
色々な面白ポイントが重なって、思わず吹き出していまい、すかさず写メ
記憶だけではなく、記録にも
状況を説明しますと、信号待ちをしていたら、「え?もしもし?(決してモシモシとは発音せず、モシャモシャに近い発音でした)どちらさんね?え?」と大きな声で話ながら隣までやってきました。ふと横を見ると、首からぶら下げてある携帯電話を上着の下に通してる結果、上着がめくれあがって肌着丸見えの少し鼻毛がはみ出したオッチャンが。一度目をそらし、失礼ながら笑いがでてしまい、好奇心が溢れてしまい、再確認。
話のオチまで知りたいと思った僕は、青になっても行こうとしないオッチャンに付き合い、携帯をイジる振りをしながらピタリとマーク。まだオッチャンの確認作業は続いてました。「え?あ~、サイトウさんね?え?誰ね?」
いやいや、と心の中でツッコミ、
「あ~、わかりました~。」
と電話を切った後のオッチャンの一言。
「間違えてしもた」
。。。間違い電話

掛かってきた方ならまだ話はわかるけど、掛けた方

いや、あかんやろ

オッチャンには笑わせてもらいました淲


悪気はなかったんですが…自分のお小遣が、お馬さんの餌代に変わってしまって炅