多分そろそろ、告知される気がする‥
( ̄ー ̄)
どんな曲が聴けるかなぁ‥
楽しみにして待ってよう ❤
(о´∀`о)
アン・ルイスさん
山口百恵さん
沢田研二さん
津軽海峡冬景色とか
アニソンなんかも
聴いてみたいな~
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150205-00010000-realsound-musi
以下、抜粋しますた (・∀・)
個の力でコアなファンを引寄せ続ける、きわめて稀な
アーティストと言えるだろう。
07年、Janne Da Arcのボーカリスト、yasuのソロプロジェクトして
スタートしたAcid Black Cherry(以下ABC)。
その魅力の中心はもちろん、yasu自身の類まれな存在感と
特異なアーティスト性だ。まず注目してほしいのが
「ルックス、ファッションは完全にビジュアル系なのに、ライブでは
関西弁でおもしろトークを連発」というギャップ。
以前インタビューした際も「“ヘンにカッコつけたり、狙っていない
のになぜかカッコいい”という人が好き」という趣旨のコメントを
していたが、まさにその通り。クールで危うい佇まいと
“気置けない関西のお兄ちゃん”のアンバランス感もyasu本来の
生まれ持った魅力なのだろう。
ジャンルレスとしか言いようがない音楽性も又、ABCの大きな
武器だ。ビジュアル系ど真ん中のルックスから聴かず嫌いしている
人もかなりいると思うが、yasuの音楽性の幅は本当に広く
ヘビィメタル、ジャズポップスから歌謡まで質の高いポピュラリティ
を備えているのだ。その中心にあるのはどこか憂いを帯びた
メロディ。歌謡曲のテイストを感じさせる彼の旋律がビジュアル系
のファンだけではなくより多くのリスナーに訴求した事が大きい
のだと思う。
もうひとつ記しておきたいのが、yasuの優れた客観性だ。
何度か取材させてもらう中でいちばん強く印象に残ったのは
「この人は自分のことをよくわかっている」という事だった。自分の
アーティスト性、ファンが求めている事、世間からのイメージ等を
見定め、タイミングとバランスを図りながら最も効果的な活動に
結びつける能力を持っているのだ。
たとえばABCが昨年8月、「a- nation stadium fes.」
(東京・味の素スタジアム)に出演したときのこと。
この日のヘッドライナーはBIGBANGで、目測でも観客の
7~8割方はBIGBANG目当てだと思われた。所謂アウェイ状態
だったわけだがyasuはここでも優れたバランス感覚を発揮。
「見ての通り、ザ・ヴィジュアル系です。どうもすいません(苦笑)。
Acid Black Cherryは略すとABC。“元気よかったヴィジュアル系の
ABCっていうのがいたな”と覚えて帰ってもらえたら嬉しいです」と
屈託のない笑顔と、圧倒的なパフォーマンスとのギャップで
オーディエンスを惹きつけてみせた。この冷徹なプロデュース・
センスがyasuの求心力の源になっていることは間違いないだろう。
バンドのボーカルのソロプロジェクトとしては、ライブの動員・
CDのセールスはすでにトップクラスで、Acid Black Cherryは
現代の音楽シーンで稀有な存在であると言える。
森朋之さんという方の書かれてた文章に
座布団あるだけ全部差し上げたいわ~ :*:・( ̄∀ ̄)・:*: