『サクラサク』 -7ページ目

仕事中のときのことですが、いくつも同時にこなせないので、

一方の様子を見ながら、もう一方に集中していました

その時に別の職員が、わたしが様子を見ていた方に手を出してきました

具体的なことは書けないのですが、まぁわたしが手を抜いていたと見られてもおかしくないようなシチュエーションでしたから、そのあとわたしがいないところで何を言われているのかわかりません

わからないけれど、よくないふうに言われていることは想像できます

他の人について話しているのは聞いていたことがあるからです


うらおもてがない人なんていないと思ってはいるけれど、そんなことを考えると、

人と付き合うこととか、仕事をしたりとか、大変だよなぁと感じます

それでも若い頃は突っ走っていけたけれど、それなりに年をとっていろいろわかってしまうと、つい、裏読みをしたり、考えすぎたり、よくない方にばかり持っていって、どんよりとした気持ちになってしまいます

まさに今、そんな感じです

これからうまくやっていけるのでしょうか


お勧め、というか、「こういうのがあるよ」と教えてもらった程度の感じで話を聞いていました。

 

貯金するような感覚のものらしいです。

掛け捨てではなく、全額戻ってくるようですが、やはり保険なので健康状態の申告がありました。

簡単な申告だから、と言われてお聞きしたものにやはりわたしは引っかかっているので、もちろんその時点で加入はできません。

 

それにしても、もう自分自身の介護を考え始める年齢になってきたなんて…ねぇ

介護が現実味を帯びてきて、保険に入りたいなと思ってもこれは入れる年齢が決まっているから、元気なうちに準備しておいた方がいいですよ、とも言われました。

 

とりあえず、5年経った時に考えますわ。

ちょっとしたことでダンナから注意されたので、言い返したら口を聞いてくれなくなった
気に入らないことがあるとすぐそうなってしまうんですけど、翌日まで持ち越すのは家の中の雰囲気が悪くなるので気持ちを切り替えて普段通りにするようにしていましたよ

ただ、今は子どももいないし、二人だけだし、気をつかうことにちょっと疲れてしまいました

なので今回はもういいやと言う気持ちになってしまっています
しばらくこのままです
わたしから歩み寄るのはやめました