写真は、テキストと「おとひめカード」です。
はせくらみゆきさんのセミナーに最初に参加したのが、
2016年「気づきの学校」でした。
その時に伝えられた
「現実とは幻であり、自分の中にある周波数を共鳴させて、脳内の映画館で見ている」
に、衝撃をうけ、
最新の量子物理学や、脳科学の概念を使っての説明に、
それまではどういう原理なのか理解できなかった事柄
例えば
パラレルワールド
本当は「今この瞬間」しかなく、過去も未来も同時に存在している
といったことが、はじめて腑に落ちた体験でした。
本業は画家さんで、とても素敵な絵を描かれていて、
私は毎年みゆきさんのカレンダーを飾っています。
さて、今回参加したセミナーですが、
私たちが使う日本語について、2000年にわたり隠されていた秘密を解き明かしていく、という内容でした。
仮名(かな)というのは、神名で、
五十音、一音一音に、神様のお名前がついています。
そして、
「五十音は、人間が認識を経て、その認識から現象世界へと具現化させる、精神と物質の関係性を表したしくみの解説書でもあった」
とのことで、最近「意識を合わせていることが現実化する」と感じていることとつながっていて、もっと深く学びたくなり、
何か言葉を発するたびに、それぞれの神様のエネルギーが発動されているなんて、なんてありがたいことなんだろうって思いました。
1月24日にオンラインでも開催されるようなので、
言霊について深く学びたい方はぜひ![]()
はせくらみゆきさんのブログで、
セミナーの内容の中から「家」について書かれています。

