レストランに向かう車の中
運転席から助手席にいる彼に聞いてみた。

私「結婚式で印象に残ったことってある?」
彼「食事がおいしかったこと」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
彼は、私よりも食事にはこだわりを持つほうだと思う。


私は、着物やウェディングドレスなど
着慣れないものを着ていたり
友人から「花嫁は食事はとらない方がいいよ!」
とアドバイスをもらっていたので
一口も食べなかった。


結婚式の後の夕食は
宿泊ホテルの近くのレストラン?居酒屋?で
石焼ビビンバを食べた記憶がある。


1年前の結婚記念日
つわりの頃で、外出するのもやっとの私を
彼は連れ出し
結婚前に行ったことのあるイタリアンレストランへ行った。
あまり食欲のなかった私が
おいしい食事に食欲がでてきて、いっぱい食べることができた。


2年前の結婚記念日
結婚式を挙げたホテルで夕食をとる予定で
ホテルのロビーで待ち合わせしたけど
当日、彼の希望で、違うホテルでの洋食を食べに行った。

夜景がきれいだった。


今年は、ベーカリーレストランでの夕食


演奏者「なにかリクエストがあれば言って下さい。」


誕生日や結婚記念日のお客様には
1曲、リクエストの曲をピアノ演奏してくれるようだ。


ピアノで演奏してくれる曲のリストを持ってきた。


私「え~嬉しいね。」


彼「結婚記念日と誕生日とでは、何か違ってきますか?」


私「私達、今月は誕生日と結婚記念日の両方の月なんですよ」


演奏者「じゃぁ2曲、大丈夫です。」


私達は、日本人の曲を2曲お願いした。


そういえば、結婚式の入場や退場、ケーキ入刀の曲は
全て、英語の曲と葉加瀬太郎とエンヤで決めた。


結婚式のBGMは
映画のプリティブライドの曲をながしてもらっていた。


これも、彼の希望である。


今でも、車の中で聴いている。


メインのお肉料理がきたとき


なんか、聞いたことのある曲が

私「この曲!憶えてない?」


彼「?????」


私「花束贈呈の時の曲」


彼「・・・・・・。」


私「偶然だね、なんか感動するね」


結婚式の曲の選択は彼が全てしたので
私は、曲名はよくわからない。

彼「そうだな、花束贈呈の曲かもしれない」

彼「ベッドミドラーの曲だ」

曲名は思い出せないようだ。

そして、私は花束贈呈の時のことを思い出した。


二人で「これから少しづつでも親孝行したいと思っています」

と言った言葉。


そして、お互いの両親に花束を渡したこと。


少しは、親孝行できているのかな?


今日の午前中

彼が「ザローズみたいだ。」

昨日のベッドミドラーの曲名は’ザローズ’みたい。


それぞれの人生を歩んできた私達。
これからは、いっしょに時を重ねていこうと誓い合って
新しい人生を歩みはじめます。


こんなメッセージカードを式場のテーブルの上に
置いた記憶がある。






あの日から3年経った朝


彼は、私と娘の寝室のドアを開け
彼「今日は、ゴミの日だぞ」
私「夜中、娘が泣いちゃって、ちょと眠いなぁ。」
彼「じゃぁ、今回は出さないだな」
・・・・・おむつもあるし、そういうわけにはいかない。
起き上がって・・・・・彼の用意してくれた朝食を食べた。



結婚式当日の朝


彼が私の家まで迎えに来てくれて

二人で会場まで行った。


打ち合わせの際に、式場の人が

「当日、お嫁さんがこないということも、たま~にあるんですよ」
私「いっしょに行く?」
彼「そうだな。迎えに行くよ。」


心配だったの?と

(今更ながら)

今日の夕食のレストランで聞いてみようと思っている。
結構、自信家の彼だから

そんな風には思っていなかったとは思うが・・・。

予想としては、彼「そんなこと、憶えてないよ。」

彼は、(見かけによらず)ポジティブな人。

自分にとって、分が悪いことは

あっさり忘れてしまう(そんなところ、実は好き。)




私達の結婚式は

(彼の実家に事情があり)彼と私で全て進めた。


今から考えても、彼は、頼もしかった。
本当は、彼は、一人でいろいろ不安だったと思う。
私と私の家族は、もちろん協力したけど
結納や結婚式の準備に対しての

彼の実家からの協力は、全くなかった。


でも、彼は、結納や結婚式の準備を淡々と進めていった。

(私の、支えも、なかなかだったと思う)


その時のことを考えると

彼の芯の強いところを感じることができる。


(見かけによらず?)図太く頼りになる彼のことが

私は好きなのかもしれない。


そんな場面は、結婚してからもあらわれる。
土地を購入する時、家を建てる時、そして娘が産まれた時。


いつも感じてるのは、彼のやさしさと、包容力と頼もしさ。


一生に一人の人が、彼で本当に良かった。 


いっしょに色々なことを経験し、喜びや悲しみを共有し
時間をともにしていく。


それが彼で、本当に良かった。


私は幸せものだと思う。

(こんな風に言うと、私の実家の母は失笑する。)


