・私は、集団ストーカー被害には、2021年7月以降、監禁・拘束の被害には2022年3月以降あっています。
・そこで、まず集団ストーカー被害の概要について説明します。
○ これは、私(B)が、2021年7月以降遭っている集団ストーカー被害の客観的な記録です。
○ 私は熟年、一人暮らしです。
○ この集団ストーカー被害は、地方都市B(マンションを所有)から東京(ワンルームを所有)に本拠を移した以降、さらに激化しました。もともと退職後、湘南で暮らす予定でしたので、2021年11月に湘南で中古マンションを買い、リフォーム後2022年4月に引っ越す予定でしたが、集団ストーカーの被害はますます激化しました。
○ この結果、地方都市Bにも、東京にも、湘南に住むことができなくなり、持っていたマンションも売却(地方都市Bと東京に所有していた物件は売却済み、湘南のマンションは現在売却中)しました。
○ 集団ストーカー行為の被害はその後2022年5月に知人(Iさん)を頼って引っ越しした地方都市Xや、なんと2022年11月に3週間ほどロングステイした東南アジアのある国でも遭いました(このメモでは省略)。
○ このメモは、東京で警察に相談したときのメモやICレコーダーの録音、手元のメモなどから作成しています。
3.時期別にみた集団ストーカー被害の状況について
(1)2021年7~12月 地方都市B
・私は2016年に東京の会社を退職し、その後4年間、地方都市Bにある会社に再就職し、勤務しました。東京にワンルームを持っていましたが、2016年には地方都市Bに永住するつもりでマンションも購入しました。
・再就職した先の会社で人間関係に悩み、また湘南を拠点に、やりたいこともあったため、私は2021年6月に退職しました。
・退職しても地方都市Bにマンションは残し、東京と地方都市Bを行き来していました。これは、地方都市Bでやり残した仕事が少しあったことや、地方都市B自体自然に恵まれた住みやすい町であり、また友人もいたからです。
・しかし、2021年7月以降、地方都市Bで外を歩いていると、高校生たちがにやにや笑いながら私の写メを撮ったり、再就職した会社の若い人(知らない人ですが、女性の先輩チューター<会社の制服を着ていました>に付き添われた新人)が私がコンビニでアイスクリームを買ってイート・インコーナーで食べている様子を「子供みたいだなあ」と言って(女性の先輩チューターの制止を振り切って)写メを撮ったりしました。また、川辺を歩いていると、年配の方からもすれ違うとき「○○(私が再就職する前にいた会社名です)にいたのに・・・」といった陰口をたたかれるようになりました。マンションの近くの山の中腹によい散歩コースがあり、運動不足解消のため、退職後よく散歩に行っていました。ご高齢でお元気な方が数人ずつグループで散歩されていましたが、すれ違うとき、私があいさつしても無視するばかりか、仲間どうしで「もうここにいない方がいいのに」といった会話をされるのを小耳にはさむようになりました。
・これで大変なショックを受けましたが、人の噂も75日ということわざがあるように、すぐに収束するだろう、と自分を慰めていました。また私は湘南を根拠に活動し、地方都市Bには時々来る、という生活を思い描いていましたから、当時は集団ストーカーがどんなに怖いものかということを知りませんでした。
(2)2021年7~12月 東京
・しかし、この集団ストーカーは、東京でも引き継がれました。私のワンルームは都心の大きな公園の近くにあり、商業施設も集積する場所でしたが、公園を歩いているとき、また若い人たちとすれ違うときなどに、地方都市Bと同様に至近距離で私めがけて写メを撮られたり、悪口を言われたりしました。
・当時、心ならずも退職したこと、それに地方都市Bで集団ストーカーにあったこと、東京の住まいは、昔つとめていた会社への通勤の便だけで選んだもので、近くに知人がおらず孤立していたことなどから、大変暗い顔つきをしていました。これが東京でも集団ストーカーにあった一因であると思います。
(3)2022年1月~
・集団ストーカーが激化し、外を出歩くこともままならなくなったのは、2022年に入ってからです。これは、東京でも地方都市Bでも同様でした。
