JRや国家公務員の労働組合が超過激であることは有名だ。
しかもほとんどの労働組合が職場と一体化しており、
組合に加入していない人は凄絶な「いじめ」を受けることになる。
いじめられなくても、職場の飲み会といえば、労働組合の飲み会が多く
加入していないには人は飲み会というものがない。
労働組合に加入しないと友達や気の合う上司が一人もできないのだ。
耐えかねて退職に追い込まれる人も多いようだ。
労働省では、東京労働局のハローワーク系統以外は本省も含めて
全労働省労働組合、東京労働局は自治労傘下の東京職安労組しか
労働組合がないのだが、全労働省労働組合は日本共産党員が
キャップを務める全労連傘下、自治労も然り。
(金銭的にも)支援している政党は日本共産党と立憲民主党。
反天連やSEALDsにも送金・貸出・連携あり。
組合費や国からの補助(公務員の職員団体には国からの補助金が
出る。)は北朝鮮にも送金されている。
新聞赤旗や朝日新聞も税金で購読されている。
また暴力団と関わったり、暴力団顔負けの違法活動をする輩もいる。
労働省がいかに恐ろしい職場であるか、想像に難くないだろう。
当然、職場の人(公務員)はみなほとんど過激な共産党員。
もちろん私は組合になど加入するはずがないが、
組合の機関紙にはかなり過激な内容が書かれているため、
こっそり捨てられているものをゴミ箱から回収し、
公安調査庁等しかるべき所に送付している。
またデモなどの日程については職場の電話で知らせてもいる。
私にできることはこれくらいしか思いつかないが、
国民の血税が反日共産党員や北朝鮮に流れるのは少しでも
阻止していくのは国民として当然の務めだ。
私は今、職場で激しいいじめを受けている。
