フランス流ECOファッション
スタイリストのドリさんです![]()
ドリさんご紹介の下着を
試されたメンバーさんの変容を
温かく讃える文章がステキです。
咲楽姫ショーツが、
水洗いだけで良いこと
良質な睡眠と快適をよび、
概念を破る新習慣、
「見えない部分にこそ、
最高のものを選ぶ。
誰かに見せるためだけでなく、
自分自身を大切にする」
静かに祝福されてます。
そして、大賞を贈りたいのは、
実際に「おんちつ様」こと「姫の宮参拝」に
来て下さったからこその投稿。
私が尊敬するフランスのアーティストの
説明があります。
『ニキ・ド・サンファル
(Niki de Saint Phalle)』
ドリさんの解説、ぜひ、読んでください![]()
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「あ、私も
膣のオブジェを作りたい」
と、直感が降りる
きっかけとなった
フランス人
アーティストこそ、
『ニキ・ド・サンファル
(Niki de Saint Phalle)』
1960年代から活躍した
革命的な女性アーティストです。
▼▼▼
彼女の人生そのものが、
タブーへの挑戦でした。
── 1930年、
フランス人の父と
アメリカ人の母の元に
パリで生まれ、
幼少期に
ニューヨークへ移住。
17歳からモデルとして
『ヴォーグ』誌や
『ライフ』誌の表紙を飾るも、
18歳で駆け落ち結婚とともに
ヨーロッパに移住、
23歳で精神疾患の
治療のために
アートセラピーとして
絵を描き始めたことが
アーティストとしての
出発点となりました。
当時のアート界は
完全な男性社会。
そんな中、ニキは
銃でキャンバスを撃ち抜く
『射撃絵画(Tirs)』
というパフォーマンスで
センセーションを巻き起こします。
石膏で固めたキャンバスに
絵具の入った袋を
ライフルで撃ち抜くと、
絵具が飛び散り
予測不可能な作品が生まれる⸻
これは、男性優位社会への
怒りと解放の表現
だったと言われています。
そして1960年代後半には
彼女の代表作となる
『ナナ(Nanas)』シリーズ
が誕生します。
豊満で力強く、
カラフルで生命力に溢れた
巨大な女性像。
当時の
[理想的な女性像]
を覆すかのような
太っていて、
堂々としていて、
喜びに満ちた女性たち。
✧女性であることの喜び
✧身体への誇り
✧生命力の讃美
といったメッセージが
込められた作品は、
世界中の美術館に
展示されるようになり、
まさに現代の
ボディポジティブ・
ムーブメントの
先駆者となったのです。
1966年には、
ストックホルムの美術館で
巨大な女性の身体の中に
人々が入れる作品
『ホーン(Hon)』
を制作。
全長28メートルの
横たわる妊婦の像は、
膣から入場し、
子宮にあたる空間には
バーや映画館が
設置されていたそうです!
ニキは生涯を通じて、
「女性の身体はタブーではなく、
讃美されるべきもの」
というメッセージを
発信し続けました。
ただいま、
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🟡表も裏もシルク
🟡特に肌面は薬王樹ビワで草木染め
🟡ビワは自家栽培。無農薬、無消毒剤
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