・下記は東京で警察に行って相談したときのメモの抜粋です。東京の事例が中心ですが、いきさつを説明するため、地方都市Bおよび湘南であった集団ストーカーの内容も記載しています。なお、警察の回答は、「この情報だけで事件として捜査することは難しい」。
・Y警察署には計3回行っています。下記は1回目のものです(2回目、3回目は街中における集団ストーカー以外でのいやがらせに関するもの)。
(以下、警察への相談メモの一部から作成)・・・・・・・・・・・・・・・・・
1.被害状況総括(嫌がらせは、一日数十回に及ぶ日も)
(1)東京
―「暗い、性格悪い、ヤバい(凶暴)」という声多数。
・・「○○(私が昔いた会社の名前)なのに」「これで終りだな」「留学経験があるというが、小学生並み」等の悪口。
―ヘイトしていることを、発言や態度で示す者多数。
ゆっくり歩いていると、すれ違いざまにわざと足を大きく踏みならし、いやがらせ。すれ違いさまに大きな声で私の方を向いて嘲笑(複数人の場合が多いが、一人でも嫌がらせをする人も)
「こんなところにいる!冗談じゃない」(東京のワンルーム近くにあるシェアオフィスで、ある会員から。ここを月極で借り、日中作業を行っていました)
「きちゃったよ~」(東京のラーメン屋に入ると、店員が)
「縁起悪いのが来た。場所変えようぜ」(毎日行っていた東京の公園。若い男女のグループ)
私をみてあざ笑う目つきで見る(東京のほか、地方都市B、湘南でも同様)
飲食店待合ベンチ。混んでいるのに私が座ると隣の人がこれみよがしに席を立つ
―写メを撮る、居場所ややっていることを書き込む
写メについては歩道・横断歩道、喫茶店、駅、電車内、シェアオフィス、公園等。
―「写真に懸賞がかかっている」という声も聞こえる。
全国チェーンの喫茶店にいた父娘(小学生)ずれは、父親が私の写メを撮って娘に見せると、娘が「うわー、怖あ、怖あ、怖あー」と叫ぶ(当時、暗い顔をしていたのは事実であり、パソコン作業を集中して行って疲れ目だったことから相当怖い顔をしていたのだろうと思います)。私がそちらを向くと、父親は気まずそうな顔をして、二人ともすぐに退店。
(2)地方都市B
・ある審議会があったことから、2022年1月10~17日に地方都市Bに帰る。
2022年1月10日、最寄り駅から自宅マンションに帰る途中の約10分間に起こった出来事は、以下のとおり。
・大通り:私をみて侮蔑のうすら笑いを浮かべる学生多数
・駅最寄りのコンビニに入るとき:学校の先生に引率された小学生の集団とコンビニ入り口前の道で遭遇。ひとりの女の子が私に向かい、「くるなー!」と叫ぶ。驚いたが、そのままコンビニに入る。その場に居合わせた若いカップルはその光景をみて、私がコンビニで買い物している様子をうかがい、レジで会計をしているところを写メで撮影しようとした。
・歩道:赤信号で信号が青になるのを待っていると、向かい側の横断歩道にいた自転車に乗っていた2人の女子大生のうちのひとりから「やばいやつ」と大声で言われる。
・マンションの中のエレベーターホール:10歳くらいの男の子とその妹(6歳くらい?)がいた。私をみて10歳くらいの男の子は妹を背中の方にかばい、私の方を必死の形相でみて一生懸命守ろうとする姿勢を見せる。そして、駐車場からマンションに母親が入ってくると、2人は急いで母親の方に向かった。
―この最後の男の子の反応をみて、即日地方都市Bにあるマンション売却を決意。
(3)湘南
・2022年2月20日に私がライフワークとして手がけていることに関連した協会を訪れるために湘南に行く。下記のとおり、すさまじい嫌がらせがあったことから、翌日から東京のワンルームマンションでほとんど冷凍弁当で食事を済ませ、外出は控えた。
ー 集団ストーカーにあったのはこの日に限らないが、この日は、スマホのメモアプリでできるだけ記録するようにした。
10時頃
・東京→湘南に向かう途中(武蔵小杉駅)。車中で私に気がつく者数名。
武蔵小杉駅で若い男性が降車途中に私の席の前で立ち止まり私の写メを撮る(私は目をつむっていたが、気配に気づき起きる。その男性は気まずそうな顔でお辞儀をして降車)。
11:05
・湘南のある駅近くのカフェ兼アイスクリーム屋
10代の女性3~4人 私の方をみて
「あれでしょ?」
「いろいろカフェを回っている」
「逃げてる。もっと楽しいことすればいいのに」
11:35
・湘南のある駅近くのかっぱ寿司にて
