こんにちは、さくらです



突然ですが、皆さん

お魚料理と言えば何が思いつきますか??


焼き魚、ぶりの照り焼き
カツオのたたき、、、


色々なものが思いつくと思いますが
今回はアジの南蛮漬けの作り方の
コツについてお話します!!





アジの南蛮漬けって骨も食べることが
出来るので、健康にとてもいいですよね


しかし、実際作ってみると

骨が固すぎて食べれない
酸味が効きすぎて酸っぱ過ぎる

なんて事ありませんか???


そのお悩み
今日このブログを読んで解決しましょう!!

このブログを読むと

美味しいね
また食べたい

言ってもらうことはもちろん!

あなたの料理のにすることが出来ます!


それに、お家でご飯を食べる事が
とても幸せになります!


「あ、今日もありがとう」
と、食べた相手が思わず感謝
してしまうようなご飯を
作れるようになります!!

たった3つのコツを抑えるだけで

あなたの、家庭・生活環境が
ガラッと明るいものに変化します!


逆にこのブログを読まなければ

今まで通りの
骨が硬すぎるものや
味が染み込んでないものしか
作ることが出来ず

あなたの料理のにする事はできません。

虜に出来ないということは
あなたの料理を食べたいと思わせることが
出来ないということです。


それが続くと

「今日は外で済ましてきた」

なんて言われる事が増えるかもしれません。



それが増えてしまえば
家族団欒の時間の時間が減っていき
更に外食代が高くなり
経済的にも苦しくなるでしょう



そうならない為にも!



コツを抑えて
しっかりと味の決まった
アジの南蛮漬けを作れるように
なりましょう!!!



そのコツとは!!




南蛮酢に柑橘類の果汁を使う
南蛮酢には酢だけを使うよりも
柑橘類の果汁を加えることで
ぐっと風味が良くなります!

アジに塩を振り、冷蔵庫で30分置く
魚に塩をふるのは味をつけるためだけ
ではありません
塩をふることで魚のたんぱく質が変化して
うまみ成分が増加するのです。
また、塩の脱水作用で生臭みが
取り除く事ができます!!

油で揚げたアジは
すぐに南蛮酢に漬けて冷ます
料理において、食材に味が染み込むのは
加熱するよりも冷める時です。
油で揚げたアジは熱いうちに南蛮酢に漬けて
冷ますことで、しっかりと味が染み込みます!


このコツを抑えることで
美味しいアジの南蛮漬けを
作ることができるようになります!


では、今すぐ
このコツを目につきやすい所に
メモしてください!!



今回はここまでです
最後まで読んでいただき
ありがとうございました