東村山事件というのがあって、
当時、地区担さんが、
「あれは議員が万引きして自殺した」と、座談会でやたら力説してた。
東村山ってなに?議員が自殺したの?という程度の自分だったので、
いきなり「あれは自殺!」と、座談会で皆に言うのが、逆に不自然だった。
地区担は、大きな会合で聞いてきたらしく、何かのメモを読み上げながら説明してたのを覚えている。
その事件について 国立大学の元学会員であった教授が裁判所に陳情書を提出したらしい。
事件を担当した千葉の警察にも公開質問書を提出。
////////////////////////////
http://wrpandora.blog.shinobi.jp/Entry/227/
原告が創価学会の殺害予告に脅えた背景
― 野崎至亮から聞かされた東村山事件の真実 -
第1、東村山事件は創価学会による殺害犯行であると野崎至亮氏から原告は聞かされたこと。
東村山事件とは、平成7年9月1日の夜、東村山市の現職の市議会議員朝木明代氏が、
東村山駅そばのビルから転落しているのが発見され、搬送された病院で死亡された事件のことである。
この市議会議員は、創価学会と池田大作創価学会名誉会長を弾劾する活動をしていたことで
有名であった。
創価学会元副教学部長の野崎至亮氏(〒略 住所 略、TEL 略、以下、「野崎氏」という。)は、
「髙倉さんも東村山事件のことは聞いたことがあると思うけど」と前置きして、以下の発言をした。
「平成7年9月1日夜、創価学会の最高幹部から朝木議員を脅すように命じられた暴力団員2名が、
朝木議員の体をビルの6階の外側に抱え上げて、創価学会に敵対する活動を止めなければ落とすぞと
脅していたんです。ところが、誤って朝木議員を落として死亡させてしまったと、
この暴力団員2名が、創価学会の幹部(註:池田大作氏の海外資産の移動に関与した
創価学会員で、職業は公認会計士か税理士。)のところに顔面蒼白になって駆け込んで
来たんです。そこで、この創価学会幹部は、朝木議員のことは自殺として処理するので、
ほとぼりが冷めるまで身を隠せと暴力団員に命じたんです。」と、野崎氏は話した。
原告がとても驚いた顔をすると、野崎氏は、「このことは、暴力団員に身を隠せと命じた
学会員から、私(野崎)は直接聞きました。」と原告は告げられた。
原告が、この野崎氏の証言を聞いたのは、平成16年7月18日(日)午後4時半過ぎ、
新大阪駅へ向かう大阪市内の道中のことであった。
////////////////////////////
これは事実でしょうね。
他にも血なまぐさいことしてる創価なので、不思議でもなんでもない。
それにしても、やっぱり創価は恐ろしい。
マスコミは、創価を恐れてだんまり。
末端信者はバカなので、何一つ疑わないで信じてる。
疑ったら福運消してしまうからね。
何も知らないにしても、創価学会員というだけで、人殺しの臭いが漂ってきてしまう。
テレビで爽やかな創価のコマーシャルを見ると、本当に寒気がする。
でも
創価の正体を知ってるというだけで、自分としては優越感を抱いたりもする。
今も騙されて信じてる信者はいっぱいいるでしょ?
あの人達よりは、自分は上なんだって。
今の時代、騙されるのも自己責任なのよ。
なにが正しいかは、人の言葉を信じてはだめ。
それでインチキ宗教に染まって人生を無駄に過ごすのは、他人のせいじゃない。
自分のせい。
とかいう私も、地区担や婦人部長の言葉を真に受けて
創価学会に多額の財務をくれてやっちゃったけど。
私を騙した地区担も婦人部長も、決してまともな人生送れないはずよ。
当時、地区担さんが、
「あれは議員が万引きして自殺した」と、座談会でやたら力説してた。
東村山ってなに?議員が自殺したの?という程度の自分だったので、
いきなり「あれは自殺!」と、座談会で皆に言うのが、逆に不自然だった。
地区担は、大きな会合で聞いてきたらしく、何かのメモを読み上げながら説明してたのを覚えている。
その事件について 国立大学の元学会員であった教授が裁判所に陳情書を提出したらしい。
事件を担当した千葉の警察にも公開質問書を提出。
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原告が創価学会の殺害予告に脅えた背景
― 野崎至亮から聞かされた東村山事件の真実 -
第1、東村山事件は創価学会による殺害犯行であると野崎至亮氏から原告は聞かされたこと。
東村山事件とは、平成7年9月1日の夜、東村山市の現職の市議会議員朝木明代氏が、
東村山駅そばのビルから転落しているのが発見され、搬送された病院で死亡された事件のことである。
この市議会議員は、創価学会と池田大作創価学会名誉会長を弾劾する活動をしていたことで
有名であった。
創価学会元副教学部長の野崎至亮氏(〒略 住所 略、TEL 略、以下、「野崎氏」という。)は、
「髙倉さんも東村山事件のことは聞いたことがあると思うけど」と前置きして、以下の発言をした。
「平成7年9月1日夜、創価学会の最高幹部から朝木議員を脅すように命じられた暴力団員2名が、
朝木議員の体をビルの6階の外側に抱え上げて、創価学会に敵対する活動を止めなければ落とすぞと
脅していたんです。ところが、誤って朝木議員を落として死亡させてしまったと、
この暴力団員2名が、創価学会の幹部(註:池田大作氏の海外資産の移動に関与した
創価学会員で、職業は公認会計士か税理士。)のところに顔面蒼白になって駆け込んで
来たんです。そこで、この創価学会幹部は、朝木議員のことは自殺として処理するので、
ほとぼりが冷めるまで身を隠せと暴力団員に命じたんです。」と、野崎氏は話した。
原告がとても驚いた顔をすると、野崎氏は、「このことは、暴力団員に身を隠せと命じた
学会員から、私(野崎)は直接聞きました。」と原告は告げられた。
原告が、この野崎氏の証言を聞いたのは、平成16年7月18日(日)午後4時半過ぎ、
新大阪駅へ向かう大阪市内の道中のことであった。
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これは事実でしょうね。
他にも血なまぐさいことしてる創価なので、不思議でもなんでもない。
それにしても、やっぱり創価は恐ろしい。
マスコミは、創価を恐れてだんまり。
末端信者はバカなので、何一つ疑わないで信じてる。
疑ったら福運消してしまうからね。
何も知らないにしても、創価学会員というだけで、人殺しの臭いが漂ってきてしまう。
テレビで爽やかな創価のコマーシャルを見ると、本当に寒気がする。
でも
創価の正体を知ってるというだけで、自分としては優越感を抱いたりもする。
今も騙されて信じてる信者はいっぱいいるでしょ?
あの人達よりは、自分は上なんだって。
今の時代、騙されるのも自己責任なのよ。
なにが正しいかは、人の言葉を信じてはだめ。
それでインチキ宗教に染まって人生を無駄に過ごすのは、他人のせいじゃない。
自分のせい。
とかいう私も、地区担や婦人部長の言葉を真に受けて
創価学会に多額の財務をくれてやっちゃったけど。
私を騙した地区担も婦人部長も、決してまともな人生送れないはずよ。