結婚式のスピーチで
結婚生活の最初の3年までは愛情の3年
そこから先は我慢?あきらめ?惰性?・・・・・・。

今、私は、心から幸せを感じている。


それは、結婚式の時よりも、どんどん増えていっている。
これからも、その気持ちは増え続けていくような気がする。
(こんな風に言うと、私の知人は苦笑するかもしれない。)


私は、結婚式のあの日よりも
今日の3年目の結婚記念日の方が

彼を好きになっていっているし


あの時よりも

もっともっと幸せを感じていることも確かだとも思う。



このまま、増えつづけてほしいなぁ~。


今の私は、本当に幸せ。ありがとう!

昨日の夜、はじめて娘が夜泣きらしきものをした。


夜泣きをして、抱っこされてないと眠らなかった。


ママが言うのもなんだが
産まれてから、ず~と娘は、やさしくて、なにより要領が良い。

おっぱいの吸い付きもしっかりしてたし、食欲もあった。
夜、泣いて眠らないなんてことも、一切なかった。

そして、首がすわるのや、寝返りなどの成長もはやい。

体も丈夫。

心配をかけない親孝行な赤ちゃんでここまできた。


生後何ヶ月かして、夜泣きが始まる子もいるらしいが


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


昨日の私のパパへの冷たい言葉のせい?


昨日、娘の前で私はパパにちょっとした小言を言った。


娘は、じ~っと見ていた。


でも、私は続けた。どうしても気がおさまらなかったから。


娘は、じ~っと見ていた。


それでも、私は続けた。


すると娘は、天井をみつめ


じ~っと静かに聞いているように見えた。


内容には娘も関わっている。


3人家族での記念写真のことだった。


その後、いつもの時間に、娘は眠っていった。


いつもなら、朝の6時~7時の間に機嫌よく起きて
添い寝している私を手でたたいて、起こすこともあるのに


夜中に、泣いてとまらない。


抱っこして、寝たかな~と思って布団におくと

また、大きな声で泣いて止まらない。


寝かしつけるまで、結構、時間がかかったように思う。


パパは違う部屋で寝てるけど
娘は本気で大きな声で泣くので
起こすと仕事に支障があるとわるいので
なんとかなだめて寝かしつけた。


今日の朝、娘は、いつものように上機嫌で
朝6:40頃起きて、はしゃいでいた。

ほ~っとした。


結婚記念日のイベントが、楽しい時間になったらいいなぁ。

今日は、水曜日。


私の実家のばぁちゃんとじぃちゃんが
娘のお世話兼遊びにきてくれる日。


私と娘にとって、1週間の中でも、とても楽しみな曜日。


水曜日は、私も娘もなんか元気になる。


娘も、抱っこされたりあやされたりで上機嫌。


私も、いつものように色々、おしゃべりした。

ふ~っなんか スッキリした。

ストレスは百害あって一利なし。


そんな夜、上機嫌な気持ちに水をさす彼。

結婚記念日のイベントに水をさすようなことを言うのである。


内容を書くと、思い出して寂しい気持ちになるからやめとくけど


私にとって彼は・・・・・

夫として120%大好きだと思う。

パパとしては?95%大好き。

あとの5%は?

でも、夫としては120%ということは

パパとしての後の25%?


とにかく、ちょっと寂しい気持ちになった。


金曜日は結婚記念日


この日は、レストランに予約を入れてある。


彼の仕事が終わったら、会社まで迎えに行って
そのままレストランへ


その間、娘のお世話は、私の実家のばぁちゃんとじぃちゃんがきてくれる。


それでもって、次の日は、記念写真を撮りに行く予約。


娘の百日参りの記念写真を
娘に表情がでてきて、笑えるようになったときにと思って待っていた。


私の選んだ、とてもかわいい~白いドレス(退院の時に着た)と

私の実家のばぁちゃんと選んで、プレゼントしてもらった赤い着物


娘は、きっと似合うし、かわいいはず。


最近の娘は、表情も豊かになってきてるので

結婚記念日に3人家族の記念写真を撮りにいく。


私も、着物を着る予定。


これからは、結婚記念日は必ず家族で記念写真を撮りに行きたいな~。
とか思ったりもした。


記念撮影が終わったら、神社に参拝(これで3度目だけど)に行って

娘の健やかな成長を祈願するの。


私にとって大事な大事な結婚記念日

3人家族になって初めての結婚記念日

そして、娘の大切な記念写真の日


うまくいきますように!

