
↑TOTOのシンラ
最高グレードだけあって
オプションモリモリです
素敵だけれど、手が出せません
そうは言っても、
お風呂の中でも、浴槽は一番くつろぐ所。
前回の浴槽の形に続き、
浴槽の素材で調べていくと色々とわかったことがあった。
こんなにも浴槽の種類があるのね

FRP浴槽
人大浴槽 (人工大理石、人造大理石)
ホーロー浴槽
ステンレス浴槽
檜など
30年以上使ってきた我が家の浴槽は
人大浴槽(National)製。
見た目は今も綺麗な状態
ただ、さすがにジェットバブル機能は壊れてしまっている。
もし、新しいお風呂にするのであれば、
機能が何もついてないシンプルな浴槽にしたいと思っている。
今は必要の無いものになってしまったけれど、このジェットバブル、とても良かった。
子供たちが小さい頃は、泡の入浴剤を入れて、ジェットスイッチをON。
ブクブクと水面を泡だらけにして泡ぶろを満喫 


洗い場にも泡をたくさん敷き詰めにして、喜んで遊んでいたので。
子供ってお風呂を嫌がるんですよね〰️
本当に助かってました。
浴槽について調べていると、
人大浴槽には
「人造大理石浴槽」
と
「人工大理石浴槽」
があり、
「人造大理石浴槽」は、
粉砕した天然の大理石(水晶/クォーツ)に樹脂やセメントを混ぜた物。
一方、「人工大理石浴槽」は、
アクリルやポリエステルといった合成樹脂を主成分として作られた物。 価格がリーズナブルで、耐水性に優れている。
そして、これらの人大浴槽は、
アクリル系と
ポリエステル系があり、
Panasonicは有機ガラス人大浴槽。
各メーカーによって、浴槽も様々。
できれば、
最初で最後のリフォームでありたいと思う。





















