中でも一番注力すべきことは業績であるわたしの命や健康が明日消えることもあり得ないことではないから迅速に この会社を一企業にするそれがわたしの責任である