彼は、正真正銘の阪神タイガースファン


なので、シーズンの夜のテレビ番組の選択は
もちろん、阪神戦の野球観戦


今年は、阪神が優勝しそうな感じなので
観ていても気持ちがよさそう。


そういえば、結婚を目前に控えた3年前の今頃


阪神は優勝を争っていたような気がする。


その当時、野球に興味など全然なかった私。


この年、なが~い間低迷していた阪神が
息を吹き返した奇跡?の年だったようで
星野監督が就任して、気合の入った年だったのです。


彼「もし、阪神の優勝決定戦が、結婚式の近日にあったら
応援しに行かなければならないから
結婚式には、でれないかもしれないよ」

なんで~?と思った。


だって、野球観戦に球場まで行ったこともない彼が
そんな、熱い男だとは思っていなかったので

ちょっとビックリ。

でも、彼は真面目な人なので、その気持ちに嘘はないのだろうと思った。


今から考えると
この年、阪神は、優勝は逃したはず。


でも、どの球団と争っていたかもわからなければ


その優勝がいつ頃、決定したかも覚えてはいない。


結婚した翌年の今頃


ハウスメーカーとのマイホームの契約をした。

そんな中、阪神は優勝!


私は、今岡選手や金本選手や赤星選手や藤本選手の名前ぐらいは
頭にはいっていた。


久保田投手のことも、度胸がよくて好きになった。


そして、去年の今頃


ちょっとしたつわりになりながらも、心の底から
新しい命をお腹の中に宿すことができた喜びで満ち溢れていた。


そんな中、岡田監督のインタビューを見るたびに、顔色悪いな~と思いながらも


鳥谷(私は鳥ちゃんと呼んでいる)のことも
彼が応援している(彼と出身大学がいっしょということもあって)ので
私も、かわいい~と思えるようになった。


でも、私は矢野が好き。


兄貴も頼もしいし


安藤や井川、下柳も、嫌いじゃない。


赤星選手をみると、彼の知人を思い出す。
私の中で勝手に、なんか似てる人がいるのである。


そして、今年


娘に色々な経験をさせてやりたいと思い
2・3年したら、家族で海外旅行に行きたくて

私「どこに行きたい?」と聞くと

彼「娘を連れて甲子園だな。」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


球児もたくましくなったし
(姉さん女房だと彼から聞いた・・・。)


八木がいないのは、ちょっと寂しい。
通ぶってみたりして・・・・・古い?


桧山や片岡も見たいしな~。


とにかく私は、ちょっとした阪神ファンになっていた。


でも、私と結婚した頃から、とにかく阪神は良い方に
動き出してると思う。


阪神が調子が良いのも、私のおかげよ~(阪神ファンの人達ごめんなさい)


それとも反対?なにかが変わって、阪神が勢いがでてきたから

私達は結婚した?


阪神よ、ありがとう!?!


でも、阪神に、また、冬の時代がこようとも


私達はホットにいここうね!


でもって、ず~っといっしょに阪神を応援していこうね!

昨日、選挙の投票の帰りに、ショッピングにでかけ
(67%オフの)クローバーのネックレスを、プレゼントしてもらいました。

結婚記念日のプレゼント・・・嬉しいです!

先日、娘と二人で?下調べしておいたネックレス。


クローバーのネックレスには、私なりの意味があります。

幸せな4人家族になれますように!という願いがこめられているんです。


昨年の私の誕生日に

スリーストーンのネックレスをプレゼントしてくれた彼。

「はやく、3人家族になれますように!」

そして、すぐに妊娠しました☆


私は、そのネックレスを

「無事に出産して、仲良し3人家族になれますように!」

と、3連の指輪を彼がプレゼントしてくれるまで

肌身離さず、つけていてました。


そして、今年の結婚記念日(今週の金曜日)のプレゼントは

クローバーのネックレス

「幸せな4人家族になれますように!」


家に帰ってきた私は、

今週の金曜日までには待ちきれなくて


私「ちょっと、ネックレスの後ろとめて~」と


玄関の靴箱についている姿見の鏡の前まで、彼を連れていき

私の首にネックレスをかけ、彼にしてもらいました。


今、素敵に私の胸元で輝いています(笑)


私達の願いの篭ったクローバーのネックレス☆


これから、肌身離さず、このネックレスをして


幸せな4人家族になるぞ~!オー(笑)

娘はパパが大好き。


昼間いっしょにいるママでも、かなわない。


パパにあやされて、はしゃいだり、はにかんでいる姿は
私には見せたことがない姿に思う。


女の子なんだな~と実感する。


でも、娘は、男の子のように見えなくもない・・・・・。


午前中、3人で娘の秋冬服のショッピングにでかけた。


パジャマ・ワンピース・シャツにタイツまで買ってきた。


ピンクにチェックに白にベージュに赤。


そんな中にひとつ紺色のパジャマ


パパが選んでくれて、なんとかママの許可がでたもの。


なかなかパパの選んだものが、採用されないので


パパ「ママの趣味で大変だけど、いっぱい買ったから我慢して着てね。」


私は、女の子っぽい服を選ぶ。


でも、それは、娘が女の子だとわかってもらうためと


「かわいい~!」と言ってもらいやすくするため。


現実に、なんとなくかわいい洋服を着てると

人って、ついつい「かわいい~!」と言ってしまうものだし


私が選んだ女の子してる服を見て


「男の子?」と言う勇気も、なくなってしまうだろう。


娘よ、あなたは本当にかわいいぞ~!



