スマホ全盛期で、音楽はNETでDLして聴くのが当たり前となっている昨今、CDを購入してオーディオで再生する人はほとんどいないのでは。まして扱いがやっかいなアナログ・レコードなんて。それでも一部のマニアには愛されているのも事実。あのふくよかでダイナミック・レンジも広い音色はやはり聴いていて癒されます。私はこんなアイテムを使っていまだにアナログ・レコードを楽しんでいます。
スマホ全盛期で、音楽はNETでDLして聴くのが当たり前となっている昨今、CDを購入してオーディオで再生する人はほとんどいないのでは。まして扱いがやっかいなアナログ・レコードなんて。それでも一部のマニアには愛されているのも事実。あのふくよかでダイナミック・レンジも広い音色はやはり聴いていて癒されます。私はこんなアイテムを使っていまだにアナログ・レコードを楽しんでいます。
この曲の演奏はこれしかありえない!というものをご紹介
○ドヴォルザーク交響曲「新世界より」 ケルテス/ウィーン・フィル
ただし第2楽章はフリッチャイ/ベルリン・フィル
○ベートーヴェン交響曲第9番 フリッチャイ/ベルリン・フィル
○モーツアルト交響曲「リンツ」 ケルテス/ウィーン・フィル
○モーツァルト交響曲第32番 マーク/ロンドン響
○ペルシャの市場 ランチベリー/フィルハーモニア管
○軽騎兵序曲 シュルティ/ウィーン・フィル
○ニールセン交響曲「不滅」 マルティノン/シカゴ響
○ウェーバー「魔弾の射手」より狩人の合唱 カイルベルト/ベルリン・フィル
○チャイコフスキー序曲「1812年」 アルウィン/ロンドン響
○ベートーヴェン「エグモント」序曲 マルケヴィッチ/ラムルウ管
○モーツァルト ハ短調ミサ ゲンネンヴァイン/南独
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