斜め向こうの親子3人連れ(すべて女性が発言)
「書き込みをいろいろ調べてるんだって。友達に聞けばいいのに」
(かっぱ寿司に食べ終わっても)ずっとおるやん。逃げ出してる
「○○(私の本籍地の県名。Facebookに記載)に帰ればいいのに」
(私は東京の公園で「また写真を撮っている」とよく言われ、写真好きということになっていますが、スマホで寿司の写真とっていると、)
「暗っ また写真を撮ってる」 私が席の方を向くと、「きゃっ」と叫ぶ
12:20
・湘南の駅近くのスタバにて
正面のテーブルの若い男が席に着くまで私をジロジロと眺める。左の男も気がつく。
こちらが意識すると、私の目に入らない席に変える。店員も私に気がついている。
一番向こうのテーブル。女性客が店員に「暗いのが来てる、ほかに空いてる席はない?」。
14:45(とある協会にて)
・2Fにいて、この日の講演を聞くために待っていると、1Fから次の大きな話し声が。
(顔役の60歳代の女性)「あの人でしょ。○○大学(私が留学していた大学)なのに性格悪い、こわいで有名になっている」
・通訳をしている南米出身の会員が協会員ほぼ全員の総意として、責任者(外国人。この責任者の依頼で私は足かけ10年以上ある本を翻訳し、この協会の機関誌の巻頭にも掲載された。2021年12月には翻訳した本<私の翻訳箇所は約半分>も出版された。責任者の英語著書の日本語翻訳のお手伝いも頼まれていた)の部屋で、責任者に対し、私にかかわらないように直訴している声が聞こえる。1、2人を除き、他の協会員はあいさつもせず、私を完全無視。
・帰り、協会の事務局の人に駅まで車で送ってもらう。駅前で下りたとき、暗くて顔は見えなかったが、「あーあ、いるよ」という声がする。
・東京(23時頃) 自宅の最寄り駅(大きなターミナル駅)から自宅までの間(人はまばら)。すれ違った若い女性は、「○○だ~(○○は私が留学していた大学の名前)、本当にみたよ~本物だよ~」と声をあげる。また、横断歩道ですれ違うとき緊張して私と距離をあけたり、目をそむけて足早にすれ違う人多数。
・また、引っ越し予定のマンションのお隣さんにおみやげを持っていってあいさつしに行ったときは、居留守を使われる。
近くのコンビニで買物をしてマンションに戻るとき、2人連れの女性が私をみてあざ笑っていた。同じ方向に歩いていくな、と思って見ていると、同じマンションの住人。先方は「あーあ。でも、どうせ分かるから早いほうがいいか」とまた笑う。私が部屋に入りまた外に出たとき、マンションの管理人さん(大手の不動産会社を退職して管理人をしており、とてもよい人でした)にその女性の人が「これからはあなたが監視するのよ」と話している姿を目撃。
隣(上の階を含め)7軒にお土産を持ってご挨拶にいったが、誰も出てくれず、居留守を使われ、その日もう一回行ったが同じだった。その日はマンションに泊まり、翌日もお土産を持参したが、居留守を使われた。
― 以上のような状況になっていたため、湘南に住むことは諦める。
3.2022年1月以降に集団ストーカー行為が一段と激しくなった理由について
・思い当たることといえば、隣室(会員制販売ビジネスを営業。以下Z社)との間の騒音問題があります。
・特にうるさかったのは、Z社店員・スタッフとのミーティング。外部講師や店長が店員・スタッフの販売実績を公表したり、インセンティブを説明したします。
・新型コロナでドアを少しあけて朝礼・研修などをしていたこともあって、音が大きく、2021年10月9日にZ社の郵便受けに販売員向けセミナーの声が大きいことについての改善のお願いのペーパーを投函(下記「Z社さんへのお願い」)。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(メモ)
2021年10月9日
Z社さんへのお願い
・○○号室のBです。お世話になります。
・本日は、Z社さんにお願いがあります。それは、騒音の件です。
・現在Z社さんでは、会員向け商品販売のセミナー等を開催されておられますが、講師や参加者の話し声や机・椅子?を動かす音が、かなり気になるレベルになっています。
・客観的な数値で確認するために、騒音レベルを計測しました。スマホアプリによる騒音の実測結果は、下記のとおりです。