先日、甥っ子(娘の従兄弟)から
娘はプレゼントをもらった。


一応、男の子からのはじめてのプレゼント。


犬のぬいぐるみ



ディズニーの一匹であることは確かだが
名前は定かではない。


後ろに赤いリボンをつけているので
女の子だと思う。


目がクリクリしていて
舌をだしていて、かわいい。


今日、娘が、うつぶせで顔をあげるて
舌をだすのである。


・・・・・・・。



ぬいぐるみのせい?


多分、おしゃべりしたいけど
声がでていない状態で
舌をべロッとだしているのだと思うけど


この時期の赤ちゃんは、こういう行動にでるのかな?


とにかく、その娘の姿が、ぬいぐるみの顔にそっくりにみえる。


ま、かわいいと言えばかわいいが・・・・・。


あんなに目が大きくなってくれたら、嬉しいな・・・・・。


まつげは長いしなぁ。


飼い犬と主人が似るというのは、聞いたことはあるけど


ぬいぐるみに似ていくってある?


ま、かわいくて愛嬌があるからいいのだけどね~。

朝晩、涼しくなってきたので
娘には長袖を着せることにした。


秋冬服は、まだ用意してないので
春に買っておいた、カバーオールを着せた。


カバーオールを着ると、やはり、赤ちゃんっぽい。


「かわいいぞ~娘!」


と遊んでいたら、ジーッと私の顔を見るのである。


ジーッと


何?


娘「ママ~」


え~え~え~!キャー!


「かわいいね~かわいいね~」


おもわず、娘を抱き上げ、ギュッと抱きしめて
何度も何度も頬ずりをした。


マンマやパッパなどは良く叫ぶ。
泣いてる途中に、呼ぶように叫ぶのである。


ママ達に聞くと
「こんな早くには、ありえな~い!」
と笑うけど、

娘は、本当に言うの。
賢いのよ~?


でも、今回は、泣きながら叫んだのではなく

ジーッと私の顔を見て、はっきりと

「ママ~」と言った。


なんか、よくわからないけど、ステップアップしてるように思う。


本当に嬉しかった。


そうよ、私がママだよ~!


それでもって


ママの体を手で叩くと振向いてもらえることも覚えたらしく


肘を折らずに私をたたく。


なかなか愛嬌のある娘だと感心した。

パパは、自転車で会社に出勤するので
いつもなら、玄関のポーチまで行き、娘といっしょに
「いってらっしゃ~い!」とお見送りするんだけど

今日は風が強いので
娘といっしょに会社まで、車で、送ってあげた。


帰りも、迎えに行く予定。


私は、彼を、会社まで車で送迎するのが、なんか好き。


なので、今日は
「迎えに来て。」という電話がかかる夕方が楽しみ。


ところで


昨日の夜は、娘のために、カタログショッピングで選んだ
本棚兼おもちゃ箱を組み立ててくれたパパ。


くだらないことなんだけど


色で迷った・・・・・パパの意見で白に決定・・・・・正解!
奥行きで迷った・・・・・ママの意見で30cmに決定・・・・・
少し奥行きがありすぎたかも!
段数で迷った・・・・・2列3段・・・・・正解!


組み立ててもらった白い棚は
娘の大好きな絵本「うずらちゃんのかくれんぼ」を
表に飾ることができる棚。


早速、飾ってみる。


思ったとおりだわ。良かった。


もし、娘がこんなの嫌だといったら

サンルーム(物干し部屋)に置いて
家族のタオルや下着を入れるのでもいいかも。


2階の廊下において
家族の郵便物を入れておくのでもいいかも。


とか考えて、なぜだか4人家族を設定している私。


早速、今日の午前中に行ったショッピングセンターで


四葉のクローバーのネックレスをウィンドーショッピングして


気に入ったものを見つけておいた。


ハートが四つからできてるクローバーのネックレス


今年の誕生日は、ケーキがプレゼントだった・・・ので
結婚記念日に買ってもらおう!と決めた。


結婚記念日は9月16日・・・・。


私の首にかけることができるように、がんばるぞ!


電話が鳴るまでに、Yシャツのアイロン忘れずかけなきゃだわ!