ようやく作れた『バナナケーキ』
体重が増えすぎて、甘いものを控えなきゃと思いながら‥でも、バナナケーキは作りたい。
私以外が美味しく食べてくれればいいか☆と作りました。

明日の朝のデザートに出してみます!。
生クリームがないから、クレーム出そうですがね(笑)
③を採用して、炊飯の実験です。
③は、
こちらの本を参考にさせていただきました。
お米を美味しくいただくことにとても熱いものを感じました。
とても面白かったです。
大雑把な私なので、なかなか全てを真似することは難しかったので、ゆるゆるな感じで参考にさせていただきました。
私のお試し炊飯の手順。
①お米の計量。
お米用の計量カップを使い、すりきり棒ですりきりで計量。
②洗米
ザルに入れたお米を、ぐるぐると25回かき回してからすすぐ。
③浸漬
浸漬するお水は、そのまま炊飯に使うため、この段階で計量する。
時間は最低6時間。それ以上なら何時間でも大丈夫そうですが、24時間以上はできるだけ避けようかなぁと思っています。
④炊飯
浸漬させていたお水ごとお鍋に移して炊飯開始!。
⑤むらし
10分間
これで炊きあがりです。
お米の水分量を計るタイミングが違うだけにも思えますが、これが炊きあがりにどう影響するのか。
実際のところ‥
炊飯前のバタバタは解消されました。
鍋に入れればすぐに炊ける!のが気持ちとして楽でした。
最低6時間の浸漬時間は、楽ちんといえば楽ちん。
浸漬終わりを計算することなくお米が研げますからね!。
(夜寝る前に、お米を研ぐのを忘れたと思っても、浸漬時間起きてなくて大丈夫。)
どこまで浸漬させていいのか知りたい気もします。
まずは1回目。
3合のお米。
600mlのお水。
こちらを上記の要領で炊飯しました。
結果は、いつもと変わらずな炊きあがりに見えました。
ただ、少し固めの仕上がり。もちろん芯はなく。
柔らかくなりすぎると思っていたので、浸漬時間が長すぎても大丈夫なんだとわかりました。
炊飯2回目。
3合のお米。
640mlのお水。
浸漬時間もほぼ変わらずです。
結果は、気になる固さもなく、とても美味しい炊きあがりでした。
しばらくはこの水分量で炊き続けてみようと思います。
そして、浸漬時間がどこまで大丈夫なのか。気になるので、可能な限り試してみたいと思います。
宮崎製作所のライスポットで炊飯を始めて2年ほど。

今は、違うタイプが販売されてるみたいですね〜
つや消しがカッコイイ!
話はそれましたが‥
炊飯器に比べたら、十分炊飯にストレスはなくなっていました。
でも、もう少し良くならないかなぁと思うこの頃(笑)。
鍋炊飯で調べてみると、浸漬と炊くまでの間の違いに気が付きました。
① 洗米したらすぐにザルにあげてお米についた水分を吸わせる。
炊飯時に水分を計量して炊飯。
② 洗米後、水に浸しておく
(夏は30分程度、冬は1時程度。)
その後、水気を切って冷蔵庫で保管。
(保管は2日程度まで)炊飯時に水分を計量し加えて炊飯。
③ 洗米後、水分を計量して浸漬させる。
時間は数時間から1日程度までは大丈 夫。
炊飯時は、浸漬していた水分をそのまま使う。
この3つが見つかりました。
今の私は、②を採用してました。
この②に不満があるとすれば、
◯浸漬時間の終わりを計算して過ごさなければならないこと。
◯炊飯時のバタバタする時間帯に、水分を計ることがジミーに負担。
◯炊き上がるまでの工程が多すぎて、私以外炊飯出来ないこと。
一番下に関しては、少しずつ教え始めているところ。
残るは上の2つ。
浸漬時間と水分を測ること。
これらを改善するには、③を採用するのがいいのかもしれないと思ったのでした。
ここから実験開始です☆