和也side
近くの公園で、雑誌の撮影。
翔ちゃんと2人。
それなりに寒いのに、春っぽい格好させられてる。
まだ寒いし。
N「くしゅんッ!」
S「ふふっ(笑)はいかず。ココアどぉぞ」
N「ありがとぉ」
いっなんでこの人は、
いっつも笑顔なんだろう。
でもこの笑顔に癒されるんだよなぁ
N「なんか、翔ちゃん見てたら、寒いトカどうでもよく なっちゃた」
S「ははっ(笑)なにそれぇ」
翔ちゃんはうーんと考えたあと急に手をつないできた。
S「こうした方からあったかくない?」
ドヤ顔で言う翔ちゃん。
少し面白そうなので
N「こうしたら、もっとあったかい」
手をつないだまま、俺のポケットにつっこんだ。
S「ほんとだぁあったかぁい(笑)」
この人は、どこまで純粋なんでしょうね。
面白いったらありゃしない。
N「そんなに純粋だと、悪い人にひっかかっちゃうよ」
すると翔ちゃんは甘えるように
S「えぇ?じゃあ、和がしょおのこと守ってよ」
いやいや。
俺も結構悪い人なんですけどね。
まぁいいでしょう。でも
N「いいよ。だから、俺から離れちゃだめだよ」
少しかっこつけつけちゃった
S「ぅん。和からはなれない♪」
と俺に勢い良く飛びつく翔ちゃん。
仕方ない。
俺がこの純粋すぎるお方を守ってあげましょう。
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さすがにこれはかっこつけすぎたかな?
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久々ですねぇ⁽⁽ ◟(∗ ˊωˋ ∗)◞ ⁾⁾
そ~いえばだまかの観に行ったでぃ✧
*。٩(ˊωˋ*)و✧*。
松潤やばしぃぃぃぃぃ/(^o^)\
マヂでみたほうがいいよぉ\(^o^)/
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