測定結果 ①平均54.3dB、最大80.3dB、②平均54.7dB、最大61.8dB
(①の最大は、椅子の移動や食器を扱うとき等の音だと思われます)
測定日時 2021年9月21日13:05分頃、2021年10月9日 12:20分頃
測定場所 902号室の部屋の外(廊下)
測定方法 スマホ(Xperia 1 Ⅱ)アプリ(騒音測定器)により計測。
(参考)
40dB 静かな図書館
50dB 室内エアコンの音、静かな事務所
60dB 走行中の自動車内
70dB 高速移動中の自動車、騒がしい事務所
80dB 走行中の電車、救急車のサイレン、パチンコ店内
・仕方ありませんので、室内で音楽またはテレビをかけることにしました。
・この音楽・テレビの騒音レベルは、私の部屋の室内で計測し、平均45dB程度以下になるようにしております。これは室内での測定結果ですので、Z社さんの騒音計測と同条件にすると、もっと小さい数値になるはずです。ちなみに、10dB違えば音量は3倍、感覚的にも2倍違うとされています。
測定結果 平均43.7dB、最大49.4dB
測定日時2021年10月9日10:51 902号室のTV(NHK総合)をオン
測定場所 902号室内(音源からの距離は2メートル程度)
測定方法 スマホ(Xperia1 Ⅱ)アプリ(騒音測定器)により計測。
・以上の計測結果は、かなり幅をもって見るべきですが、Z社さんが当方よりもかなり大きな騒音を出しておられるひとつの目安になると考えられます。
・これについては、規約改正等いろいろなやり方が考えられますが、まずは下記のとおりご提案いたします。
①客観的には自分たちの出す音の方が大きいとみられることを、皆さん全員にご認識いただいた上、できる範囲で大声を出さない、また什器を動かす音が特に響きますので、できるだけ気をつかうように努めていただくこと、
②当方の現状程度のテレビ、音楽はプレステージュさんの集まりの際に発生させている騒音よりも小さいことをご認識いただき、甘受していただくこと。
― 音楽等は、会話に気をとられず、作業に集中するためです。
③当方でも、騒音はパソコンキーボード入力や炊事・トイレの音などの生活音を除けば、音楽・テレビの騒音はプレステージュさんの集まりの騒音以下にとどめるよう、努めます。
(現在も、洗濯機やルンバなどは、午前10時前に大きな音が出ないようにするようにしています。また、二重サッシや防音カーテンをひいて、また今度もう一つ防音カーテンを設置するなど、最大限騒音抑制に努めています)。
・これにつきまして、何かご意見・ご提案等ございましたら、お声かけください。双方にとって納得のできる、建設的なよい解決策が見つかることを祈念しております。
(メモ終わり)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・以上の申し入れに対して、特に隣室から話し合いの呼びかけや提案はありませんでした。
・そして、年明け後急に地方都市B・東京・湘南で飲食店・若い人を中心とした大勢の人から不審人物(危険人物)扱いされるようになりました。
・さらに、2022年2月20日以降、一段と評判が悪くなっていきました。私の留学していた大学名が私のあだ名となり、とんでもなく性格が悪いやつということになってしまったのです。
・それは、隣室と2022年2月19日夕方に、騒音問題やSNSで悪評をひろめることなどについて、何とか話し合おうとしたことがきっかけです。
・その際、隣室の方たちがよく私が元いた会社のことや○○大学に留学していたことなどを話していたので(たとえば、ICレコーダーによる録音ファイル<「相手、○○よ」>があります)、「なぜ私の個人情報を知っているのですか?」と尋ねました。すると先方は、「何のことですか?」と言いました。そこで、私は「たとえば○○(大学)とか」といいました。この「○○」の部分を隣室は切り取って、「こいつ、尋ねられてもいないのに、自分で○○出身だと言っている。まるで小学生だ」ということで流布させた模様です。また、騒音問題の存在その他を全否定されましたので、こちらが激高してしまい、激しい言葉を使いました。その模様も録音して流布させた模様です。
・この噂は瞬く間に広がり、私は「○○」という名で呼ばれ、「留学したのに、小学生みたいにすぐ切れる」という評判になってしまいました。
以 上