Sakuraの鼓動

Sakuraの鼓動

距離バカの日々をツラツラと。

キャブなんて時代遅れの乗物に乗るくせに、
壊れることが予測できず、適当な整備で乗りまくり。
さらに残念なことに距離の概念が無い『距離バカ』です。
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愛車のローバーミニですが、
先週、スタッドレスに交換しました。
交換した直後、ウェイトがぶっ飛び振動バリバリに(笑)

まぁ、スピードを上げなければ大丈夫なので、
しばらくだましだまし…と思っていたのもつかの間、
クラッチレリーズが半死状態です…。
半年点検のときに漏れがあるとは言われており、
直したかったのですが、色々都合があって放置。

ってか、ここまで調子が悪くなるとは思っていなかったという、
詰めの甘さが災いの元です。

さて、これが故障すると…面倒なので省略しますが、
とにかくクラッチが切れないのでミッションが入らない…と。
ギアが強くないミニなので、無視すると後々後悔するのは目に見えている。

仕方ないのでもう一台所有している信頼のHONDAにて行動中。
いやぁ、眠いわ、この乗り物(笑)

とある自分所有の土地に放置しているミニですが、
火曜日にお世話になっているショップさんが引き上げて行く予定です。

立会いはしません、面倒なので(笑)

勝手に持って行って貰い、土曜日くらいには受け取る予定。
ついでにサマータイヤとスタッドレスのバランスを再度取ってもらう予定。

のんびり国産でドライブしながら修理を待ちますか♪

これが旧車との優しいお付き合い方法なのではと、
最近になって気がつきました(遅)



アップル社、言わずと知れたMacやiPodの会社です。

その会社がドイツのカフェと争っているそうです。

原因はそのカフェのロゴマークを商標登録したのですが、
アップル社が自社のロゴと酷似しているから、
申請を取り消すように求めたからだそうだ。


ふーん、中国とかそれっぽい話の揉め事と似ているなぁ。
どれどれ?どんなマーク?

と検索。

『リンゴのロゴが酷似』で検索すると出てくると思いますので、
興味がある人はどうぞ。


で…似てねーよ。

シンプルが売りのMac製品、そこがアップル社のロゴには表現され、
ドイツのカフェは暖かさと子供が表現されたロゴ。

共通点はリンゴってだけ。

アップル社、心狭いな。

カフェ運営者が引き下がれば、世の中のリンゴのマークのほとんどが、
アップル社に目を付けられてしまいます。

たったこれだけのことですが、訳あって使い続けているDocomo、
iPhoneに魅力を感じていましたが、よほどのことが無い限り、
Docomoに感じている義理は裏切らないことにしました(イミフ)

心狭いっすから、自分。



で、問題はこれと同じようにブログネタにしたり、
コメント投稿している人の一部に、
『大企業が個人経営の小さなカフェを訴えている』
と、いかにも日本人ウケしそうにイメージを改ざんしていること、
これは本当に問題です。

アップル社は誰もが知っている大企業、
その大企業の目に置き換えれば、
世の中のほとんどの企業が中小企業になってしまう。
カフェはチェーン展開したいので考えたロゴだそうで、
チェーン展開を見据えるほどの資産はあると言う事、
詳細はわかりませんが、思うほど小さな会社ではないかもしれません。

そもそも個人経営の定義とは?
乱暴に言ってしまえば法人以外の企業は個人企業である。

ものすごく大きく感じる企業の一つに、
漠然とですが金融業があります、これも当然個人企業です。

今国内で話題のあの企業、あれも社長と言う個人が経営しています。

弱いものびいきは悪いこととは思わないけれど、
相手が大きいからといって間違った物の捕らえ方で批判してはいけない、
そう思った昼下がり、チェーン・チェーンと連呼していたら、
某大手チェーンの牛丼が食べたくなってきたので、
ちょっと食べてこようっと♪



ついさきほど左目の上、
二重まぶたの延長上をぱっくり切りました。

ボクサーが右パンチを食らったときに切れる場所がぱっくりと。

『ちっ…見切れなかったぜ』

とか、言っても、今なら格好がつくと思う(?)

なんでこんなところを怪我したのか?
答えは『見切れなかったから』です。


えぇ、恥ずかしいので言えません。

コンビニのレジで血が目に入ってしまい、焦る焦る。

幸いにしてレジ係りの顔も見えず、
どんな顔をされたかわからないので、
ラッキー♪


なわけが無い。

どう考えても、ヤバいやつである。

近所のコンビニ、しばらく行けないな…。

しかし、血が止まらない…。



思うわけですよ、色々と。

先日FFのNEWエランを運転させてもらって思うわけです。

面白い車だなぁ。
好き嫌いは色々言われるけど、面白い車だなぁ。

その前に、とある国産の某パクリ車に乗ったのを思い出しました。

好き嫌い分かれるとかではなく、ただただ外見を模しただけだというのが、
本物を運転したことがあればすぐ解る車でしかないことを。


こんなことをなんとなくボツリと、
世間の誰に向けてでもなく言えるのだから、生きてるなぁ…って。

好きも嫌いも言えるんだもの。
生きてるなぁ。


もう、葬式に出たくないや。
嫌だ。

感覚が麻痺していくことを感じるのが嫌だ。

彼は先日の彼とは違うじゃないか。
花で飾られた写真を見て『また笑顔の遺影だ』なんて思う自分。

『また』って…自分、本当に…本当に…本当に…


葬式には出たくない。

感覚は、感情は、暖かいままで居たい。



タイトルどおり、折れたフロントパイプの画像と壊れたゴムハンガーの画像です。



$Sakuraの鼓動
とりあえず携帯画像で失礼…



下の赤丸が折れたフロントパイプ、上の青丸がハンガーです。

で、明るいところでジャッキアップして解りましたが、
前の記事で『ワンピースのマフラーが折れ、ツーピースの物を購入』と記載しましたが、
折れたマフラーもツーピースでした…。

折れた箇所は正確にはフロントパイプをサイレンサー側に突っ込んでいる箇所の、
フロントパイプ側…うまく説明できません…。

とりあえずだったので貧相なパンダジャッキでジャッキアップしましたが、
この不安定なジャッキではマフラー交換は…


いえ、やろうとしたのですよ、アホだから。

ところがフロントパイプのフランジがさび付いていた上に、
前のオーナーさんがフランジボルトを無理やり締めたらしく、
フランジが斜めに曲がって接続されており、引いても押しても抜けない。

そもそもさび付いたボルトを外すだけでも精一杯で、
これ以上の作業は貧相なジャッキでは恐ろしすぎてできませんでした。

試しに新しいサイレンサーを車体にあてがってみたところ、
折れたフロントパイプにギリギリ届いています。

自分でもどうかと思うので、画像はなしです(笑)

後日フランジをなんとかするとして、まずはギリギリ届いた状態で走ってみます。
排気漏れもしていませんし、大丈夫でしょうけど、今週中にでもなんとかせねば。

いや、しないと不安だな…。